2021/08/23 10:24

HOMETOWN TOKYOの武井です!

茹だるような暑さ・突然の雨に翻弄されて既にこの夏はバテ気味ですが、

皆様はいかがお過ごしでしょうか。


SNSで個性の発信がより盛んになり、

様々な価値観がコンテンツとして享受され、誰かの個性や表現を拓いていく。

そんな時代の潮流による恩恵を、最近少なからず実感しております。


さて今回は、個性の根源を見つめ発信する岩井彩映子さんについて紹介していきます!

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『実家で撮影した自作の服の写真』

【氏名】

岩井 彩映子

 

【プロフィール】 

 2001年、墨田区の金属加工業の町工場に生まれてから約20年間今もそこで暮らしています。 高校卒業後、ここのがっこうに通いファッションやアートについて学んでいます。 将来は衣食住オールマイティーな制作ができる石岡瑛子のような表現者になりたいです。


【好きな言葉】

The only way to achieve the impossible is to believe it is possible.


【好きな映画】

ティム・バートン、「モダン・タイムズ」、江戸川乱歩短編集、「ひそひそ星」「アンチ・ポルノ」「嫌われ松子の一生」「生きてるだけで、愛。」「パーティーで女の子に話しかけるには」爆チュー問題、Eテレ、など沢山あります


【好きな食べ物】

美味しいもの


【好きな芸能人】

二階堂ふみ、森山未來、


【趣味/休日の過ごし方】

Eテレ/爆チュー問題/面白い映像を観ること、制作


【故郷性に関するエピソード】

これから表現者として生きていくために、自分の個性を理解し尊重していける人になりたいと考えています。 今通っているここのがっこう という場所で私は今、「岩井彩映子とは何か?」という疑問を自分自身に投げかけ続けています。 その中で、衣食住という人間の原始的なことでさえ自分は当たり前だと思っていることが他人にとっては奇妙だったり不思議だったりすることが多くあるのだと知り、もっと深く掘り下げていけば自分の個性もさらに強く内面から滲み出るのではないかと閃きました。 自分の根源を発信し皆さんに客観視していただく機会は私にとってとても重要かつ貴重なことです。 今回、キュレーターの方がぴったりの機会を与えてくださったので挑戦しました。

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最後まで拝読頂きありがとうございました!

少しでも興味を持って頂けましたら、

SNSでの拡散、ご支援を賜れますと大変嬉しく思います。


どうぞよろしくお願いします!


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