
大阪府高槻市の日蓮宗の寺院です。「けんしょうじ」と読みます。 1619年に高槻藩主に土地を寄進されたことから始まり、何度かの荒廃を乗り越えて今に至ります。 JR高槻駅から15分の距離でありながら山に囲まれた静かなお寺で、毎年春先には樹齢300年を超える紅梅が咲きます。 現在は社会に開かれたお寺を目指し、地域開放や子どもの居場所づくりの活動をしています。 また、住職は心のケアを行うチャプレンとして病院に従事しており、様々なご相談もお受けしております。
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