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50年前に離村した集落を次の50年に繋げたい!“大阪屋”の再生プロジェクト

次の50年に大平宿を残すため、私たちはクラウドファンディングを始めます。 まずは集落内の小さな民家を修復するための資金を集めます。 大平宿は魅力にあふれた素晴らしい集落です。 多くの方々にその魅力を知っていただけるよう、ぜひ一度足を運んでいただければ幸いです。 皆様の温かいご支援をお願いします。

現在の支援総額

2,267,000

113%

目標金額は2,000,000円

支援者数

177

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/09に募集を開始し、 177人の支援により 2,267,000円の資金を集め、 2023/10/07に募集を終了しました

50年前に離村した集落を次の50年に繋げたい!“大阪屋”の再生プロジェクト

現在の支援総額

2,267,000

113%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数177

このプロジェクトは、2023/08/09に募集を開始し、 177人の支援により 2,267,000円の資金を集め、 2023/10/07に募集を終了しました

次の50年に大平宿を残すため、私たちはクラウドファンディングを始めます。 まずは集落内の小さな民家を修復するための資金を集めます。 大平宿は魅力にあふれた素晴らしい集落です。 多くの方々にその魅力を知っていただけるよう、ぜひ一度足を運んでいただければ幸いです。 皆様の温かいご支援をお願いします。

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はじめに・ご挨拶

はじめまして、私たちは「生活文化同人」と申します。
30年にわたり、私たちは大平宿(おおだいらじゅく)という集落の保全活動に取り組んできました。この機会に、大平宿と私たち生活文化同人の取り組みについてご紹介いたします。
ぜひ、大平宿の魅力と私たちの挑戦をご理解いただき、皆さまからのご支援をいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!

大平宿はここ! https://goo.gl/maps/DGDntia1sN5BTq6S6

生活文化同人 HP https://sb-doujin.jimdofree.com/


大平宿」とは、長野県飯田市の市街地から20km ほど離れた山越えの旧道沿いに位置する宿場町です。1970年の集団離村から既に 53 年が経ちました。
平成 2 年(1991 年)には、飯田市が「ふるさとづくり特別対策事業」により、旧道沿いにある 9 つの民家の保存修復と旧道の整備を行いました。この活動には、建築家の吉田桂二氏とその呼びかけに賛同した私たち「生活文化同人」のメンバーも関わり、民家の修復工事の設計に携わりました。その後、地元の方々の管理もあり、江戸時代から昭和初期までの歴史的建造物が今も現地に保存され、活用されています。

しかし、離村50年を超え、建物修復工事からも30年が経ち、現在では、民家の各所に傷みが増えています。
今後の保存方針や修理計画が急務の課題となっています。 

他にはない大平の魅力!!
日本の山里の暮らしはほとんど姿を消し、かつての景色を求める人々が増える中、大平宿は山村集落として、街道と民家が昔のまま残る貴重な場所です。 

伝統的な木造建造物が 10 棟以上あり、イロリとカマドで煮炊きをし、薪で風呂を沸かし、人が火と向き合いながらの生活の原体験ができる場所です。このような形での古民家の保存と活用は全国的にも希少な例と言えます。

■■現在大平宿は指定管理として『㈱南信州観光公社』が管理を行っています。
大平宿の建物を利用し、昔の生活体験をすることが出来ます。
㈱南信州観光公社 HP https://www.mstb.jp/

平成30年度の大平生活塾

生活文化同人 について

生活文化同人」とは、建築家の吉田桂二氏と木造建築に情熱を持つ当時の若手設計者たちを中心に発足した任意団体です。私たちは日本の生活文化や木造建築についての学びを深めたいという思いから1986年発足しました。
それ以来、定例会や語る会、そして大平での合宿などを通じて活動を行い、機関紙を発行しています。初期のメンバーに次の世代の方々も加わり、新たな視点での活動を進めています。

民家改修の翌年から始まった「大平建築塾」は、20年間継続し、その後も「大平生活塾」として年に一度、コロナ禍を除き、夏期に2泊3日の合宿を開催してきました。
この合宿では、江戸時代から昭和初期に建てられた民家に宿泊し、囲炉裏や竈を使って食事を作り、障子の張り替えや周辺環境の整備など、生活の原体験や民家の実測や破損調査を行います。
また、深い自然の森林散策や星空の観察なども楽しむことができます。

「皆さんも、是非参加くださいーー!!」

囲炉裏やカマドでの食事作り

参加者の感想

さらに、離村された元住民や地元の「大平を残す会」、行政の関係者とも交流を深め、民家や周辺環境の保存に向けた連携や支援に積極的に取り組んでいます。

大平宿の雪下ろし作業

存続が危ぶまれる大平宿!


