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世界メンタルヘルスデーに全国各地とオンラインで映画上映会を開催したい!

世界メンタルヘルスデーに合わせて、映画上映会でメンタルヘルスを考える場を創ります。2023年度は映画『人生、ここにあり』(2008年制作/G/イタリア/配給元:エスパース・サロウ)を上映します。 【対面開催予定地域:東京・島根・奈良・鳥取・兵庫(神戸)・佐賀・鹿児島など】

現在の支援総額

677,000

150%

目標金額は450,000円

支援者数

150

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/01に募集を開始し、 150人の支援により 677,000円の資金を集め、 2023/10/15に募集を終了しました

世界メンタルヘルスデーに全国各地とオンラインで映画上映会を開催したい!

現在の支援総額

677,000

150%達成

終了

目標金額450,000

支援者数150

このプロジェクトは、2023/09/01に募集を開始し、 150人の支援により 677,000円の資金を集め、 2023/10/15に募集を終了しました

世界メンタルヘルスデーに合わせて、映画上映会でメンタルヘルスを考える場を創ります。2023年度は映画『人生、ここにあり』(2008年制作/G/イタリア/配給元:エスパース・サロウ)を上映します。 【対面開催予定地域:東京・島根・奈良・鳥取・兵庫(神戸)・佐賀・鹿児島など】

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※上映会でのオープニングクレジットへの掲載は、「9/20」までにご支援いただいた方限定となります。それ以降にご支援いただいた方については、活動報告等でご紹介させていただきます。


世界メンタルヘルスデー映画上映会プロジェクト2023

メンタルヘルスに貢献したい当事者、支援者、専門家などの有志メンバーによる任意団体「トミーズアクションクラブ」がプロジェクトチームを立ち上げ、2度目の映画上映会プロジェクトを企画しました。

2022年は大西暢夫監督の『オキナワへいこう』を上映。延べ1000名以上に参加いただき盛況となりました。

2023年は「人生、ここにあり!」というイタリアのバザーリア法をテーマにしたコメディー映画の全国で上映します。

「メンタルヘルス」を身近に感じる場を作り、自分を大切にする文化を広めていくことを目指します。


主催:世界メンタルヘルスデー映画上映会プロジェクト2023 

TOMY‘S ACTION CLUB(トミーズアクションクラブ)

協力:株式会社パパゲーノ(クラウドファンディング)

【映画上映会イベントの参加申込ページ】
https://tomys-cinema2023.peatix.com/



映画「人生、ここにあり!」とは?

舞台は1983年のイタリア。型破りな活動で労働組合を追い出された熱血男・ネッロが行き着いた先は、精神病院が閉鎖されて一般社会に出された元患者たちの協同組合だった。全くオカド違いの組合の運営を任されたネッロは、精神病の知識などゼロにも関わらず、持ち前の熱血ぶりを発揮。個性が強すぎて社会に馴染めない元患者たちに、“シゴトでオカネを稼ぐ”ことを持ちかける。一筋縄ではいかない面々とネッロは、ドタバタなトラブルを引き起こしながらも、無謀ともいえる事業に突っ走っていく。イタリアで起こった実話を基に映画化。

【ESPACE SAROU HPより引用

https://espace-sarou.com/archives/category/lineup/lineup2014

(c) 2008 RIZZOLI FILM

※トミーズアクションクラブが本映画の上映許可を取り、上映会を実施いたします。


プロジェクトテーマ

2023年度今年のテーマは

『つながる、いつでも、誰とでも。』

ーやればできるさ!人生、ここにありー

昨年の想いを引き継ぎながら、映画に込められたメッセージを大切に、みんなの話し合いで決めました。


昨年、2022年度のテーマは

『ここからはじまる ここからつながる いつでも 誰とでも』

スタートの年で「ここからはじまる、どこからでもだれとでもつながれる、新たな一歩を踏み出す」そんな思いを込めました。話し合いの背景として、厚生労働省の世界メンタルヘルスデーの取り組みやテーマを参考にしています。


このプロジェクトで実現したいこと

2023年10月10日の世界メンタルヘルスデーの前後で、精神疾患・メンタルヘルスをテーマにした映画『人生、ここにあり!』の上映会とトークショーを通じて、


①「メンタルヘルス」を身近に感じる場を作る      

②「自分を大切にする」を文化を広めていく

③精神疾患当事者の理解に貢献する


という3点を目指しています。


応援メッセージ

世界メンタルヘルスデー映画上映会2022の上映映画『オキナワへいこう』監督 大西暢夫

柏木ハルコ / 漫画家

私は『健康で文化的な最低限度の生活』という漫画を描いています。この作品にも様々な障害、生きづらさを抱えたキャラクター達が登場します。この作品を描いていてつくづく思うことは、現実は常にこちらの想像をはるかに超えて複雑であり、豊かであり、残酷でもあり美しくもある、ということです。

この映画は実話をもとに制作されたとのこと。とても変えられないと思っていた現状が動き出す、そんな小さな奇跡が現実にあるのだと改めて気付かされます。私たちの社会にも、そんな壁を越えようと取り組む方々が数多くおられるということを、私は漫画の取材を通して知りました。

皆さんもこの映画を観て話し合って、私たちの住むこの社会のこと、一緒に考えてみませんか?


