
創業146年の春陽堂書店が、ミステリ評論家 日下三蔵氏の監修で展開する「春陽文庫・探偵小説篇」。横尾忠則氏装画・柳川貴代氏装丁による既刊8冊に続き第一期完成とな...
創業146年の春陽堂書店が、ミステリ評論家 日下三蔵氏の監修で展開する「春陽文庫・探偵小説篇」。横尾忠則氏装画・柳川貴代氏装丁による既刊8冊に続き第一期完成とな...
『乱歩といえば春陽堂』――その象徴ともいえる江戸川乱歩文庫全作品のカバーは、銅版画家・多賀新さんの作品です。半世紀にわたる画業の中から厳選した作品を一冊にまとめ...
日本を代表するSF作家・評論家である森下一仁氏のSF長編で、これまでは掲載誌を入手して読むしかなかった『エルギスキへの旅』を初めて書籍化します。
幻想怪奇文学の作家として数々の著作をもつ荒俣宏先生が、自ら”遺言”と意気込んで放つ翻訳集成の出版をぜひご支援ください。妖精、怪異談、冒険譚、SF……この国の幻想...