譲渡不可の保護動物が増えた為施設の増設をしたい!
和歌山県では2024年、2025年と2年連続で不作&雹被害が重なりました。傷ついた梅を活用し次々に商品開発に挑み、今後のためにも自然災害で梅が傷ついても負けない、強い産地をつくります。
私共、紫友会は全国のレスキューを行う中で老犬猫の飼育放棄や虐待や殺処分の多さに、日々奮闘しながら、それでも一頭でも繋ぎたい。安心して過ごせる最後の居場所を作って...