『人のため』と言う言葉の下に、牛は年40万tの産業廃棄物となり、数千万ℓの重油消費、70万tのCO2排出を伴い処理されています。この環境負荷は本当に人のためにな...
人のために働いてきた牛たちのサンクチュアリFeel at homeで暮らす牛たちのプチオーナーになりませんか?