
創業50年を迎える微生物資材メーカーの三代目として、2025年8月に代表取締役社長に就任。 主力製品「カルスNC-R」の安定供給体制を築くため、約8億円を投じた新工場建設を主導。 また、YouTubeやInstagramなど、SNSでの発信や、農家の現場に寄り添った取り組みにより、リサール酵産の認知度拡大と売上向上に貢献。 現在は、日本で培ってきた土づくりの考え方を世界へ広げる挑戦に取り組むほか、 食育プロジェクトや世界記録への挑戦など、新たな形で土づくりの価値を伝える活動も展開。「土づくりは、未来づくり」というミッションのもと、微生物資材を通じて持続可能な農業・園芸の発展に挑み続ける。
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