
はじめまして、鈴木章太です。大学で心理学や社会学を学びながら、日常の中にある困りごとや、人が行動したくても動けない理由に関心を持っています。 誰かの幸せや笑顔につながることをしたい。そのために、自分にできることを考え、動き続けたいと思っています。現在は、「助けたい」と「助けてほしい」のすれ違いを減らす「共助の架け橋プロジェクト」に挑戦しています。
「助けたいのに迷って声をかけられない」「助けてほしいのに言い出せない」。そんなすれ違いを減らすため、“助けたい側”の意思を示すバッジを製作し、小規模な実証を行い...