
バルセロナ在住40年。情熱を音に変えるピアニスト・レイキヒーラーの比石妃佐子です。 私はこれまで、スペイン・バルセロナを拠点に40年間、ピアニストとして活動してまいりました。 私の音楽の原点は、サグラダ・ファミリアにあります。かつて、この聖堂の修復資金を募るため、17年間にわたりチャリティコンサートを続けてまいりました。ガウディの祈りが宿る石の響きは、私の人生そのものです。 現在は、神戸インターナショナルクラブの支部長、および協会音楽のプレジデントという重責を担いながら、「音楽と祈り(レイキ)で世界を幸せにする」という使命のもと、日々研鑽を積んでいます。
バルセロナ在住40年のピアニストが挑む、ガウディ没後100年祭記念事業。聖堂修復支援を17年続けた私だから奏でられる「祈りの音」を世界へ届けたい。現在、現地での...