はじめに・ご挨拶
こんにちは、これまでどこか遠い国の話だと感じられた感染症が身近なものとなり、 従来の働き方を変える必要が出てきました。
残念ながら日本社会は令和の時代になったにもかかわらず、昭和の働き方からなかなか脱却できずにいました。気持ちが伝わる(きがする)対面営業、場の空気を読む(とおもわれる)会議、メモがその場で取れる (といわれる )紙資料です。
身近になるパンデミックの危機に、なかなか進まなかった日本社会のDX(デジタルトランスフォーメーション)は急速に進んでいます。
我々は、企業に勤める研究者の有志団体です。
これからのDX時代にどのような働き方がいいのか、どのように変革していくのか、イノベーションは起こせるか、皆さんと一緒に考えていきたいと考えております。
プロダクトのご紹介とこだわり
我々が提案するのは、ウェブ会議専用Yシャツ(男性用)です。
まずは前面をご覧ください。
前面のネクタイはYシャツに縫い付けてあります。毎朝鏡を見ながら結ぶ必要はありません。
こちらが背面です。
背面を大胆に切り抜くことで、ウェブ会議で不要となる背面の生地を大幅に削減しました。
必要最小限のファッション性を実現することで、SDGsに配慮した循環型社会の実現に貢献します。
また、首回りをゴムにすることでボタンをつけ外し頭を通す必要はありません。 割烹着のようにゆとりをもって着替えることができます。
シャツとネクタイをするのには一般的に2分ほどかかりますが、本製品は7秒で着用できます。

リターンのご紹介
①応援のお礼メールを送付させていただきます。 500円(税込み)
②ウェブ会議専用Yシャツ(男性用) 1枚 33,000円(税込み、送料込み)
製品情報・仕様
男性用Yシャツ(S/M/L)のスリーサイズ。選択ください。
会社・チームの紹介
プロダクト誕生までのお話
我々は、企業に勤める研究者の有志団体です。本プロジェクトの起案前に、①課題検証、②技術検証、③ソリューション検証、④効果検証とステップを踏んでおります。これまでに、複数回のPoC(概念実証)を済ませており、関係者の方には好意的なご意見を頂戴しております。
今後、作成方法もOSS化(オープンソースシャツ化)してまいります。ぜひForkしていただき、皆さんといっしょに安価な作成方法・生産体制・活用方法を考えられたらと存じます。現状はメンバーのおかんたちが縫製を担当します。プロダクト間のばらつき、納期遅れ、実装(色サイズ長袖半そで)間違い などの発生が(極力対処しますが)予想されます。ご了解いただければと存じます。
本プロジェクトをきっかけとして、日本社会のDX化を強力に推進してまいります。

Q&A
① びんぼっちゃまスタイルですか?
本プロジェクトのメンバーはは知的財産権に強く配慮した活動しております。
② 私も作りたい!
ぜひ、本プロジェクトをFaceBookでシェアもしくはTwitterでツイートしていただき、ご自身でForkしたプロダクトをひろめてください。一緒に日本のDX化を進めましょう!
③ Forkって何?
https://help.github.com/ja/github/getting-started-with-github/fork-a-repo
④ ちょっと高いよね?
皆さんといっしょに安価な作成方法・生産体制・活用方法を考えられたらと存じます。Forkいただきご自身で作成していただくと我々は楽しいです。皆さんで日本のDX化を楽しみましょう!
⑤ で、誰が作るの?
現状はメンバーのおかんたちが縫製します。プロダクト間のばらつき、納期遅れ、実装(色サイズ長袖半そで)間違い などの発生が予想されます。極力対処しますが、ご了解いただければと存じます。
ファンディングに関して
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。
CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:17%、及び、日本国内への送料を含みます。
5月中のご提供のため、4月29日までの募集とさせていただきます。
こだわり・特徴
メディア掲載
順次更新します。




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