2019/11/17 19:45

みなさんこんばんは!「福島県川内村の魅力をのせて旅するワッフル屋さん、キッチンカーをつくるの巻!」の活動報告をご覧いただきありがとうございます。

ここでは、いただいたメッセージを紹介していこうと思います!

応援メッセージ①

株式会社あぶくま川内 取締役営業部長 横山祐二さん

1年前、草太のデビュー作を試食した時『イヤイヤ、100年早いかな?』と思いつつ、彼の【本気度】をずっと見ていた。

若い視線からの提案、というものを、我々オジさん達は常に斜めに見ているものだ。だが先日、『改良を重ねた自信作』を食べ、愕然とした。やるじゃん草太!コレはいけるど‼

村長が目尻を下げて言う『何を血迷ったか、、』に、正面から『どーだ‼』と言えるシロモノになりつつある。草太の【本気度】をビンビン感じるから、私は応援する。キッチンカーでの販売だけでは、収支上心細いだろうから、店頭販売できるよう、側面からバックアップするよ。ヨソ者ワカ者バカ者で、文句あっか!?だな、お互い。


追:土曜日に差し入れしたかわうちの湯のベテランオバはん、『コレ、売店かレストランで売りたい!』と。



横山さんありがとうございます!!

横山さんはKokage Kitchen設立前よりお世話になっており、今回の返礼品の一つ、いわなのアヒージョ、いわなの燻製も提供してくださっております!先日私が出店していた時はふらっとワッフルを買いに来てくださり、かわうちの湯のスタッフさんへの差し入れに使っていただきました。

その時の話が追記部分でした!

続いて、同じくいわなの郷より関さんからの応援メッセージです!


応援メッセージ②

いわなの郷 関孝男さん

岩魚(いわな)養殖を行い、釣りや食事、BBQ、そば打ち、宿泊、キャンプできる村内の観光施設・いわなの郷に勤務する職場最年少44歳、川内村移住6年目の関孝男です。

大島草太くんからそば粉ワッフルの事業を相談されたのは、今年まだ冬の寒い時でした。著名な方に、そうでない私にもさわやかに図々しくお願いした姿に成長を感じています。

村長は「血迷った」とおっしゃいますが、それだけ魅力を持った土地だと移住者の私にはよくわかります。ここ川内村は震災や原発事故で加速した過疎化の影響で若い人が村内にとどまらないことが多いのを残念に思っていました。20代・30代の村の若者の中には、同級生は全員村外に出て行ったケースも少なくありません。そんな中、草太は夢に、地域に関わる若者のロールモデルとなることを挙げていて、うれしイワナ!と思わずつぶやいてしまいました。笑

将来、草太を中心に若者が活躍するイメージがドカンと広がりました!

読んでくださっている「あなた」にお願いがあります。これも一つご縁です。
 草太に一度会ってください。
 草太のそば粉ワッフルを食べてください。
 さらに、クラウドファンディングに支援してくれたら、なおうれしイワナ!

草太がどんなドラマを描くか(もしかしたら「あなた」もそこに)
これから何にお金を使うか(お金の出口ほど人間性が出る)
どんな大人になっているか(大島草太になりたい若者が増えているに違いない)

 これからも応援し続けます!



関さんありがとうございます!!

なんと言っても、私がKokage Kitchen事業を始めたいと最初に相談させていただいたのは関さんなんです。粗くて甘々な事業計画書を突然持っていき、こんなことやりたいんです!と言った私の話を親身に聞いてくださいました。その時に関さんがおっしゃった「継続させるのが大事だね。」の言葉を常に胸に、うまくいかない時も頑張ってきました。

今後ともよろしくお願いします!


今回は川内村から、いわなの郷のお2人からの応援メッセージを紹介させていただきました!今日よりほぼ毎日様々な方の応援メッセージを紹介していきます!

12月26日のクラファン終了日までお付き合いください。よろしくお願いします!


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