2022/09/05 11:20

佐藤鯨

俳優

宮城県出身。小学生の頃より演劇に興味を持ち、学生時代は演劇に没頭する。

卒業後、リアルな芝居を目の当たりにし、衝撃を受ける。以降、芝居を追究、模索の日々。

人柄の良い役からパンチのきいた役、母親役等、振り幅が大きい。

舞台出演を経て、近年は映像へと活躍の場を広げている。

2021年『シュシュシュの娘』 入江悠監督

 2021年『エッシャー通りの赤いポスト』 園子温監督 マサコ役

 2020年 WS試演会配信作品 『役者の証』 作・演出 三浦大輔

 2019年 『ヒキタさん!ご懐妊ですよ』 細川徹監督 怒っているおかあさん役

2019年『楽園』 瀬々敬久監督 蕎麦屋の女役

 2017年『最低。』 瀬々敬久監督 看護師役

【コメント】

初めまして、佐藤鯨(さとうくじら)と申します。

何か楽しいこと、刺激がほしいなと思っていたらお話を頂きました。

『森へ』の脚本を読ませていただき、おわわ、面白いと思いました。一筋縄ではいかないこの物語、どっぷり迷いこみたいです。

一緒に『森へ』の世界を堪能していただけますよう、力を尽くします。

是非とも応援宜しくお願い致します。



この活動報告が気に入ったら、
シェアしてみませんか?