車の車内に座る女性低い精度で自動的に生成された説明

宮本有紀 / 東京大学大学院医学系研究科精神看護学分野

「誰もが自分らしく暮らしやすい」、そんな町やそんな社会に自分は暮らしたいし、そんな町や社会に少しでも近づくよう、私も貢献したいです。私にとっては、「人生ここにあり」の映画も、そんな社会について考える助けとなる映画で大好きです。そして、このように周囲に声をかけながら行動に移していくトミーズアクションクラブの皆様は、信頼できる楽しい方々で、私は大ファンです。 


山田悠平 / 一般社団法人精神障害当事者会ポルケ代表理事

映画「人生ここにあり」は私も好きな映画のひとつです。おススメします。世界メンタルヘルスデーにかけて、多くの皆さんに映画を親しんでいただき、ダイバーシティ&インクルージョンのさらなる広がりを期待します。理解啓発の取り組みは継続が重要です。プロジェクトの成功にむけて、皆様からのご協力どうぞお願いします。


岡田久実子 / (公)全国精神保健福祉会連合会みんなねっと

私が所属する「みんなねっと」は、精神障害がある人の家族で構成される精神障害者家族会の全国組織です。私たちは、大切な家族が精神疾患に罹患して初めて、精神疾患や精神障害についての様々な情報や課題に気づきました。

メンタルヘルスは決して他人ごとではなく、すべての人たちにとって、とても身近で大切なテーマです。「世界メンタルヘルスデー映画上映会プロジェクト2」の取り組みにより、1人でも多くの方がメンタルヘルスを我がこととして考えるきっかけとなることを願っています。


衆議院 2022年11月16日 厚生労働委員会 #06 池原毅和(参考人 日本弁護士連合会高齢者・障害者権利支援センター精神障害のある人の強制 ...

池原毅和 / 東京アドヴォカシー法律事務所 所長(辯護士)

「ある社会がその構成員の一部の人々を閉め出すような場合、それは弱くて脆い社会だ」というメッセージは40年以上前の国際障害者年の国連決議で採択された大切な指摘です。さまざまな人がお互いの違いに積極的に興味をもって学びあうことができると、いろいろな出来事に対して人それぞれの得手不得手によって柔軟に対応できるようになります。けれども、人と人との違いを嫌って人間の多様性を尊重せず、同じ感性と考え方の人しかいない社会は、自分たちだけでは想定できないことには対応ができなくなってしまいます。同調圧力が高い社会では、仲間はずれにされないために無理に自分を捻じ曲げたり、相手の違いを見つけ出して仲間はずれにしようとするようになって、誰にとっても息苦しい社会になってしまいます。メンタルヘルスデーは、人によって物事の感じ方や考え方がさまざまであってよいことをみんなが考えて認め合い、尊重しあうことを再確認する日だと思います。上映される「人生ここにあり」を多くの方々に観ていただき、精神障害のある人の人間らしさと豊かな感性にふれて、私たちの社会の多様性と柔軟性が豊かになっていくことを期待しています。

林輝男 / 精神科医 社会医療法人清和会西川病院 理事長 

「この映画では「働くのは無理だ」と言われ続けてきた精神障害者たちが、個々の強みを生かし、それらを組み合わせ、事業を発展させていく過程がコメディータッチに描かれています。ここでは精神障害者に焦点が当てられていますが、この映画は「自分らしさ、自分の活かし方とは?」という問いの中で迷走し続ける多くの現代人に明快な解を与える一本だと思います。「挑戦すれば必ず痛みを伴う、しかしそれによって誰でも前進できる」という当たり前がそこにはあります。


