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親子で参加して楽しめる無料のバスケ体験イベントを残したい!合言葉は#親子でバスケ

山梨県で親子で参加できる無料のバスケ体験イベント "Life-Gym Project" (ライフジムプロジェクト)。これまでたくさんの親子が参加して、かけがえのない思い出が生まれたこのイベントを、コロナが来たからって、なくしたくない!これからも続けていきたい!そのためのクラウドファンディングです!

現在の支援総額

599,000

599%

目標金額は100,000円

支援者数

113

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/09/03に募集を開始し、 113人の支援により 599,000円の資金を集め、 2021/10/04に募集を終了しました

親子で参加して楽しめる無料のバスケ体験イベントを残したい!合言葉は#親子でバスケ

現在の支援総額

599,000

599%達成

終了

目標金額100,000

支援者数113

このプロジェクトは、2021/09/03に募集を開始し、 113人の支援により 599,000円の資金を集め、 2021/10/04に募集を終了しました

山梨県で親子で参加できる無料のバスケ体験イベント "Life-Gym Project" (ライフジムプロジェクト)。これまでたくさんの親子が参加して、かけがえのない思い出が生まれたこのイベントを、コロナが来たからって、なくしたくない!これからも続けていきたい!そのためのクラウドファンディングです!

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9/18 追記
《ネクストストレッチゴール50万円(500%)を目指し、そしてもっともっと笑顔をお届けするために頑張ります!》

皆様の熱いご支援の元、開始13日目で第2段階の目標・ネクストゴールを達成することができました!!

ご支援・ご協力・ご購入をいただいた方、SNSなどを見た方から応援や温かい声や拡散のお手伝いを多数いただき、本当にありがとうございます!!

一人でも多くの子ども達の笑顔が見たい!!そんな想いからネクストゴールを延長するネクストストレッチゴールを設定しました。


親子で参加できる無料のバスケ体験イベントを残したい!!

保育園・幼稚園にバスケットゴールと笑顔を届けたい!!

そのための更に更に高い目標【50万円(500%)】へ向かって、突き進んでいきます!!


■リターン(返礼品)追加!

【保育園や幼稚園にバスケットゴールを届けられる券(1回)】 30,000円

【シャインマスカット、2キロ】8,000円

【アイセブンNewロング袖Tシャツ(一般向け)】5,000円

【アイセブンNewロング袖Tシャツ(アイセブンメンバー専用)】4,000円

【炭火焼肉 野・野「早川大史スペシャルコラボバージョン特選⭐︎焼肉&すきやき重」】3,000円

※詳しくはリターンそれぞれの説明文をご覧ください。


リターン一覧

お選びいただけるリターン(返礼品)を追加しました。★印が追加したリターンです。

・飲食物

【シャインマスカット、2キロ】8,000円★

【純米大吟醸・本菱、2020/720ml】7,000円

【炭火焼肉 野・野「早川大史スペシャルコラボバージョン特選⭐︎焼肉&すきやき重」】3,000円★


・ウェア(洋服)

【メチャクチャ純粋に応援する券+アイセブンTシャツ】1万円

【アイセブンNewロング袖Tシャツ(一般向け)】5,000円★

【アイセブンNewロング袖Tシャツ(アイセブンメンバー専用)】4,000円★


・Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)

【Life-Gym Project の年間冠スポンサー券(1年間)】 15万円

【Life-Gym Project の冠スポンサー券(1回)】2万円

【Life-Gym Project の開催報告を聞く券】8,000円

【Life-Gym Project でスタッフをする券】5,000円


・保育園や幼稚園へバスケットゴールをお届け

【保育園や幼稚園にバスケットゴールを届けられる券(1回)】 3万円★


・オンラインレッスン

【オンラインプライベートレッスン回数券(4回)】1万円

【オンラインプライベートレッスン券(1回)】3,000円


・対面でのリアルレッスン(クリニック)

【2メートル5センチの生き物を呼べる券(1回、日本国内限定)】10万円

【2メートル5センチの生き物を呼べる券(1回、山梨県内限定)】5万円


・バスケットボールスクール 山梨アイセブン

【本気のアイセブンのレッスンを1ヶ月分プレゼントできる券】6,000円

【オリジナルアドバイス券(アイセブンメンバー専用)】5,500円

【Thanks動画券(アイセブンメンバー専用)】2,500円


【メチャクチャ純粋に応援する券】1万円

【純粋に応援する券】1,000円


是非 引き続き、よろしくお願いいたします!

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9/7 追記
《ネクストゴール30万円(300%)を目指し、そしてより笑顔をお届けするために頑張ります!》

全国から本当に、本当にたくさんのご支援をありがとうございます!!開始三日目で第1段階の目標を達成することができました!!

ご支援をいただいた方、SNSを見た方から応援や暖かい声やご協力を多数いただき、本当に驚き、感動しています。ありがとうございます!!

先行きがいまだに見えないコロナ禍の現状、それでも子ども達は一生懸命に生きています。Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)に参加してくださる子ども達やアイセブンメンバーの子ども達以外にも子ども達は多くいます。僕ら大人が不安になりパニックになるのを、子ども達はすぐ近くで見ていて、たくさんのストレスを感じていて、安心しづらい日々をおくっています。そんな子ども達に少しでも笑顔になってもらいたい、そんな想いからこのネクストゴールを設定しました。


保育園・幼稚園にバスケットゴールを寄贈していきたい!!
そのための更に高い目標【30万円(300%)】へ向かって、突き進んでいきます!!


