@campfire_jp 

プロジェクトの募集期間が終了いたしました。ありがとうございます。


今回、本当に良い経験をさせていただきました。クラウドファンディングという今時のシステムへの理解。

そしてチャレンジする勇気。


16年前に出した書籍の偉大さとその頃支えてくれた周りの方々への感謝。

そして、今また書籍を出したいという強い気持ちと現実。


正直、今の自分は失敗や挫折だらけ。

だからこそ。そんな自分を。型に残したい。という思いで動きました。


理解できない方や反対意見を持つ方もたくさんいると思います。そんな現実とこれからの未来も信じて 自分らしく生きて生きたいと思っています。


たくさんの支援者の皆様、さらに支援という形じゃなくても想いを寄せてくれた人。興味を抱いてくれた方、本当に感謝しております。

一生忘れません。


184名 1,865,000円


から17%(手数料)が引かれ、作業代となります。どんなモノが作れるか?

自分らしく頑張ってみます。


皆さんのお気持ちに感動しております。ありがとうございます。


ピンチをチャンスに!


活動報告

イベント開催

2019.5.25 sat
キング・オブ・エンブレム リフティングスクール パーティー
を開催いたしました。
今月から株式会社ワンディエゴ丸出版社さんの施設を使い共同でスタートしたスクール。

子供たちの笑顔を見たい。
運動の原点である
・身体を動かす
・ボールを使う
・スポーツを楽しむ
ことを基本にサッカー経験のあるお子さんからないお子さんそして
お兄ちゃんやお姉さんさらには大人の方々まで、みんなでボールを触りながら笑顔になる
空間作りを始めました。
まだまだ参加人数は少ないですが、ゼロからのスタートにはちょうど良い。スタッフの仲間といろいろ話し合いながら家族で企画・営業をしています。

サッカーっていうスポーツの原点や自分自身のポリシーである「笑顔」を追求するために。
http://whatis.tokyo/school/

スクールだけでなく、イベントもたくさんやります。
是非一度来てください。本当にスゴイ施設なんです。
どうぞよろしくお願いいたします。

クラウドファンディング、残り5日。
支援、よろしくお願いいたします。

松森亮

今日、川村拓司くんと会った。

Jリーグをクビになり
途方に暮れながら通った
情報ビジネス専門学校

そこで出会ったサッカー部

写真で見ての通り、どうしようもないメンバーでした(笑)
1冊目の書籍「サッカーのある生活」より

練習場はなく、雑草と土の河川敷で3人とかで練習。

ハーフタイムにタバコを吸うメンバーも。

私が20歳 (写真 中央上段)
川村拓司くんが19歳(写真 右上)

私があげた市船ジャージを着て!

現在、川村拓司くんは
株式会社UT・キャリア
代表取締役に。
https://ut-c.co.jp/
社員45名 4期目にして
東京本社に続き京都 大阪 福岡に支社を。

〝雇用を通じて日本を元気な世の中へ〟と。

何か一緒に形にしたいと。
2時間打ち合わせ。

素敵なスタッフたくさん抱え、ビジネス街に会社を構えスゴイ。

あのサッカー部からこんな素敵な人間が育つとは!笑笑

しかしこのサッカー部、好きだったな。監督もコーチ(顧問) 選手たちも好きかってでおもしろいかった。

私がリセットでき、新たな自分で旅立てた場所。

新たな書籍で、こうしたメンバーについても書きたい。

サッカー人はあらゆる場所にいる。
サッカー人はボールを蹴らない場所にもいる。

社会というグラウンドに立つサッカー人を描きたい。

再開できてよかった。
これからが楽しみ(^^)
ありがとう拓司!

4月30日 3年前まで15年住んでいた浜松にて、What's?オープニングイベントを行いました。
あいにくの雨でしたが、幸運なことに浜松アリーナ(室内)を取っていたためイベントには支障なし。どころか、雨でサッカーの練習が中止になった小学生たちも多く参加してくれました。
子供から大人・女性までトータル150名ほどが駆けつけてくれました。

5月3日東京都世田谷区深沢四丁目(駒沢公園近郊)にてキング・オブ・エンブレム リフティングスクールオープニンイベントを開催。
こちらは50名ほどのお客さんが集まってくれました。
新しいプライベート空間でのパーソナルスクールを開校。
※写真はパーソナルスクールの様子

全て新しいチャレンジばかりでまだまだ頭が追いつきませんが、たくさんの人たちに協力してもらいながら一歩ずつ前に進んでいます。

今回のこの書籍でも今までやってきたこと、そしてこれからやりたいこと。
私が感じてきた〝サッカー人は選手と監督・コーチングスタッフだけではない〟ことを形にしていきたいと思っています。

サッカーをしていたけど辞めてしまった人
サッカーをしたいけどできない人
サッカーをサポートしたい人
サッカーを見るのが好きな人
サッカーをする子供を育てたい人
サッカーを見てビールを呑みたい人
などなど

あらゆる人たち全員がサッカー人(スポーツ人)です。
人と人が作る世界。人と人が向き合って一歩ずつ進みたい。
一歩目の報告でした。

詳しくは日々のSNS
Instagram akira_matsumori
Twitter @matsumoria1
Facebook 松森亮

で確認をお願いします。
書籍化も実現できるよう、ご協力どうぞよろしくお願いいたします。

松森亮