dentsu wakamon

電通ワカモン×CAMPFIRE

電通ワカモン(電通若者研究部)とCAMPFIREがタッグを組み、若者の「ほうっておけないこと」を、アイデアだけで終わらせず、アイデアのその後を一緒に試行錯誤するプロジェクトをはじめます。課題設定と、解決までの実現方法をサポートし、若者の新しい価値観から未来をデザインすることを目指します。

それ、
アイデアで
終わらせるなんて。

若者の頭の中には、きっと今日もアイデアが渦巻いている。
そして残念ながら、カタチにならずに消えている。

世の中の課題を解決できるかもしれないのに。未来の暮らしを変えるかもしれないのに。

電通ワカモンインターンシップ2019は、若者自身の「ほうっておけないこと」に、
若者自身が取り組むインターンシップです。

解決するアイデアを設計するだけで終わらせず、
実際にカタチにすることを目指します。

約20名の学生が
「食への意識」
「性教育」
「チケットの高額転売問題」
「和文化離れ」といった、
各々の「ほうっておけないこと」の解決に取り組みます。

9月下旬、CAMPFIREにて、
その第一歩を目指すクラウドファンディングがスタート。

Twitterの #ワカモンCF では、
実現に向けてのプロセスも随時発信していきます。

プロジェクト

    電通若者研究部
    電通ワカモンは、高校生・大学生を中心に10-20代の若者の実態にとことん迫り、 若者と社会がよりよい関係を築けるような ヒントを探るプランニング&クリエーティブユニット。 社会が未来に近づくとき、その先端には若者がいる。 彼らの力と世の中をむすび、新しい未来を創り出していきます。