こんなにたくさんのご支援をいただき、届けることが不安な方もいらっしゃるかと存じますが、もちろん世の中の皆さんが落ち着いてから寄贈先の保育園・幼稚園を決めていきます。ご安心していただき、ご支援いただければと存じます。


■バスケットゴールのお届けについて

クラウドファンディングのシステム上、ご支援(協力、購入)者様の情報は期間終了(10月4日)後から知ることができます。その後「バスケットゴールが欲しいな」と希望されるの保育園・幼稚園様をしっかりと見極めて、お届けします。

1つの保育園・幼稚園 様へ寄贈する場合、合計30,000円くらい掛かります。
3万円ご支援(協力、購入)していただくごとに1保育園・幼稚園 様へ寄贈していきます。
内訳
・バスケットゴール1台10,000円、それを2台20,000円
・ボール1個2,500円、それを3個8,000円
・クラウドファンディングの事務手数料2,000円


是非 引き続き、よろしくお願いいたします!

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えっ⁉バスケってこんなに楽しかったの⁉
親子で参加して楽しめる無料のバスケ体験イベントを残したい!
合言葉は#親子でバスケ

はじめまして!
山梨県で親子で参加できる無料のバスケ体験イベント『Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケ』を開催している身長2メートル5センチの早川大史(だいちゃん)と申します。

プロバスケ選手を約10年、2017年に引退してからは子供向けバスケ教室のバスケットボールスクール 山梨アイセブンの代表とメインコーチも4年間やらせていただいております。ほかにも暴力暴言が一切ない子ども達の成長を大切にするもうひとつの大会 山梨リーグを開催したり、高校の部活動でスキルコーチをしたり、体育館を建てようとしたり、大好きな子どもたちとバスケに毎日関わっています。


Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケとは、
僕が山梨県で開催している親子で参加できる無料のバスケ体験イベントです。
一緒に練習をしたり、競争をしたり、協力したり、時には白熱の親子対決の試合も!
全くバスケットボールに触ったことがない子でも園児からでも気軽に参加できる内容にしています。
もちろん親御さんがバスケ未経験でも運動が苦手でも全然大丈夫!お子さんと一緒に参加することが大事!
バスケを親子で一緒にプレイする(遊ぶ)ことで非日常な特別な家族の時間を過ごせます。
そこで生まれる笑顔の思い出は、まさにプライスレス。


そんなイベントが存続の危機を迎えています・・


《目次》

①なくしてしまったもの

②そんな時に生まれたのが Life-Gym Project 親子バスケ

③Life-Gym Project から考える恩贈りと助け合いの文化

④ご支援いただいた資金は Life-Gym Project 親子バスケに使わせていただきます

⑤最後に

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"なくしてしまった"もの

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昨年の年明けから、少しずつおかしくなった世界。
みんながパニックになり、怯え、傷つけ合い、人と人が離れ離れになっていったコロナ禍。

誰かに元気と勇気と笑顔を届けたいという想いで続けてきた選手生活。
引退後もその想いは変わらず、今この目に映る子ども達の笑顔と向き合いたいと始めたバスケットボールの先生。

体育館やコートには、誰もいなくなりました。
そこに笑顔はありませんでした。

誰かの笑顔と向き合うどころか、スポーツすらできませんでした。

子ども達のかけがえのない大切な時間もなくなっていました。

それから、少しずつ、本当に少しずつスポーツはできるようになりましたが、試合や練習試合や大会のほとんどは観客が入ることのできない無観客。もちろん誰が良くとないなんてありません。誰のせいでもありません。関係者の方々は、きっと最善を尽くされていたと思います。子ども達のためにご尽力くださった皆さんには感謝しかありません。

それでも、子ども達と親御さんがスポーツを通して時間を共有することは、以前よりも圧倒的になくなりました。

子どもが子どもでいられる瞬間は今しかありません
そんな子どもと一緒にいられる瞬間も今しかありません


子どもたちの笑顔にも、あのキラキラの輝きはまだ戻ってきていませんでした。


_____________


そんな時に生まれたのが
『Life-Gym Project 親子バスケ』

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今年のまだ寒い頃、僕は久しぶりにリアルでのバスケイベントの仕事のお話をいただきました。
子ども達がいくつかのスポーツを体験し、親御さんもその見学ができるイベントでした。
このイベントは親子で色々な体験ができるということが売りで、前年は親子で一緒にスポーツの体験ができるというものでした。

その名残か、見学に来ている親御さんと子ども達が休憩時間に楽しそうにバスケットボールでシュートをしていたんです。

やっぱり子どもってお父さんお母さん(時にはお爺ちゃんお婆ちゃんご家族)が大好きなんです。
お父さんお母さんが笑っていると、子どももほぼ100%笑っています(思春期は除く)


それを見てハッとしました!


親子で過ごせる時間ってこんなに大切なんだ!こんなに素敵な笑顔が生まれるんだ!


すぐに、それまでは子どもしか参加できなかった Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)を親子で参加できる ”Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケ” として開催してみました。


そしたら、これがもうメチャクチャ盛り上がったんです!!
みんな笑顔!!みんな笑ってる!!みんな楽しそう!!