大平宿のある長野県飯田市は、リニアの開通などを控え、今後大きくまち が変わるところでもあります。
ここ大平宿も かけがえのない「」ですが、

「ふる特事業」の改修工事から既に 30 年が経ち、大平宿の民家は、屋根の葺き替えや壁面の損傷、軸組の歪みなど、深刻な劣化が進行しており、建物の存続自体が危ぶまれる状況です。 
大平の保存活用に向け、ここから具体的な行動に踏み出します!!

大阪屋再生計画!!【 当クラファンの目的 】

次の50年へ

次の50年へ大平宿をこれまで守り続けてくださった方々も高齢となり、「次の 50 年に向け、どう守っていくか」という重要な課題に直面しています。
 個人所有の建物が様々な理由で、この数年間に多数解体されてしまいました。ここ大阪屋さんもはじめは解体の予定でした。しかし大阪屋は旧街道の町並み集落の中央に位置し景観上の非常に重要な建物なのです。 「ここが歯抜け になってはあまりにももったいない!」集落全体の価値につながることから保存することに決まりました。
大阪屋さんが失われると、街並みが分断され、旧街道沿いの景観の連続性を失い、大平宿全体の価値を損ねてしまうため、「次の 50 年につなげるために」とても重要な建物なのです。

しかし、大阪屋さんの状態は...

ですが、現在の大阪屋さんの状態は厳しいものがありました。

所有者である山際さんのご理解により、我々生活文化同人は令和 4 年度から借り受けることができることになりました。 しかし、大阪屋さんを活用するために調査を行ったところ大変!!天井は雨漏り、壁や土台は痛み、床はベコベコ、建具はハマって動きません!多くの課題が浮き彫りになりました。

「これはたいへんだっ!!」

状態調査の写真/生活文化同人撮影

状態ルームツアー/生活文化同人撮影

去年(2022年)には、床下に堆積した土砂の鋤取りと建物周辺の整備を行いました。


「もっと本格的な工事が必要だ!!」

ということで、実に4年にも渡る【大阪屋さん大改修計画!!】を実施することになりました!!

大阪屋から次の50年の活動を

            before            after(イメージ)                   

大阪屋の改修計画について 大きく 4 期に分け、下記のように段階的な修繕を検討しています。

 ・第一期(仮) 2023 年(夏~春) 工事個所:屋根及び垂木のやり替え
 目 的 :雨漏りの解消

 ・第二期(仮) 2024 年(春~秋) 工事個所:土台の取替え、柱の根継 
目 的 :土台並びに柱の腐朽が進行しており建物全体の歪みが生じている。建物軸部の歪みや不陸を根本的に修理する

 ・第三期(仮) 2025 年(春~秋) 工事個所:床組の修理、床板及び畳の整備
 目 的 :床上での建物使用が出来るように整備

・第四期(仮) 2026 年(春~秋) 工事個所:土壁の修理・建具の修理及び建付け調整

我々の原動力はただ1つ!!
「 大平宿を次の50年へ!!」
~その萌芽はここ大阪屋さんから始まります!~ 


大阪屋さんをどう活用するの??

ここまで読んで頂いた方!ありがとうございます。
大平宿はかなり奥まった場所にありますが、我々はここで大阪屋さんを修復し、
さまざまな活用方法を模索しています! 

まずは、「可能な限り昔のつくり方で直したい!」と考えています。
この地域 では木材が豊富に手に入るので、土壁の下地から屋根まで、あらゆるところに木を活用来ました。
へぎ板(割削いだ板)を重ね、上に石を置いた、昔ながらの「石置板屋根」で直せないか検討しています。 

また、これまで収集してきた「大平宿の歴史」や「大平宿の昔話」などを展 示し、訪れた方には囲炉裏でお茶を出したり、ゆっくりくつろいでいただけ る場所にしたいと考えています。
大平宿でしかできない体験を提供するこ とで、この場所に来た人々には忘れられない思い出を作っていただけるよう、活用していきます。

協力・応援してくれる方々

大平宿現況管理者 広瀬 秀一 氏

大平宿の現地管理を長年行っております、広瀬 秀一と申します。
中央アルプスの真中に位置する大平宿は江戸時代から昭和の建物まであって無人の集落を使いながら残す活動をしています。
大阪屋さんは内外の痛みが著しく、利用が困難なりつつあります。皆様のご協力により囲炉裏を囲み、再度生活体験が出来るようにお願いします。

