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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

障害者雇用を行っている企業向けに本当に使えるノウハウを提供します!

パトロン数
3人

このプロジェクトは、コミュニティ方式(定額課金制)です。
選択した金額で毎月パトロンになり、毎月集まった金額がファンディングされます。

日本初の障害者のための労働組合「ソーシャルハートフルユニオン」書記長 久保修一 が、障害者雇用を取り巻くトラブル解決に奔走しながら経験した実例を踏まえ、障害者雇用の現状や課題、職場で役立つノウハウを解説しています。本には書けなかったこと。テレビ・新聞では言えないこと。そんなリアルを本音で語ります。

【サロン記事一部紹介 Vol.9】障害者雇用を取り巻く最近の動向について

【障害者雇用を取り巻く最近の動向について】■転職エージェントに関するトラブルの多くは以下のようなケースです。『職場でコミュニケーションがうまくいかず、何度もエージェントに間に入ってもらっても解決せず、結局短期間で離職をすることになりま...

【サロン記事一部紹介 Vol.8】障害者従業員同士のトラブルにどう対処するか

【障害者従業員同士のトラブルにどう対処するか】■聴覚障害者の日常的な動作(デスク引き出しの開け閉め等)に伴う物音が大きいと、聴覚過敏の発達障害者が上司に苦情を申し出たケースでは、会社が解決できず大きなトラブルになってしまいました。■担...

【サロン記事一部紹介 Vol.7】特例子会社に欠けてしまう意識

【特例子会社に欠けてしまう意識】■障害者雇用水増し事件以後、障害者雇用そのものにマスコミの注目が集まっています。マスコミに違和感を感じさせてしまう実態を「仕方がない」で済ませるのではなく、「社風」「企業理念」と言い切れるような運営を目...

【サロン記事一部紹介 Vol.6】従業員が「労働基準監督署に訴える」と言ってきた時の心構え

【従業員が「労働基準監督署に訴える」と言ってきた時の心構え】■問題行動に対処できず、放置していた。日に日にひどくなっていき、どうにもならない状態だ。企業がこのように感じている頃、障害者も同じように「会社がまともに相手にしてくれない」と...

【サロン記事一部紹介 Vol.5】試用期間に何をすべきなのか 2

【試用期間に何をすべきなのか 2】■試用期間を経て企業が不採用と判断できる正当な事由は明確になっています。つまり、「どのような基準で、何を見極め、不採用と判断したのか」を書面で本人に説明できるくらいでなければならないということです。■...