Tuna-Kaiクレヨンはやさしい香りがします。

こちらはペングアートの仲間がおもわず!香りを確かめている図w

並んでいるとお菓子みたいにもみえちゃうから不思議です。

やさしい香りのTuna-Kaiクレヨン。

巡回展では試し描きができるようなトコロもつくる予定ですー

ぜひ手にとってやさしい香りも感じて欲しいです。

Tuna-Kaiクレヨンを旅に出したい!応援よろしくお願いします!

Tuna-Kaiクレヨンを使用したこのプロフィール写真。

後ろには寝転がったTuna-Kaiクレヨンたち。前にエンジュ色のTuna-Kaiクレヨン。

よーーーーくみると…かおに見える!!

Tuna-Kaiクレヨンを使った“かお”写真をイメージしているんですーーーー

残り14日になりました!!
クレヨンたちが旅に出ることができますように!応援宜しくお願いしますーーーー


Tuna-Kaiクレヨンはとてもあたたかいです。

こちらの作品は自閉症の中学生の男の子が描いた「はりねずみ」


Tuna-Kaiクレヨンの“フキノトウ” “コウリンタンポポ” “アカネ” “コチニール” “アイとエンジュ” “アイ”…などなど
たくさんの色を使って描きました。

Tuna-Kaiクレヨンのあたたかさで「はりねずみ」なのに「はり」が痛くなさそうに見えますねw

たくさんのあたたかい色でできた作品です。

クレヨンたちの旅が実現したら・・・
スタッフと一緒にデザインしたポストカードとして、みてくだる方のお手元に残るようなカタチで、一緒にお供する予定です!!

どうぞ応援宜しくお願いいたします!!


クレヨンたちが旅に出ることができたら、こんな作品たちがお供をしますー

こちらは中学生の自閉症の男の子が描きました。

はじめに水彩えのぐで形をとってから、Tuna-Kaiクレヨンでぬっていきます。
さいごはTuna-Kaiクレヨンで輪郭を描いて完成です。
何を描くか、どの画材にするかなどスタッフと一緒に考えてすすめました。

Tuna-Kaiクレヨンのあたたかさがよく表れています。
水彩絵の具の透明感とTuna-Kaiクレヨンのナチュラルさが融合した作品となったのではないでしょうか。

子どもが自分で決めた作品名は「ムースザムース」

ムースとはヘラジカのことで、北アメリカでそう呼ぶらしいです。
そしてヨーロッパではエルクというらしい。

そんな知識も披露してくれましたー。


Tuna-Kaiクレヨンの旅をもり上げてくれそうな作品たち。準備は万端ですーーー。

どうぞ宜しくお願いします!
Tuna-Kaiクレヨンを旅に出したい!
巡回展が実現したら、こんな作品たちと一緒にたくさんの方との出会いを求めていきます。

こちらの作品は自閉症の中学生男子が描いた作品です。

はじめにガッシュで色をつけて、
上からTuna-Kaiクレヨンを強く塗っています。
凹凸が出るくらい。

その後布をはりつけてコラージュ風にして完成です。

スタッフと一緒に考えながら作品を仕上げていきました。

自分で考えたタイトルは「うつくしいとり」

なんともロマンチックなタイトル。

ぜひ本物をご覧いただきたいです!