
登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域の...
南三陸・志津川の地で刻まれた東日本大震災の経験を、津波から命を守る風呂敷というかたちにします。東日本大震災の経験を、次世代につなぐ挑戦です。
「こどもどまんなか」の子ども食堂を継続、拡大し、子どもを巻き込んだ社会課題の早期発見と予防をすることで子どもたちの幸せな時間を増やしたい!
熊本で「奇跡の保育園」とも称されるのびのびした保育を行っています。「保育園は利益を生み出す事業ではない。子育てという営みを通して未来を創る仕事をするところである...