そこから何度か開催しましたが、多くの子ども達とその親御さんが参加してくださり、子ども達の笑顔には、あのキラキラの最高の輝きが戻ってきていました。

ようやく笑顔が戻ってきて、先日の日本中が大興奮したバスケットボール女子日本代表の快進撃を見た子ども達がよりスポーツをやりたくなった矢先、山梨県にもコロナ騒動が再びやってきて、体育館やコートにはまた誰もいなくなってしまいました


もし、また ”Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケ” を開催できたら、親子のかけがえのない時間を創っていきたいです。


___________________


『Life-Gym Project』から見える
恩贈りと助け合いの文化

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実は Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)の始まりは、2016年に起きた熊本大分地震の震災復興支援活動としてでした。
当時住んでいた大分県の震災被害が特に大きかった由布市(湯布院がある地域)、そこの子ども達にバスケをすることで笑顔を届けたいと考えて、スポンサーを募り開催しました。

第1回のLife-Gym Project in 由布市


それから1年が経ち山梨へ帰ることにした時、山梨でも Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)のような地域に貢献する活動の必要性を感じました。 

なぜかというと、Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)は震災復興支援や地域貢献活動なので子ども達バスケをすることは無料だということ。そのためには、どこかでそれを補うお金を生まなければいけない

地域のプロスポーツ球団などが行なっている地域貢献活動は、代わりに大人の方々や企業様が行なってもらいたいなと、山梨へ帰ってきたばかりの当初の僕は考えていました。(大分県にはプロスポーツがとても多く、そういった活動は非常に盛んでした。サッカー、サッカー、フットサル、バレー、バスケ。)

なんとか支援を集めようとしましたが、20年ぶりに帰ってきた山梨県で全く無名の私の活動に支援をしてくれる人なんていませんでした。

だから2018年から始めた山梨県内の色んな市町村郡を回る "Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)あなたの町へ" は、全ての費用を私が負担し開催してきました。

誰かがやってくれないのなら、まず自分がやってみる。

甲斐市、韮崎市、富士吉田市、中巨摩郡昭和町、南アルプス市、南巨摩郡身延町、笛吹市
3年間で7つの町、10回以上開催をしてきました。参加した子ども達の数は300人以上です。

山梨県内で始めた3年前の2018年


Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)のような地域貢献活動に個人名や企業名をスポンサーなどとして入ることで、参加する方々、特に子ども達の目にはそれが多く触れることになります。

もちろん宣伝広告ということもありますが、もう一つ大きな影響があるなと思っています。


それは Pay it forward、恩贈り(送り)です。

子ども達は、まだまだバスケを全力で遊ぶことに精一杯ですが、きっと彼らが大人になった時、この環境が当たり前では無かったことに気付く子も多くいることでしょう。

そして、そんな子たちの中から、Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)の成り立ちや仕組みに興味を抱く子も現れます。

そして、アッと思います、イベントの名に入ったあの名前のことを。


「こんなにも多くの人に支えてもらっていたんだな」


それは多ければ多いほど感動は大きくなります、これこそが僕が一人でやっているよりも重要です。やっぱり一人よりも、多くの人に支えてもらっているという数って単純なんですけど、メチャクチャ大切なんです。


もちろん、この子たちが Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)に恩返しする必要なんてないんです。

彼らのやり方で、彼らが支えてもらったように、次の世代の子ども達を支えてもらえたらと。


Pay it forward
恩贈り(送り)


そんな時に、こういう考え方やお金の使い方もあるんだよってことが、心のどこかに残ってくれたらなと思っています。

こういった考え方や未来へのお金の使い方(つまり投資や寄付)って日本には、まだ根付いていないのかもしれません。

ここ山梨から、そんな考え方が根付いて文化となり、日本中へ広がっていったら、世界はもっともっと笑顔がいっぱいになって、平和になっていくのかなと思っています。

誰かのためにっていうリスペクト(思い遣り)の心


そのきっかけとなって欲しいのが、今回のクラウドファンディングです。


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ご支援いただいた資金は、
『Life-Gym Project 親子バスケ』に使わせていただきます

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Life-Gym Project を開催するための費用がとても厳しくなっているので、皆さまからご支援いただいた資金は Life-Gym Project をこれからも開催するために利用させていただきます。

皆さまから応援いただいた支援の用途とスケジュールですが、

・体育館を借りる使用料 3,000~5,000円
・ボランティアで手伝ってくださるスタッフの交通費と飲み物代 5,000~7,000円
・参加してくれた子ども達に少しだけプレゼントするウェアやお菓子代 3,000~5,000円


<実施スケジュールについて>

21年10月4日:クラウドファンディング終了

21年10月上旬:Thanksメール動画、お弁当引き換えメール送信、直筆お手紙発送
        オンラインレッスン開始
        アイセブンレッスンを1ヶ月分プレゼント開始

21年10月中旬:本菱、シャインマスカット発送
       

21年10月下旬:Tシャツ、ロンT発送

クラウドファンディングが終わって世の中の落ち着き次第ですが、Life-Gym Project 親子バスケやバスケットゴール寄贈を開催します。落ち着いたらのリターン開催時期はみんなが安心できることが大前提であり、その上で笑顔が生まれる時期にしましょう。

ここが難しい所なのですが、よくあるクラウドファンディングのような、
<実施スケジュール>
2021年○月初旬:体育館予約
2021年△月中旬:第1回開催
2020年□月下旬:第2回開催