大平宿集落の端に位置する “ 橋本屋 ” の保存活用も行っています。
旧はたご(旅人を宿泊させる施設) として歴史のある建物です。こちらもご紹介させて頂きます。

大阪屋 持ち主 山際 敬介 氏 ※ご希望によりコメントのみの掲載といたします。

19年前父が亡くなり大平宿のこの家を継いだものの、行く機会も遠のき、最近は年に数回だけ先祖のお墓掃除等に立ち寄る程度でした。
子供が小さかった頃は、親戚の方や友人達と親子連れで泊まったりしていましたが、雨漏りも見受けられるようになり、残念ながら解体を考えておりました。
丁度その頃、生活文化同人の方からお話を頂き、その考えと行動に共感してお貸しする事になりました。
夏は涼しく自然豊かな場所で、この家を拠点にして多くの皆さんが、日本文化・伝統技術を学びながら、大平宿の保存再生に取り組んで頂ければ幸いです。


生活文化同人 代表 新井 聡 氏

生活文化同人の代表をしておりますアトリエ・ヌック建築事務所の新井と申します。自然素材、国産材にこだわり、堅牢な構造、可変性のある間取りにこだわって長年設計をしております。趣味は古い町並み探訪と野鳥観察です。
生活文化同人は、約40年弱前に東京中野の居酒屋の2階から故吉田桂二氏を中心に木造建築に携わる当時の若い設計者達が積極的にお互いの設計の方向論をキャッチボールする場から始まりました。現在は当時からのメンバーは少なりなりましたが、若いメンバーと一緒に今でもお互いに研鑽し合い活動を続けています。大平生活塾はその活動の一環です。私たちは文化や技術の継承が、未来へ活用できると考えております。
是非、木造建築を勉強したい方又は昔ながらの生活などに興味のある方は、この活動にご協力をお願いいたします。

大阪屋保存改修実行委員長 宮内 智也 氏( 飯田市在住 )

始めまして! 大阪屋保存改修実行委員長を任されました。宮内 智也 と申します。
現在、大平宿のある長野県飯田市に移住をして、建築士として活動をしています。私が大平宿に出会ったのは今から9年前、大学で建築を学んでいました。なかなか大学では木造、とりわけ日本の伝統的な建築ということをきちんと学ぶことが出来ませんが、大平宿に出会って木造建築、日本の伝統建築の面白さに気づかされました。
ここ大平宿は離村してこの方、あくまでも地域活動によって残ってきたという歴史があります。多くの歴史的な集落は例えば観光地になったり、手を加えすぎてしまい、当時の風景から離れてしまうこともありますが、大平宿は51年前の生活していた様子や風景を今に伝えてくれます。
この度、そのように価値と思いのある大平宿の一角、大阪屋さんを修繕させて頂くことになりました。大平宿の歴史と伝統を継承して行きながら、今回のチャレンジが次の大平宿集落全体の為になれは嬉しいと思います。
まずは是非!大平宿にお越しください!!よろしくお願いします!

建築事務所所員・イラストレーター  Naoki Sae

2021年工学院大学大学院建築学科卒。在学中から古民家の再生・保存、茅場〜茅葺のサスティナブルな環境保全に興味を持ち、活動。2021年合同会社もば建築文化研究所に入社後、よりその活動を深める。また、本格的にイラストレーターとして、幾つものプロジェクトに関わる。

<活動・制作実績>

⚫工学院大学 学生動画プロジェクト「プロフェッサーズ」

 企画・プロデュース + イメージキャラクターデザイン + 動画イラスト制作

・動画企画『プロフェッサーズ』 企画内容動画

・【プロフェッサーズ】chapter1_ KOUSEI HATSUDA 

・【プロフェッサーズ】chapter2_ HIROYUKI ITOU 

●景観まちづくり住民団体 さすけねぇぶる南会津水引の里 

 団体ロゴデザイン

 幟デザイン

●公益財団法人日本ナショナル・トラスト協会 われらが紡ぐ白川郷かややねプロジェクト  

 かややねすごろく手ぬぐい イラスト制作

●登録有形文化財廣度院練塀 

 東京文化財ウィーク2021 展示説明用 練塀断面パース

●新庄市歴史的風致維持向上計画 

 最上公園(新庄城址)整備基本構想 景観パース

●50年前に離村した集落を次の50年に繋げたい!“大阪屋”の再生プロジェクト 

 マスコットキャラクターデザイン

 キャラクターグッズデザイン

 大平生活塾レポート漫画 



資金の使い道・実施スケジュール

募集形式 :All-or-Nothing 方式(目的額に行かない場合は支援金をキャンセルする)

目 標 額 :2,000,000 円

概算内訳

工事費:1,200,000円
※屋根の張替え等を行います!

交通費等:130,000円
※山道の集落です。作業を進めるために何度も上がります!

