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敏感で繊細、だから不登校になりがちな子供と親がもっと幸せに感じる社会になるように

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現在の支援総額
1,335,777円
パトロン数
214人
募集終了まで残り
終了

現在166%/ 目標金額800,000円

このプロジェクトは、2018-10-17に募集を開始し、214人の支援により1,335,777円の資金を集め、2018-12-10に募集を終了しました

【ネクストゴール130万円挑戦中】本の制作にあたり、取材を増やす 、カラーページの増加、紙質の向上、印刷部数を増やす、アマゾンでの流通など、よりクオリティの高いものにしたい!認知とサポーターさんの輪がさらに広がり、HSCの親子が安心して過ごせる社会になるように引き続きよろしくお願いします!

\最終日まで残り15日!/サポーターさんの行動に感謝!

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\最終日まで残り15日!!/

たくさんのみなさまの、あたたかいご支援をいただきありがとうございます!!

おかげさまで、現在達成率122%!!

制作する本のカラーページや印刷部数を増やすなど、グレードアップを目指すネクストゴール130万円に挑戦中!!

引き続き応援よろしくお願いしますm(__)m


【サポーターさんがチラシを!】

先日、プロジェクトを支援してくださっているサポーターさんからメッセージが届きました。

そのメッセージには、HSCのクラウドファンディングの活動にとても共感し、お住まいの地域にもこの機会にHSCの認知を広げられたら、ということで、チラシを制作してくださったという内容でした。

クラウドファンディングページの素材や文章を使っていることや、身の回りの子育て支援機関にチラシとして置いていただくといったお考えを伝えてくださったのです。

 

もちろん、HSCを知ってもらい、ご理解いただける機会や場所が増えるのはありがたいことです。

そのようなお気持ちや行動について、紹介させていただくことを申し出たところ、ご自身もHSPで「わりと不安が多い」とのこと。

行動するのは本当に勇気がいるんですよね。私に連絡するのも、きっとものすごく勇気がいったのではないか、いろいろ想像して、本当に頭が下がる思いでした。

 
【行動でつながる】

数日後、再度ご連絡をいただきました。

チラシをおいてもらおうと考えていた、富山の「子供の権利支援センターぱれっと」で、明橋先生がアドバイザーをされる親の会があることがわかり、申し込んだところ参加できることになったというもの。

その会で、明橋先生はチラシを快く受け取ってくださり、「子供の権利支援センターぱれっと」に置かせていただけることになったのだそうです!

ありがとうございます!!


他にもクラウドファンディングのプロジェクトページをプリントしたものと、『敏感な子の守り方絵本』も渡してくださったとのこと。HSCが広まってほしいという想いと、実際に行動された勇気に感動しました。


明橋大二先生といえば、「子育てハッピーアドバイス」「HSCの子育てハッピーアドバイス」の著者であり、「ひといちばい敏感な子」を訳された、HSCを日本に広めた第一人者といえる精神科医の先生です。

「書籍制作プロジェクトチーム」の中でも、明橋先生へのインタビュー取材の希望が出ていて、ご縁がつなげられるといいな、と思っています。


またその後も、不登校の子の居場所作りをされている、『みやの森カフェ』さんや、『ひとのま』さんにも足を運ばれたところ、快くチラシを置いてくださったそうです。

このプロジェクトで勇気をもらって行動することができたことで、新しいつながりができて感謝しかない、と反対に感謝をいただけて感激してしまいました。

ありがとうございました!!