挿絵 が含まれている画像自動的に生成された説明

森越まや / 精神科医、ラグーナ出版代表取締役

「最大の処方は希望」と中井久夫先生に学びました「希望はみんなで作るもの」とイタリアの仲間に教わりました。

日本の当たり前が世界の当たり前ではない、とイタリアの現場で痛感しました。

山あり谷ありの人生、歩んできた経験は生きる力に変わります。

一人ひとりがかけがえのない日々を大切に暮らせるように、皆で力を合わせて、信頼と希望の土壌を耕したいと願っています。


横山北斗 / NPO法人SOCIAL CHANGE AGENCY代表

「世界メンタルヘルスデー映画上映会プロジェクト2023」に心からの応援を送ります。メンタルヘルスの問題は私たち全員に関わるものです。このようなイベントを通じて、全ての人が自分や身の回りの心の健康に目を向け、大切にする社会を目指すきっかけになることを願います。


相川章子 / 聖学院大学心理福祉学部 教授

精神疾患、精神障害(者)、というと、どこか自分と関係のないことにしたい気持ちになる方が多いのではないでしょうか。精神科に通院している方はこれらのスティグマと常に向き合いながら生きています。それは精神疾患による辛さ以上の生きづらさをかかえることを余儀なくされてます。

これらのスティグマを軽減することへのアプローチはとても重要です。しかしながら、これらに対してはお金のでどころがないのが現状です。

トミーズアクションクラブは、メンタルヘルス領域に必要不可欠でありながら、経済的担保がなく取り組みがなされていないことに対して、ソーシャルアクションとして取り組んでいる貴重な活動です。

ぜひ、世界メンタルヘルスデーの映画会にて多くの方にご参加いただき、精神保健福祉の現場を共有し、皆が自分ごとになる人が増えると、誰もが暮らしやすい地域への一歩となると思います。

今回の映画「人生、ここにあり!」は何度観ても勇気をもらいます。舞台はイタリアですが私たちだって「やればできるさ!」という気持ちにさせてくれます。観たことのある方も観たことのない方もぜひご鑑賞ください。

岸田耕二 / 社会福祉法人すいせい 理事長

『自分らしく生きる』

障がいがあるなしではなく、誰もが自分らしくいれる社会って誰にとっても良いと想います。

そのためにはまずは「えらべる」が大切になります。様々な価値観、行動を選ぶには社会の人が多様性を「知る」ことがカギになると想います。

このプロジェクトに多くの人が関わり、知らない世界を知り、多様性を知ってもらえたら嬉しいです。


資金の使い道

【目標金額】

45万円→ネクストゴール65万円!

【内訳】

・映画の上映権の購入費等:20万円  
・返礼品準備金・郵送品:10万円
・広告宣伝費:10万円 
・CAMPFIREの手数料:5万円

実施スケジュール

・4月:全国プロジェクトチームのキックオフ
・7月:各地域での上映予定調整、映画の上映許可の取得
・8月上旬:全国オンライン開催の申し込みスタート
・9月上旬:クラウドファンディング開始
・9月下旬〜10月上旬:各地での上映会、オンライン上映会、メンタルヘルスフォーラムの開催
・10月10日:クラウドファンディング終了
・10月下旬以降:リターンのお届け、上映会の振り返り、翌年度に向けた上映会の企画、調整

<募集方式について>
本プロジェクトは「All-in方式」で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


リターン

【1,000円】お礼のメッセージ

【2,000円】オンラインフォーラムのアーカイブ動画共有

【3,000円】パパゲーノのオリジナルグッズ:絵本「飛べない鳥のかけるん」のかけるんクリアファイル(5人限定)

【3000円】合格お守り:就労継続支援B型のかわいい手作りお守り(3人限定)

【3,000円】おぬまるの研究入門ラボ(研究計画を一緒に考えます(5人限定)

【3,000円】トミーズオリジナルグッズ:クリアファイル(100人限定)

【新規追加】【3,000円】入浴剤(入浴剤ボール2個入り):就労継続支援事業所B型オリジナルグッズ

【5000円】人生ここにあり!DVD(3人限定)

【5,000円】かけるんの本と手紙(10人限定)

【5,000円】障害福祉サービス事業所手作りグッズ(3人限定) 

【5,000円】オープニングクレジット(小):本編前に支援者のお名前をクレジット表記(30人限定)

【5,000円】トミーズオリジナルグッズ:ボールペン(50人限定)

【5,000円】映画パンフレット(ガーデンズシネマにあった貴重なパンフレットです)

【1万円】オープニングクレジット(中):本編前に支援者のお名前をクレジット表記(20人限定)

【3万円】オープニングクレジット:本編前に支援者のお名前をクレジット表記(10人限定)

【10万円】協賛紹介(大)&トミーズアクションクラブによる講演(1人限定)

【10万円】協賛紹介(大)&株式会社パパゲーノによる講演(1人限定)


※上映会でのオープニングクレジットへの掲載は、9/20までにご支援いただいた方限定となります。それ以降にご支援いただいた方については、活動報告等でご紹介させていただきます。