返礼品等:200,000円

その他経費:130,000 円

手数料(17%):340,000円


実施スケジュール

~8月          : クラウドファンディングチャレンジ! 
8月19日~21日 : 大平生活塾2023年
~9月          : クラウドファンディング終了! 
9月~        : 第一期工事(屋根修繕)調査
          : 大阪屋さん屋根吹替の具体的検討開始
10月      : 大阪屋さん現地確認、実寸、整備等
11月~     : 返礼品発送開始
12月~3月    : 大平宿冬季閉鎖(大平街道の道路凍結の為)
4月~       :大阪屋さん屋根吹替工事開始(予定)
7月~     : 第2期クラウドファンディング実施(予定)(躯体工事)
8月上旬    :大平生活塾2024年
                              ( 一部返礼品としての大平生活塾のご参加 )


【返礼品のグッズについて】

返礼品のグッズデザインの最終版は、活動報告で随時お知らせします!興味のある方は、ぜひ覗きに来てください。既に申し込み済みの皆様には、デザインの変更について個別にご連絡差し上げます。この機会に、可愛らしい大平宿のグッズを手に入れてみてください!


最後に

歴史ある集落に私たちは幸せなことに関わらせて頂いています。
今までとても多くの方が関わられ、様々な思いを込めて残ってきた集落です。
私たちもこの大平宿が大好きです。
まずは集落の小さな建物改修からのスタートですが、このプロジェクトから集落全体の保全に繋がることを期待して頑張っていきます!
何卒、温かいご支援をお願いします。

※ ご支援いただく際に、個人情報を頂く場合があります。

<募集方式について>本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 令和6年度の大平生活塾 開催日が決定いたしました。毎年夏に開催しております。大平生活塾。みんなで薪や竈を使い昔の生活をします。毎年多くの方にご参加いただいているイベントです。6月に詳細内容を公開します。よろしくご参加ください!!●内容:実際に大平宿の建物を利用し、囲炉裏と竈での食事つくり、薪で風呂沸かし、民家周辺整備体験、星の観察などを行います。※内容が決まり次第、HPにアップ予定。●申込み方法:HP内の参加申込みフォームからお申込みください。申込み締切:2024年7月中旬を予定●持ち物:白米(ひとり 3 合程度)、寝袋(事前申込にて 1 泊 1,000 円でレンタル可能)ほか、詳しくは申込み受付け後にご案内いたします。●交通手段:自家用車 / 高速バス・電車交通手段を申込フォームでご連絡下さい 。移動費用は自己負担となります。飯田市から大平へは公共交通がありません。飯田まで高速バス・電車でお越しの方は、JR 飯田駅前より、参加者同士の乗り合せ・事務局の車に同乗・タクシー利用となります。詳しくは申込み受付け後、事務局からご連絡します。●定員: 30 名(先着順に受付します)●生活塾受講料(民家保存協力費(トラスト募金含む)、自炊食材費):2泊 3 日 大人 15,000 円 学生 10,000 円 中/小学生 5,000 円 幼稚園生以下は無料1泊 2 日 大人 12,000 円 学生 8,000 円 中/小学生 4,000 円 幼稚園生以下は無料●受講料振込先:申込みの上、受講料は事前、お振込み頂きます。■ 生活文化同人 HPhttps://sb-doujin.jimdofree.com/■ 生活文化同人 Facebookページhttps://www.facebook.com/seikatsubunkadoujin/■ イベントページhttps://www.facebook.com/events/1361784157832480?ref=newsfeed もっと見る
  • 「50年前に離村した集落を次の50年に繋げたい!“大阪屋”の再生プロジェクト」実行委員長 宮内です。我々の挑戦も、残り12時間余りとなりました。ここまで支えてくださった、皆様のおかげで無事達成をすることが出来ました。改めまして、御礼も申し上げます。本当にありがとうございました。今回ご支援いただいた資金をもとに、大阪屋改修計画(まずは屋根から)を進めていき、それで得られた知見や見解は、飯田市や大平宿に関わられる方々へ広く周知し、開けた集落保全に繋げてまいります。今回を期に、今後も何卒我々の活動と大平宿をご注目頂けたらと思います。next ゴールもあと少しで達成です。最後の最後まで達成に向け頑張ります。大平宿についても、なるべく大勢の方に知ってもらえたらとても幸せです。この活動に注目された方、ご友人や親しい方々に少しでも大平宿のことを話してくれたらうれしいです。よろしくお願いします。実行委員長 宮内 もっと見る
  • ラスト2日!!少しでも充実した改修計画とするために!next ゴール!ガンバリマス!!有難いことに、今回の挑戦!を通して県内外、あらゆるとことから注目して頂いております!昨日、長野県の新聞社信州毎日新聞で記事に取り上げて頂きました!!皆さん、良かったら読んでみてください!!あと少しですが!皆様の変わらないご支援、ご発信をよろしくお願いします! もっと見る

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