こういったスケジュールをお知らせすることが、現段階ではできません。

2021年10月にやります!!と言っても、このコロナ禍ですから明日どうなるかも誰にも分からない状態です。体育館もいつまた休館になるかもしれません。

これまで年に2〜3回だった開催回数を月に1回開催していきます。ただし現段階での予定です。状況によってスケジュールが変更になる可能性があることをご了承ください。ということくらいです。

僕の性格上、まだ予定が分からないものを、いつやりますと不確定なことを言えないんです。

言ったらやる、やれないなら言わない。有言実行をモットーにしているので、ハッキリと明言できることは『絶対に開催していきます!!』ということくらいです。もちろん開催ができるのであれば、月に1回の頻度で山梨県のどこかで開催していきます。

Life-Gym Project 親子バスケって1回開催すると、約20名くらいの子ども達が笑顔になります。
つまり、そこに親御さんの笑顔を入れると、約30以上の笑顔が生まれます

こんな最高の笑顔が毎月生まれます

____________


最後に

____________


今回、いや昨年から世の中がおかしくなって、気付いたことがあります。


子どもが子どもでいられる瞬間は今しかない
そんな子どもと一緒にいられる瞬間も今しかない

ということです。


遠い昔、僕も両親とスポーツをしたことがありました。
お世辞にも運動神経が良いとは言えない両親でしたが、一生懸命になって子どもの頃の僕と遊んでくれました。

もしかしたら、それが僕が人生をスポーツに懸けるくらい好きになったきっかけなのかもしれません。

あの瞬間、両親とスポーツをしていなかったら、Life-Gym Project やアイセブンはなかったかもしれません。

別に上手くなくたっていい、一緒にボールを追い掛けて、笑い合えることが,
子どもにとってはかけがえのない最高の思い出になります。


そんな今しかない瞬間を、それぞれの家族が「わーわー!きゃーきゃー!」言いながら、思い思いの時間を過ごしているのを、にやにやしながら見ているのが僕の幸せです。

世界中のみなさんが笑顔になりますように

何卒よろしくお願いいたします。

Enjoy your life.
Enjoy your Basketball.


今回のプロジェクト実施にあたり、私が実行委員長となり「Life-Gym Project実行委員会」を発足し、山梨県産の純米大吟醸・本菱を返礼品にてご協力いただく「深澤様」を実行委員に迎え入れさせていただきました。
許認可番号、第15856号
管理責任者名、深澤了

