▼はじめにご挨拶
今回わたくし達はご縁があって、鬱をきっかけに独立した女性と出会いました。
話を聞いていく中で同じような状況な方や、もっと辛い状況の方々がもっと沢山いるという現状を知りました。
この女性はスワロフスキーを使ってデコレーションを行うことで独立しました。
石の輝きに感動し、その感動をもっと多くの方に伝えたい、知ってほしいという強い想いをもって活動しています。
その想いに感銘を受けた私たちは何か支援できることはないか考えた結果、このデコレーションの技術を身につけることで自立の一歩にすることはできないか、その為にどのような環境があればもっと多くの人たちの支援に繋がるのか検討いたしました。
私たちのアイデアは協会を設立し、資格取得をできるだけ負担がかからないようなスクールを開くことで多くのかたを支援できると考えました。
このアイデアに賛同してくれた同志とともに今回、このプロジェクトを必ず成功させます。
▼このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトは具体的に、まずスクールを開校するために協会(社団法人)を設立し、厚生労働省に認可される講座を目指します。
認定講座になることでスクール代の負担を減らすことが可能になります。
より多くのかたに資格取得をしてもらい自立、開業までを支援。
そしてこのデコレーションを、ヨーロッパやアメリカ、アジア諸国など世界にも発信していくところまで現在準備しています。
▼デコレーションとは?
スマートフォンのケースや、ボールペン、手帳カバーなど身近な物を自分だけのオリジナルにすることができます。
また、使用するスワロフスキー、ダイヤは厳選した正規の石なので輝きが違います。
▼プロジェクトをやろうと思った理由(背景)
今回のこのプロジェクトをきっかけに日本の現状を改めて知ることができました。
引きこもりの方が約70万人、鬱の方は100万人、対人恐怖症の方は300万人とも言われています。
今あげただけでもおそよ470万の人が様々な理由で苦しんでいます。
日本にはいったいどれくらい苦しんでいる人がいるのでしょうか?そして、苦しんでいる人達は私たちのように仕事ができているのでしょうか。
続いて母子家庭(シングルマザー)問題です。
母子家庭の平均年収は223万円(うち就労収入は181万円)です。生活に必要な最低限の物を購入できる最低限の収入水準が、2人世帯だと180万円・4人世帯だと254万円と言われています。これ以下の収入の方は貧困層と言われています。
離婚して母子家庭になっても預貯金があり、すぐに子供の預かり先・正社員として就職先も決まり、毎月養育費がきちんと振り込まれ安定した生活が出来ることが理想です。
もしくは実家に戻り親の助けを借りながら仕事を探し、仕事の間は子供を見てくれる親の手助けのある方は恵まれてます。
しかし皆が皆、そうとは限りません。
実家に甘えられない方、子供の預かり先が決まらなく仕事が出来ない方、自分の体調が悪くフルタイムでは働くことが出来ない方など現段階では自立する事が困難な方が大勢います。
まだまだ日本では母子家庭、父子家庭ともに支援や仕組みが不十分なのが現状です。
もっともっと私たちにもできることがあると思い私たちは立ち上がることを決めました。

▼資金の使い道
・社団法人、協会設立のため
・厚生労働省認定講座の準備のため
・デコレーションスクールの全国展開準備のため
・事務所、スクール開設のため
▼リターンについて
5000円
5000円割引クーポン
サンキューメール
ホームページにお名前掲載
1万
ASUTOREIAイヤフォンジャック、サンキューレター(メール)
ホームページにお名前掲載
3万
ASUTOREIAイヤフォンジャック、スワロボールペン
サンキューレター(メール)、ホームページにお名前掲載
5万
ASUTOREIAイヤフォンジャック、スマホケース
サンキューレター(メール)、ホームページにお名前掲載
10万
ASUTOREIAイヤフォンジャック、スワロボールペン
スマホケース(選択)、サンキューレター(メール)
ホームページにお名前掲載
30万
ASUTOREIAイヤフォンジャック、スワロボールペン
スマホケース(オーダー可)、サンキューレター(メール)
システム手帳(オーダー可)、ホームページにお名前掲載
ご希望により、協会員となりプロジェクトに参加することができます。
50万
ASUTOREIAイヤフォンジャック、スワロボールペン
スマホケース(オーダー可)、サンキューメール
ホームページにお名前掲載システム手帳(オーダー可)
ご希望により、協会の役員として事業に参加することができます。
▼最後に
最後まで目を通していただきありがとうございます。
一人でも多くの方に新たな可能性を感じてもらえるように必ず形にいたします。
このプロジェクトだけでは困っているすべての人たちを支援できるとは思っていませんが、私たちが行動を起こすことで必ず救える人が増えます。
この縁で繋がることのできる皆様と一緒に明るい未来を創ります。
ご支援の程、宜しくお願いいたします!
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