これまでパトロール、危険箇所の調査、動物保護、 デジタル自治会の準備など、地域の“届きにくい部分”を すべて自費で続けてきました。 現場の声を重ねる中で、 「空き家」や「防犯」だけでは解決できない課題が多いことに気づき、 活動は“地域のつながりを取り戻すコミュニティづくり”へと進化しました。 誰も取りこぼさない地域モデルをつくるため、 デジタルとリアルを組み合わせた新しい仕組みづくりに挑戦しています。
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