
活躍の場が少ない馬や人にも、もう一度スポットライトが当たる世界をつくりたい。 そんな想いから、元地方競馬騎手・福元弘二(だいひょ)が立ち上げた、すべての人馬にチャンスがある「第3の競馬界」「競馬の民主化」を目指すプロジェクトです。 速さだけではなく、人と馬それぞれの魅力や技術、物語が活きる、やさしく楽しい競馬の形を広げています。 また、制度面の信用性と継続性を高めるため、一般社団法人日本そふと競馬会を設立し、ライセンス認証や公式成績管理の仕組みづくりにも取り組んでいます。 なお、このプロジェクトの企画・運営は、そふとエンター蹄ンメント(福元の個人事業)が行っています。
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2025年ソフト競馬の集大成、<愛馬記念>を12月28日に開催します! この大舞台を盛り上げるため、今年の<愛馬記念>の出走馬10頭、全馬に「10万円」(総額...