2020/04/02 07:00


✔︎向上心はあるが一歩踏み出せない。

✔︎自分の進んでいる道はこれで合っているのかわからない。

✔︎自分の将来が全く見えない。

✔︎理想ばかりで現実をみることができない自分が嫌だ。


これらは、同志社大学 新2回生 古林樹龍 の問題点の一部。


1つでも当てはまった人、共感してくれた人がいたなら、少し読み進めてほしい。


古林樹龍は、“たかが学生”です。

計画力もない、継続力もない、行動力もない、ないないだらけ。


でも、1つ自信を持って言えること最高で最強の仲間はいるということ。



この仲間がいなければVoltageのサービスの発想、クラウドファンティングのサイト作り、超最高にカッコいい内装などはできていない。

一人一人がかけがえのない存在で、一人一人が互いに支え合っている。



この最高で最強の仲間との出会いにより成長でき、
こんな古林樹龍でもVoltageの運営側として頑張れています



結局、

「僕はこの仲間達と出会ったことがターニングポイントであり、環境を変えれば自分も変えることができる」

ということが言いたい。




僕は、Voltageが利用者のターニングポイントとなってほしい。



利用者が振り返った時に

「Voltageを利用して人生変わったわ」

などと言われるような環境を提供したい。


とは言っても、そんな場所やサービスを提供するのは簡単ではない。



でも、このチームでならできる気がする。

いや、する。最高で最強の仲間達と。



あなたも、最高で最強の仲間をゲットしちゃいませんか?

そして、環境を変え、自分も変えちゃいませんか?


そのための一歩として、Voltage一緒につくりませんか?



最後まで読んでいただきありがとうございました!


最後まで読んで頂いたということは、あなたに少しでも響いたと思っていいのでしょうか?笑

響いていてくれたら幸いです!


気軽にご連絡・ご質問ください!!


これからもVoltageお願いします!
残り18日、古林樹龍がんばっていきまーす!!!


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