
2026年4月の百貨店催事出店準備と、全国発送できる環境整備 目標金額達成後にお寄せいただいたご支援でさらにずっと夢だったオリジナル資材での新商品完成に向けて準...
登録有形文化財「パリー食堂」は存続の危機にあります。第一弾終了後、CAMPFIRE上で「もう一度プロジェクトをやってほしい」という声が、4,047件寄せられまし...
ベトナムカカオの可能性を信じゼロからの農園開拓、開業に向けて奔走し、6年前にビノンカカオパークをスタート。カカオ豆一粒ずつ丁寧にチョコ作りに励んでいます。今回の...
青森県田子町で有機栽培を行う「やまもと農産」です。 2025年12月8日の地震により地域のにんにく専用CA冷蔵庫が故障し、 出荷ができない状況が続きました。...
2005年、茨城県土浦市で移動販売車からスタートした私たち芋やすは「焼き芋で感動する人を増やす」を合言葉にさつまいもの甘さを引き出すための取り組みを続けています...
山形県の片田舎・高畠町で無添加ソーセージを作り続けて早40年。世界のコンテストでも認められた本物のおいしさを通じて、もっと多くの人に高畠の魅力を広めたい。当店自...
朝倉で焼酎専業蔵を営むゑびす酒造さんのホワイトラムとの出会いが、大人のバウムクーヘンづくりのきっかけになりました。バウムクーヘンは木のお菓子、私が職人として15...
希少種であるキタサンショウウオなどの動植物の調査、重要な土地の購入、寄付の受け入れといった活動を通じて、自然環境と景観を保護していくため、今回のプロジェクトを立...
「美味いだけじゃダメだった。」味が美味ければ店は続けられると思っていた。資金管理とマーケティングの甘さが致命傷となり、小さな街の灯が消えかけています。これは、く...
築100年の古民家で天然酵母の無添加パンを焼き続けて10年。地元の方に支えられ、旅人の思い出の場所にもなった出雲のパン屋「ルバーブ」が10周年を迎えました。これ...
第一弾のイノシシでは大変ご好評をいただいた、東京・神田「ビリヤニ大澤」監修のジビエビリヤニシリーズ。第二弾は「エゾシカビリヤニキット」をお届けします。ただ、支援...
岐阜のジビエ専門店が熊のいのちを余すことなく活かした「熊鍋の缶詰」を開発。食べることで森と人の未来を守る新しい循環を広げたい。
「準完全食」とも呼ばれるほど、栄養価も高いさつまいも。この美味しくて体にも優しい、”自然の贈り物”をもっと多くの人に届けたい!自然派スイーツショップの新ブランド...
湘南辻堂で「cafe & bar kazoku」を運営し、父から受け継いだ看板商品「お父さんのミートパイ」を提供しています。新たに現店舗から徒歩5分の居抜き物件...
国産の基本素材と野菜、果物で作るベーグルの通信販売のお店をオープンします。 心にも体にもやさしく美味しいベーグルで皆さんの忙しい日々を支えたいという思いから始ま...
かつて雪国の貴重な栄養源だった干し柿は、作り手の減少で柿の木が放置され、目当てに人里へ出没するクマが深刻な地域問題となっています。このプロジェクトは、放置柿を有...
11月1日に青森県内に新規開店する「あおもりリンゴ研究室」です。マーガリン不使用!天然素材のみを使用したアップルパイを製造します!体にとても優しい商品ですので、...
300年続く丹波の専業農家が、色彩選別機の導入に挑戦。小豆などの選別を省力化し、特産品の品質と生産性を高め、地域の未来と誇りを守ります。