弊社は、SUNGZU社のポータブル電源商品のサービス業務を代行する事でSUNGZU社と既に合意しています。SUNGZU社としても販売した後のサービス対応ができる拠点を探していた様です。多くのポータブル電源商品は、中国・深セン市のメーカーが製造しています。販売、販売後のサービス対応もメーカーが直接行っている会社もあります。販売は直接でもできるでしょうがサービス対応も中国の方からはたしてできるでしょうか? 私は難しいと思います。

天気状況は固定ではなく変化するものてすので、一概には言えません。あくまでも参考情報としてお考え下さい。以下、メーカーSUNGZU社からの情報です。
■38000LUX以上の太陽光線
■太陽光線 と ソーラーパネルとの角度が90°
■今回のPowerStationの容量が0%から充電を始め、
 100%になるまでに大よそ13時間


□太陽光のルクス換算の目安
 真夏の日中の太陽 約100,000ルクス
 真夏の曇天 50,000ルクス
 冬の日中の太陽 50,000ルクス
 冬の曇天 10,000-20,000ルクス

冬の晴天時であれば、充電時間13時間位になりますが、真夏の晴天時であれば、この2倍、或はそれ以上の早さで充電できる事になります。また、今回の太陽光パネルSD-100は、一枚だけでなく、最大3枚まで並列につないで、発電させる事ができます。SD-100からはケーブルが2本出ており、一本はPower Stationにつなぐケーブル、もう一本は並列接続する際使うケーブルです。