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 過去のプロジェクトからずっと応援してくださっている皆様、 そして今回、新たに仲間になってくださった皆様。こんにちは、子どものためのクラウドファンディング・プロジェクトオーナー、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの早川大史(だいちゃん)です。連日、プロジェクトへのご支援、本当にありがとうございます。あの時(第1〜4回クラファン)のご支援があったから、今のアイセブンがあり、今回のアイセブンキャンバスの挑戦にたどり着けました。2026年4月3日(金)FM甲府(エフエム甲府、FM KOFU)の新年度からリニューアルスタートした「スポチャン!763」へ出演させていただきました。▼ 聴き逃した方はこちらからお聴きください    生放送のスタジオに入る直前に支援額が目標金額の半分の【100万円(達成率50%)】突破しました。そのままパーソナリティの岸 則子(きし のりこ)さんに、この3年間の歩みを報告しました。「山梨県内12市町村、63施設、400回開催。そして6,000名以上の子どもたちが参加」FM FUJIさん、讀賣新聞さん、月刊バスケットボールさん(紙面、WEB版共に)に続き、FM甲府さんのメディアさんに出させて頂き、目標の半分へ到達。本日4月13日(月)もUTYテレビ山梨さんの夕方16時50分から「スゴろく」さんに出演させていただきました。午前中に宮前こども園さんで開催した、今年度1回目のアイセブンキャンバスの様子を取材していただきました。早速、「ラジオを聞いたよ!支援したよ!」「どんな活動なんですか?」と連絡をくださった方がいてまたまた大きなお力をいただいております。メディアに取り上げていただけたのもご支援が大きく広がっているからです。子どもたちのための活動(クラウドファンディングプロジェクト)なんだからみんなでなんとかしよう!と地元の企業様を中心に私たちが想像していた以上のお力をいただいております。現在106万円! (2026.4.13 17:00)ご支援をくださった方の人数 72人!こんなにもたくさんの方が応援してくださっていることは僕たちスタッフの大きな大きな力となっています。▶ https://x.com/i/status/2039936376733577461そして、こんなにも温かな気持ちがたくさん集まって子どもたちの笑顔を守ってくれた事実は子どもたちの心に強く強く残ると思います!子どもたちに見せたい!1人ではできないことも仲間とならできる!仲間だけでできないことも助けてくれる方が必ず現れてくれる!みんなは社会の宝なんだよ!みんなはたくさんの方に守られている!だからみんなの人生を思いっきり輝かせて生きて!ゴールに辿り着いた時に子どもたちが見る世界は温かな優しい世界です。僕は205cmの大きな体でこの場所をしっかりと守り子どもたちを豊かに育み続けることをお約束します!皆様、どうか最後までお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。▼【現在挑戦中】プロジェクト詳細・追加ご支援はこちらから!▶ https://camp-fire.jp/projects/831549/viewこのエピソードを読んで、「いいね!」「素敵!」「ボールやゴールの相棒を寄贈する」と思ってくださった方は、ぜひこのプロジェクトも周りの方にシェアしていただけると嬉しいです。SNSでのシェア、ご友人への紹介、そしてご支援。 どんな形でも構いません。皆様のアクションが、確実に次の開催へと繋がります。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!!▼ 【参考映像:アイセブンキャンバスって、こんな感じ】 (協力/クラファンページ・動画制作、デザインギルド「CLICK(クリック)」)皆さまの想いが未来を創ります。想いは届く、夢は叶う。Enjoy your Life.Enjoy your Basketball.—————————————■ 体験参加・お問い合わせ 興味のある方は、HP問い合わせフォーム、または各種SNSのDMからご連絡ください。@yamanashiiseven■ アイセブンスポンサー様 スポンサーパートナーの皆さま、いつもありがとうございます。 現在 32名(社)様 に増えました。皆様のお陰で活動ができております。医療法人ワコウ・富士見歯科診療所 様 / JUNKOMITSUMORI 様 / ピースライフ山梨・スローライフ山梨 様 / 株式会社ブリッジ 様 / 山武造船株式会社 様 / 有限会社エクステリア中川 様 / やまなみテクノロジーズ株式会社 様 / 依田貴石 様 / 炭火焼肉 野・野 様 / 体験型フリースクール みんなのおうち 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 つつじが崎学園 様 / ローソン山梨一宮末木店 様 / 柳井電機工業株式会社 様 / 若尾会計事務所 様 / 合同会社キッズサポート・放課後等デイサービス・児童発達支援キッズサポート・就労支援事業所りんく 様 / セブンイレブン山梨一宮中央店 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 様 / まなぶ鍼灸整骨院 様 / 有限会社浅子商店 様 / バスケファンオヤジと大学生 様 / のん(カメラのひと) 様 / 山本剛士 様 / 山北 様 / 甲州地どりラーメン専門店 鶏そばAkari 様 / 前田友和 様 / 藤巻素純 様 / 白川豊 様 / 谷原 様 / 桑原 様▼ アイセブンホームページのスポンサー様の欄にもお名前を掲載させていただいております。https://www.yamanashiiseven.com—————————————体育館を建てる男 / バスケットボールの先生 早川 大史 (DAISHI HAYAKAWA)・一般社団法人 山梨アイセブン / トルネードアカデミー 山梨アイセブン / 山梨アイセブン スポーツ少年団・アイセブンキャンバス(出張バスケットボール事業) / 山梨県バスケットボール協会キッズ関連事業・東山梨地区バスケットボール連盟 / 日川高校OB会 笛川クラブ・スクラム甲府スポーツアカデミー / NPO法人甲斐スポーツ振興会・もうひとつの大会 山梨リーグ / ライフジムプロジェクト・笛吹市商工会 / まるごみ山梨 / Snapdragon[SNS & Links]・Instagram:▶ https://www.instagram.com/daishihayakawa・YouTube:▶ https://youtube.com/@daishihayakawa・TikTok:▶ https://www.tiktok.com/@daishihayakawa17・X (Twitter):▶ https://x.com/daishihayakawa1・Facebook:▶ https://www.facebook.com/daishihayakawa・Blog:▶ https://ameblo.jp/daishihayakawa・公式LINE:▶ https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=814mnyaa[所属事務所 Snapdragon]▶ https://snap-dragon.co.jp/talent/—————————————一般社団法人 山梨アイセブン事務局▶ https://www.yamanashiiseven.com————————————— もっと見る
