
新薬の開発に携わる傍ら、美術家としての制作活動およびアートディレクターとして生活の中のアートとの係わり合いをテーマに活動する。 制作、活動の基礎には多様性や日常と非日常の交差点が存在し、ライフサイエンスや薬剤師としての経験が制作に影響を与えている。 芸術による人と人とのつながりや社会へ貢献することをテーマに、世代を超えた人たちアート思考やビジュアルや言語化によるワークショップを行う。国内では地域創生のプログラムに関わり、地域の魅力と人との関わり合いについて、芸術を介して提言してゆく。 2005年からArt Lab AkibaのDirectorとして国際交流を中心に、海外との展覧会を企画する。 2017年より武蔵野市と市民協働事業である武蔵野アールブリュット展の総合監修に携わり、展覧会の展示構成のほかプログラム作成にも関わる
鎌倉源氏の縁や織物で栄えた歴史と文化の街・足利市で開催している『路地まちアートランブル』を、グループ展形式から芸術祭へと進化させるためのご支援をお願いします!谷...
私たちは世界的なコロナの危機により、人と人との関わり合いや命の問題を考え、本質を知るきっかけを得ました。 「未知」とは、まだ知られていないこと。 暗い森の中...
MOBIUMはバスを改造した移動型ミュージアムです。今回、新潟、秋田、仙台、長野、名古屋、京都を巡回するツアーを行い、位置情報や画像解析などのメディア表現作品を...