能勢の栗林を再生しキマダラルリツバメの暮らす里山を未来に残したい

古くから栗の栽培が盛んな能勢町では栗の古木で営巣するアリと、そのアリと共棲するチョウ、キマダラルリツバメが生息しています。しかし近年、栗の栽培面積は減少しています。このプロジェクトで栗林を再生し、生きもの豊かな里山を未来につないでいきます。

FUNDED
現在110,500円
参加者21人
残り終了