  • 過去のプロジェクトからずっと応援してくださっている皆様、 そして今回、新たに仲間になってくださった皆様。こんにちは、子どものためのクラウドファンディング・プロジェクトオーナー、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの早川大史(だいちゃん)です。連日、プロジェクトへのご支援、本当にありがとうございます。あの時(第1〜4回クラファン)のご支援があったから、今のアイセブンがあり、今回のアイセブンキャンバスの挑戦にたどり着けました。先日の讀賣新聞さんに続き、日本バスケ界のバイブル『月刊バスケットボール(月バス、げつばす)』。NBAスターや代表選手たちが並ぶその聖域に、僕たちの「アイセブンキャンバス」の記事が掲載されました。▼月刊バスケットボールWEB 掲載記事https://www.basketball-zine.com/article/detail/117500【山梨県の無料出張バスケットボール事業「アイセブンキャンバス」が活動継続に向けてクラウドファンディングに挑戦】山梨県で開催されている保育園、幼稚園、こども園やフリースクール等の未就学児(1歳児〜)を対象とした無料出張バスケットボール事業「アイセブンキャンバス」が、活動継続の資金調達の支援を募るクラウドファンディングに挑戦している。「アイセブンキャンバス」は、代表を務める元Bリーグプレーヤーの早川大史(だいちゃん)が2017年に立ち上げたバスケットボール教室「トルネードアカデミー 山梨アイセブン」の地域貢献活動。直近3年間には山梨県内で12市町村を無料巡回し、出張バスケットボール事業を完全ボランティアで約400回行なってきた。実施した63園や施設では、延べ6,000名以上の子どもたちが参加したという。しかし、まだまだ手が届かない地域や園が残っている。早川は、そうした地域や園で子どもたちがバスケットボールを通して「ワクワクして楽しめる環境」を提供する機会が気付かぬうちに失われていると考え、「アイセブンキャンバス」の活動範囲を広げ、回数を増やすことを目指している。一方で、「アイセブンキャンバス」は早川自身が私財を投じて開催してきた活動であり、活動継続・拡大資金の調達は常に大きな課題だ。そこで今回は、クラウドファンディングにより活動資金に関する課題を解消し、バスケットボールでより多くの子どもたちに「夢中のきっかけ」を届けようと考えた。新年度の活動では、保育園や幼稚園などでの無料出張事業開催を、昨年度の139回から200回に増やすことを目標としている。「生まれた環境や経済状況に関わらず、全ての子にワクワクの機会を」という早川の思いとクラウドファンディングの趣旨に賛同する人、あるいは関心を持つ人は下記概要からさらに詳細な情報を確認の上、協力を検討してはいかがだろうか。クラウドファンディング受付プラットフォームの「CAMPFIRE」で早川が掲載している支援受付ページでは、川辺泰三氏(現・神戸ストークスHC)や前田顕蔵氏(前・秋田ノーザンハピネッツHC)らからの応援の言葉も紹介されている。☆「アイセブンキャンバス」のクラウドファンディング▶https://camp-fire.jp/projects/831549/viewタイトル:【元プロバスケ選手の挑戦】子どもたちに「200回」のワクワクと夢中を届けたい!受付期間:2026年4月23日(木)23:59まで目標金額:2,000,000円リターン:一口3,000円から各種残り金額:991,000円☆最近の活動報告▶https://camp-fire.jp/projects/831549/view/activities#menu☆早川大史プロフィール山梨県笛吹市(旧 東八代郡)一宮町一ノ宮出身。日川高校、早稲田大学を経て関東実業団(現 地域リーグ1部、サッカーのJリーグのJ3)の東京日産自動車販売会社に入社した後、2006年にプロ転向を果たし、その後は大阪エヴェッサ、京都ハンナリーズなど国内外のクラブで身長205cmのセンターフォワードとして活躍した。現役引退後の2017年からは地元山梨で子ども向けバスケットボールスクール「トルネードアカデミー 山梨アイセブン」を立ち上げ、若年世代とその保護者向けにバスケットボールの楽しさを伝える活動に着手。また、甲府西高男子バスケ部のスキルコーチなども務めた。文/柴田健※WEB版に加え、4月25日発売の『月刊バスケットボール』本誌(紙媒体)にも、アイセブンの活動が掲載される予定です。月刊バスケットボールの柴田健さんが、僕の「狂気」とも言える3年間、400回の、6,000名が参加した無料巡回を、一つの確かなメッセージとして世に送り出してくださいました。「トッププロの輝きと同じくらい、子どもたちの最初の一歩は尊い」そう認められた気がして、胸が熱くなりました。でも、現実は甘くありません。毎日、焦りが募ります。現在、100万9,000円。達成率50%。残り16日で、あと99万1,000円が必要です。先日アイセブンキャンバスで伺った、運動があまり好きではなかった子が、周りの先生も驚くほど夢中でボールを追いかけていました。「あの子が、あんなに楽しそうに走るなんて……」先生のその驚きと笑顔こそが、僕がこの活動を山梨の、そして日本の「インフラ」にしたい理由です。「元プロなら集まるだろう」そんな風に思われるかもしれませんが、205cmの体があっても、僕一人の力はあまりに小さいです。■ 山梨の、日本の未来を守る「同士」になってください山梨の未来を誰が決めるのか?それは神様でも、運でも、他の誰でもありません。今、この文章を読んでくださっている「あなた」と「僕」です。子どもたちが新しいボールを追いかけ、目を輝かせる景色を、山梨に当たり前に残したい。僕と一緒に、山梨の未来を守る「同士」になってください。残された時間は、2週間。月バスが認めたこの挑戦を、あなたの周りの「子どもたちの未来を想う人」へ、この記事と一緒に届けていただけませんか?僕たちの「最終クォーターの第4Q」は、ここからが本番です。今日、この瞬間のあなたの「一歩」が、山梨の未来を動かします。お力を貸してください。よろしくお願いいたします!▼【現在挑戦中】プロジェクト詳細・追加ご支援はこちらから!▶https://camp-fire.jp/projects/831549/viewこのエピソードを読んで、「いいね!」「素敵!」