クラウドファンディングスタート8日目にして、目標金額の14%まで到達することが出来ました!

ご支援ありがとうございます!

 

今回は「はぴねすDOG」さんと『七つ星』についてお話したいと思います。

私共が「はぴねす」さんの活動を知ったのは、6年前。以来わずかながら継続的に支援させてもらってます。

「はぴねす」さんは、大きな施設に保護犬を集中させるシェルター型の保護団体ではなく、ボランティアの預かりスタッフさんが1匹ずつそれぞれの家庭に迎え、家族と生活をしながら 里親さんを探すというスタイルの保護団体です。

保健所に持ち込まれる犬の中には、噛んだり、無駄吠えがひどかったりと、問題行動を抱えた犬も多く存在します。

高齢犬・問題行動のある犬など、分け隔てなくひたむきに向き合ってる「はぴねす」さんの姿勢に深く共感しています。

 

以前、はぴねす代表の間柴さんとお会いしたとき、間柴さんの腕が噛み傷だらけだったことを覚えています。

保護犬と暮らすこと、次の里親さんへ「命をつなぐ」ことは生半可な気持ちでは続けることは出来ないんだろうな・・・と間柴さんの腕の傷を見て感じました。

 

ですから、この『七つ星』プロジェクトがスタートした時、

「もし七つ星が完成したら、真っ先にはぴねすさんに届けよう!たとえわずかでも支援しよう!」

「保護犬たち、はぴねすさんを、七つ星で明るく照らそう!」

そう心の底から思えたのです。

 

支援ではなくとも、フェイスブックやキャンプファイヤーのコメント欄から応援メッセージや『七つ星』への要望など、どんどんお寄せください!皆様のメッセージを励みにより一層頑張れると思います。

 

引き続き 応援宜しくお願い致します!

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