縄文の精神に学び、自分らしく生きる。障がいを抱えながらも「やりがい」を見つけ、社会とつながる新しい福祉のカタチを。北海道から日本全国、そして世界へ。
2020年に販売する予定だったお米が、コロナ禍で大量に余っています。まだ食べられるお米を一粒たりともロスしない、契約農家を一人も見捨てないために、お米を子ども食...