「ボールやゴールの相棒を寄贈する」と思ってくださった方は、ぜひこのプロジェクトも周りの方にシェアしていただけると嬉しいです。SNSでのシェア、ご友人への紹介、そしてご支援。 どんな形でも構いません。皆様のアクションが、確実に次の開催へと繋がります。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!!▼ 【参考映像:アイセブンキャンバスって、こんな感じ】 (協力/クラファンページ・動画制作、デザインギルド「CLICK(クリック)」)皆さまの想いが未来を創ります。想いは届く、夢は叶う。Enjoy your Life.Enjoy your Basketball.—————————————■ 体験参加・お問い合わせ 興味のある方は、HP問い合わせフォーム、または各種SNSのDMからご連絡ください。@yamanashiiseven■ アイセブンスポンサー様 スポンサーパートナーの皆さま、いつもありがとうございます。 現在 32名(社)様 に増えました。皆様のお陰で活動ができております。医療法人ワコウ・富士見歯科診療所 様 / JUNKOMITSUMORI 様 / ピースライフ山梨・スローライフ山梨 様 / 株式会社ブリッジ 様 / 山武造船株式会社 様 / 有限会社エクステリア中川 様 / やまなみテクノロジーズ株式会社 様 / 依田貴石 様 / 炭火焼肉 野・野 様 / 体験型フリースクール みんなのおうち 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 つつじが崎学園 様 / ローソン山梨一宮末木店 様 / 柳井電機工業株式会社 様 / 若尾会計事務所 様 / 合同会社キッズサポート・放課後等デイサービス・児童発達支援キッズサポート・就労支援事業所りんく 様 / セブンイレブン山梨一宮中央店 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 様 / まなぶ鍼灸整骨院 様 / 有限会社浅子商店 様 / バスケファンオヤジと大学生 様 / のん(カメラのひと) 様 / 山本剛士 様 / 山北 様 / 甲州地どりラーメン専門店 鶏そばAkari 様 / 前田友和 様 / 藤巻素純 様 / 白川豊 様 / 谷原 様 / 桑原 様▼ アイセブンホームページのスポンサー様の欄にもお名前を掲載させていただいております。https://www.yamanashiiseven.com—————————————体育館を建てる男 / バスケットボールの先生 早川 大史 (DAISHI HAYAKAWA)・一般社団法人 山梨アイセブン / トルネードアカデミー 山梨アイセブン / 山梨アイセブン スポーツ少年団・アイセブンキャンバス(出張バスケットボール事業) / 山梨県バスケットボール協会キッズ関連事業・東山梨地区バスケットボール連盟 / 日川高校OB会 笛川クラブ・スクラム甲府スポーツアカデミー / NPO法人甲斐スポーツ振興会・もうひとつの大会 山梨リーグ / ライフジムプロジェクト・笛吹市商工会 / まるごみ山梨 / Snapdragon[SNS & Links]・Instagram:▶ https://www.instagram.com/daishihayakawa・YouTube:▶ https://youtube.com/@daishihayakawa・TikTok:▶ https://www.tiktok.com/@daishihayakawa17・X (Twitter):▶ https://x.com/daishihayakawa1・Facebook:▶ https://www.facebook.com/daishihayakawa・Blog:▶ https://ameblo.jp/daishihayakawa・公式LINE:▶ https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=814mnyaa[所属事務所 Snapdragon]▶ https://snap-dragon.co.jp/talent/—————————————一般社団法人 山梨アイセブン事務局▶ https://www.yamanashiiseven.com————————————— もっと見る
  • 過去のプロジェクトからずっと応援してくださっている皆様、 そして今回、新たに仲間になってくださった皆様。こんにちは、子どものためのクラウドファンディング・プロジェクトオーナー、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの早川大史(だいちゃん)です。連日、プロジェクトへのご支援、本当にありがとうございます。あの時(第1〜4回クラファン)のご支援があったから、今のアイセブンがあり、今回のアイセブンキャンバスの200回挑戦にたどり着けました。今日は、少しだけ「だいちゃん」ではなく、一人の「山梨に命を懸ける男」として、生々しい話をさせてください。2026年3月29日(日)付、讀賣新聞(読売新聞、よみうり)さんの朝刊に、私たちが命を懸けて続けてきた活動を、これほど大きく、客観的な事実として取り上げていただきました。讀賣新聞さん、心より感謝申し上げます。■バスケ出前授業 支援募る山梨県を拠点に活動するバスケットボールチーム「山梨アイセブン」が、未就学児たちを対象にした無料出張バスケ事業《アイセブンキャンバス》の継続に向けた支援を呼びかけている。代表の早川大史さん(43)は、資機材の修繕や交通費、人件費などに200万円が必要として、「何かに夢中になる楽しさを知ってもらうための活動に力を貸してほしい」と訴えている。未就学児に向けた無料の出張バスケ事業《アイセブンキャンバス》は23年に開始。「山梨県の幼少期のスポーツ経験を増やしたい」との思いから、3年間で延べ6,000名以上が参加。2025年度は12市町村の63園で合計139回開催した。24年度に開催した朝日幼稚園の鈴木恵園長先生は「子どもたちには馴染みのないスポーツだったが、早川さんの教え方も上手で、とても楽しい時間になった」と話す。だが3年間で約400回の活動により機材が消耗し、各地に出向く交通費の負担も重く、事業継続のための資金が必要だ。2月3日から目標200万円で寄付を募ってきたが、現時点で支援総額は半分にも満たず、伸び悩んでいる。早川さんは「自費だけでは経済的にも精神的にも限界が来てしまっている。寄付を通じて、一緒にこの活動をしてくださる人が一人でも増えていただきたい」と話している。(讀賣新聞より抜粋、取材時はちょっと前です)讀賣新聞オンライン■「いい活動だね」という言葉が、実は一番怖いこの記事は、僕たちの歩みが社会に認められた、最高に嬉しい証です。しかし、新聞を閉じた時、僕は猛烈な恐怖に襲われました。「あぁ、良いことやってるね」「頑張って」その言葉だけで終わってしまうことが、今の僕にとって一番の恐怖です。なぜなら、その一言の裏側で、私たちの活動の心臓部は今、止まりかけているからです。