2020/06/10 22:45

みなさん、こんにちは。
「あなたを家でひとりにさせないカレー屋さん「with curry」をオープン!」の
活動報告記事をご覧いただき、ありがとうございます。カレーガールみゆきです。

クラウドファンディングキックオフカレーパーティーから、6月9日で一週間が経過しました。
おかげさまで大変温かいご支援とメッセージをいただき、
目標金額の40%にあたる80万円に到達することができました。

支援金額はもちろんなのですが、みなさまからの心のこもったコメントやメッセージに、
メンバー一同、毎日本当に励まされ、助けられております。
一人ひとりにしっかりとお礼を伝えさせていただきたのですが、
なかなか行き届かないところもあり、この場を借りてお礼をさせていただきます。

みなさま、with curryを応援していただきまして、心からありがとうございます。

私自身、初めてのことだらけで、がむしゃらに突き進んでいる部分もあり、
日々学び・反省・気づきにあふれております。
難しく感じたり、どうすればいいんだろうと立ち止まりそうになることもありますが、
みなさまお一人お一人からの言葉や気持ちに触れるたび、
前を向いてがんばろう!という気持ちになれています。
支えてくださって、本当にありがとうございます。

今回は特別に、100人目の支援者となってくださった友人より、
心のこもった応援メッセージをいただきました。
インドからスリランカへ行く途中の空港でたまたま出会い、
その後スリランカで一緒にサーフィンをして仲良くなった、田村和寛くん。
今もこうしてカレーにご縁をつなげてもらえて、とっても嬉しいです。

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スリランカで出会ったみゆきちゃんのカレーめちゃくちゃ美味しかった。
クラファン支援さしてもらいました。
みんなも見てみてわくわくするよ!

今回みゆきちゃんがカレー屋さんをするにあたって思い出したことがある!
旅をしたらよく考える事の一つに「食について」があると思います。
自分でも人間の欲求としてお腹を満たす事が日本では多いように思う。
でも旅をしていつものルーティーンから抜け出すとその土地ならではの食材や旬の食材。
そして食事を通じて出会ったり仲が深まったり。いつも気付けなかった事に気付ける。 

あとは地産地消とか食で回るサイクルがあって食卓にならぶのか屋台で使われるのか。
無駄があるのかないのか。旅中はぐだぐた考えてたのに今となっては忘れてしまっていた。

日本はあまりに豊食であり飽食で、食材本来の事とか考える暇もなく働いて。 

みゆきちゃんは生産から消費までの過程に目を向けて人を想う素晴らしい事をしていて
食べることが好きな人達に光を当てていくんだろうなと思う。

僕も思い出さしていただきました。

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with curryの夢はまだまだここから。
おいしくてたのしい食事の時間を、一人でも多くの方にお届けするため
今後もメンバー一同気を引き締めて全力を尽くしますので、応援よろしくお願いいたします!!

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