TOMY'S ACTION CLUB(トミーズアクションクラブ)について

当事者や家族、地域精神医療保健福祉に携わる関係者、およびこれらの分野に興味や関心を持つ様々な領域の人々の協働によって、「メンタルヘルス(心の健康)を身近に感じ、自分自身を大切にする」文化の醸成を目指したメンタルヘルスに関する普及啓発を目的としています。これらの目的を達成するために、地域でアクションを起こしていく仲間づくりやアクションを起こしたいと考えている人たちの後方支援に取り組んでいる団体です。

具体的には、ソーシャルアクションに関する研修会やメンタルヘルスの普及啓発に向けた映画上映会などを企画・運営しています。


公式ホームページ:

https://tomysactionclub.wixsite.com/home

(出典:公益社団法人全国精神保健福祉会連合会(2023)「月刊みんなねっと 2023年8月号」)

※事務局の方より許可を得て、掲載しています。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • この度は私たちの活動に応援くださりありがとうございました。今年は映画配給元のエスパース・サロウさまのご協力のもと映画「人生ここにあり」を上映しました。お申し込みは44都道府県の方々からいただき、上映会およびフォーラムでは延べ959人以上(現地開催含む)の方々がご参加くださいました。プロジェクトチームのメンバーをはじめ全国各地で現地上映会を開催してくださった方々に感謝いたします。クラウドファンディングでは150名の方々から合計677,000円のご寄付をいただきました。みなさんの温かいご寄付で活動が継続できております。大切にこのご寄付を使わせていただきます。下記にはクラウドファンディングでオープニングクレジットを選んでくださった方々のお名前をご紹介いたします。また、現在、返礼品の発送作業に取り組んでおりますので、しばらくおまちください。最後にこのプロジェクトにかかわってくださってくださった全ての方に心から感謝いたします。ご寄付くださった方々のお名前 (返礼品がクレジット掲載の方々) ※順不同Melanie  さま一般社団法人Lily of the valley 市川泉  さまJean‘s English Class(中島 優) さまリラクゼーションサロン17/18   さま一般社団法人belle vie 代表理事 大谷利恵 さま安保寛明(山形県立保健医療大学)  さま林 輝男 さま村岡 武士 さま諏訪 洋一 さま笹川 純子 さま朝倉 周二 さま医療法人明心会 吉野病院 さまいがちゃん  さま世界メンタルヘルスデー映画上映佐賀会場のみなさまSAGA ACT さが恵比須メンタルくりにっく、訪問看護ステーションMAGA+Re さま古薗 春則 さま尾辻 伸朗 さまオーシャンリゾートえぐち家 さま柏木ハルコ さま世界メンタルヘルスデー映画上映プロジェクト2023TOMY‘S ACTION CLUB  もっと見る
  • オンライン上映会が9月30日のフォーラムをもって終了しました!(実行委員の現地開催では10月9日まで上映会あります)たくさんのご支援があって開催ができております。感謝いたします。44都道府県から多くの方が参加!今回は44都道府県の方々からお申込みをいただきました。ありがとうございます。素敵な映画を上映できたことはもちろんですが、感想のシェアタイムではみなさんの話を聴くことで、映画の深みが増していく感覚がありました。9/30のフォーラムも大盛況!写真は9月30日午後のフォーラムの様子です。フォーラムでは「人生ここにあり」の映画配給元である(株)新日本映画社/エスパース・サロウ 代表取締役 甲斐秀幸さんをゲストにクロストークを展開していきましたが、裏側の話も興味深かったです!この様子はクラウドファンディングの返礼品(アーカイブ配信)となっております。お楽しみに!引き続き、クラウドファンディングは10月10日の世界メンタルヘルスデーまで行っておりますので、何卒宜しくお願いいたします。 もっと見る
  • 本日、クラウドファンディングの目標としていた「45万円」を達成することができました!現時点で94人の方から、459,000円が集まっております。本当にありがとうございます。ネクストゴール「65万円」に挑戦します!残り21日で、ネクストゴール「65万円」に挑戦しクラウドファンディングを継続していきます。引き続きSNSでのシェアなどご協力をお願いします。ネクストゴールで調達する20万円の使い道①世界メンタルヘルスデー映画上映プロジェクトのホームページ制作・WEBマーケティングの強化(現地開催の情報を次年度からアップできるWEBページ作成など)②次年度のプロジェクト運営向けた準備金着々と現地開催の運営もオンラインでの運営も準備を進めています。全国の上映会がうまくいくようチーム一同尽力して参ります。パパゲーノやすまさ もっと見る

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