嬉しいはずの言葉を、今は素直に受け取れなくなってしまっている。それほどまでに、僕は追い詰められています。■ 年間139回、想像してください「3日に1回」のボランティア活動昨年度、僕は139回出張しました。平均すると「3日に1回」。資機材を積み込み、山梨中を走り回る。この頻度を超えたあたりから、正直に言えば、体も心も、そして数百万円を投じてきた貯金も、限界の境界線を超えました。それでも「無料」に固執するのは、家庭の経済状況や生まれた地域で、子どもたちの「夢中になれるチャンス」に格差をつけたくないからです。山梨のどの子にも、等しく「バスケって楽しい!」と目を輝かせる権利がある。それを守るのが、プロの世界を見てきた僕の役割だと信じて、身を削り続けてきました。■ 「あと1%、14,000円」で、景色が変わります現在、支援総額は98万円を超えました。62名の熱い「同士」が、文字通り僕の背中を支えてくださっています。目標達成まで、あと半分。そして、プロジェクトの大きな節目である50%(100万円)の到達まで、あとわずか14,000円です。この14,000円、そして皆様からのご支援は、具体的にこう変わります。・あと25,000円あれば:ボロボロになったゴールを、1年間戦える新品に新調できます。・あと50,000円あれば:全てのボールを、子どもたちが最高の感触で掴める新品に入れ替えられます。■ 明日、4月3日(金)FM KOFU(FM甲府)に生出演しますこの想いを、公共の電波でも直接お届けします。4月3日(金)FM KOFU(FM甲府)リニューアルスタート「スポチャン!763」14:10頃〜「スポチャン!ヒーローインタビュー」コーナーインターネットでも聴けます:https://www.fm-kofu.co.jp/今の僕の「声」を聴いてください。■ 山梨の未来を守る「同士」になってください山梨の未来を誰が決めるのか?それは神様でも、運でも、他の誰でもありません。今、この文章を読んでくださっている「あなた」と「僕」です。子どもたちが新しいボールを追いかけ、目を輝かせる景色を、山梨に当たり前に残したい。僕と一緒に、山梨の未来を守る「同士」になってください。残された時間は、3週間。今日、この瞬間のあなたの「一歩」が、山梨の未来を動かします。お力を貸してください。よろしくお願いいたします!▼【現在挑戦中】プロジェクト詳細・追加ご支援はこちらから!▶https://camp-fire.jp/projects/831549/viewこのエピソードを読んで、「いいね!」「素敵!」「ボールやゴールの相棒を寄贈する」と思ってくださった方は、ぜひこのプロジェクトも周りの方にシェアしていただけると嬉しいです。SNSでのシェア、ご友人への紹介、そしてご支援。 どんな形でも構いません。皆様のアクションが、確実に次の開催へと繋がります。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!!▼ 【参考映像:アイセブンキャンバスって、こんな感じ】 (協力/クラファンページ・動画制作、デザインギルド「CLICK(クリック)」)皆さまの想いが未来を創ります。想いは届く、夢は叶う。Enjoy your Life.Enjoy your Basketball.—————————————■ 体験参加・お問い合わせ 興味のある方は、HP問い合わせフォーム、または各種SNSのDMからご連絡ください。@yamanashiiseven■ アイセブンスポンサー様 スポンサーパートナーの皆さま、いつもありがとうございます。 現在 32名(社)様 に増えました。皆様のお陰で活動ができております。医療法人ワコウ・富士見歯科診療所 様 / JUNKOMITSUMORI 様 / ピースライフ山梨・スローライフ山梨 様 / 株式会社ブリッジ 様 / 山武造船株式会社 様 / 有限会社エクステリア中川 様 / やまなみテクノロジーズ株式会社 様 / 依田貴石 様 / 炭火焼肉 野・野 様 / 体験型フリースクール みんなのおうち 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 つつじが崎学園 様 / ローソン山梨一宮末木店 様 / 柳井電機工業株式会社 様 / 若尾会計事務所 様 / 合同会社キッズサポート・放課後等デイサービス・児童発達支援キッズサポート・就労支援事業所りんく 様 / セブンイレブン山梨一宮中央店 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 様 / まなぶ鍼灸整骨院 様 / 有限会社浅子商店 様 / バスケファンオヤジと大学生 様 / のん(カメラのひと) 様 / 山本剛士 様 / 山北 様 / 甲州地どりラーメン専門店 鶏そばAkari 様 / 前田友和 様 / 藤巻素純 様 / 白川豊 様 / 谷原 様 / 桑原 様▼ アイセブンホームページのスポンサー様の欄にもお名前を掲載させていただいております。https://www.yamanashiiseven.com—————————————体育館を建てる男 / バスケットボールの先生 早川 大史 (DAISHI HAYAKAWA)・一般社団法人 山梨アイセブン / トルネードアカデミー 山梨アイセブン / 山梨アイセブン スポーツ少年団・アイセブンキャンバス(出張バスケットボール事業) / 山梨県バスケットボール協会キッズ関連事業・東山梨地区バスケットボール連盟 / 日川高校OB会 笛川クラブ・スクラム甲府スポーツアカデミー / NPO法人甲斐スポーツ振興会・もうひとつの大会 山梨リーグ / ライフジムプロジェクト・笛吹市商工会 / まるごみ山梨 / Snapdragon[SNS & Links]・Instagram:▶ https://www.instagram.com/daishihayakawa・YouTube:▶ https://youtube.com/@daishihayakawa・TikTok:▶ https://www.tiktok.com/@daishihayakawa17・X (Twitter):▶ https://x.com/daishihayakawa1・Facebook:▶ https://www.facebook.com/daishihayakawa・Blog:▶ https://ameblo.jp/daishihayakawa・公式LINE:▶ https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=814mnyaa[所属事務所 Snapdragon]▶ https://snap-dragon.co.jp/talent/—————————————一般社団法人 山梨アイセブン事務局▶ https://www.yamanashiiseven.com————————————— もっと見る

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