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【いつまでも、どこまでも、元気な生活】カラダに優しい歩きが私にもできる!!

一生歩けるカラダづくりのために、 ジョグバーで毎日、健康ウォーキングを江戸時代の日本人のようにカラダに優しい、健康で痛めないラクな歩き方を特許取得!!  現代人の歩きを変える画期的なベルト。地面を蹴らずに重力を使って歩こう。

現在の支援総額

91,800

91%

目標金額は100,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/20に募集を開始し、 6人の支援により 91,800円の資金を集め、 2023/12/28に募集を終了しました

【いつまでも、どこまでも、元気な生活】カラダに優しい歩きが私にもできる!!

現在の支援総額

91,800

91%達成

終了

目標金額100,000

支援者数6

このプロジェクトは、2023/10/20に募集を開始し、 6人の支援により 91,800円の資金を集め、 2023/12/28に募集を終了しました

一生歩けるカラダづくりのために、 ジョグバーで毎日、健康ウォーキングを江戸時代の日本人のようにカラダに優しい、健康で痛めないラクな歩き方を特許取得!!  現代人の歩きを変える画期的なベルト。地面を蹴らずに重力を使って歩こう。

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製品の紹介

人は歩けなくなると自立できなくなります。健康寿命を延ばすと言うことは何歳まで歩けるかということです。一人でも多くの方に一生歩けるカラダを手に入れていただきたい、そんな願いを込めて私は、この ジョグバーJoggbar を開発しました。

 一度、ジョグバーを試していただき、健康的でラクな歩き方を身につけてほしい。この想いを込めて自らジョグバーを装着し、大阪→東京500kmを歩いて旅をし、ジョグバーの効果を証明しました。


ジョグバーを装着すると重力を使って 歩くことができる。

   ジョグバーは現在の一般的な歩き方ではなく、江戸時代の日本人のように健康的でラクな歩き方が再現できるウォーキングサポートベルトです。現代人の歩き方とジョグバーウォーキングの違いをご覧ください。

   現代人の歩き方は後ろ足で床を蹴りながら、腰を水平回転させて歩いています。ジョグバーウォーキングは体が前に倒れる力(重力)を利用して前進するので、床を蹴らなくても前に進むことができ、カラダへの負担も軽減されます。

  江戸時代の日本人は1日30キロ以上歩いて旅をしていました。ジョグバーの発明者もジョグバーの試作品のテストで大阪~東京500㌔歩き旅を21日間で完歩しました。 ジョグバーは自分で自分の腰を押すスプリングバック効果や使用中に姿勢を良くする効果もあり、一度使うと手放せなくなるアイテムです。 公園などのウォーキングはもちろん、山登りやハイキング、軽いジョギングなどにも使用できます。健康的でカラダに負担の少ない理想的な歩き方を身につけることができます。 


肩とヒジを後ろに引き、胸を張ると自然と背筋が伸び、骨盤が前傾します。

姿勢が元に戻ろうとする力が、ハンドルグリップを通じて腰に伝わり、推進力に変換される。

骨盤が前に押されるので前傾し、重心が前に移動する。ジョグバーを装着すると足踏みするだけで前に進みようになる。

あまり知られていませんが、日本人の歩き方は江戸から明治に時代が変るタイミングで変ってしまいました。 変わったと言うよりも変えられたと言う方が正しいと思います。実は明治政府が西洋式の軍隊を導入しましたが、兵士が「行進」ができず、学校の体育の時間に「行進」を教え、現代の歩き方になりました。現代人が江戸の旅人が一日30㌔歩いて旅をしたと聞き驚くのは、現代人の歩き方ではそんな長距離を歩くことが厳しいからです。

現代人も江戸の旅人のようにラクで痛めない歩き方を身につければ、何歳になっても歩けるカラダを手に入れることができるのではないでしょうか? 私はそのために「ジョグバー」を開発しました。

実際の使用シーン

公園のウォーキングに友達やご夫婦で

山登りやハイキングに

坂道の多い街や長距離のウォーキングに

ジムや自宅など室内でのフィットネスに

診察中の患者さんに歩き方の指導するために

ジョギングにも

キャンプ場や川辺の散策に


ジョクバー誕生・開発ストーリー

私は2012年、大阪マラソンに初めて参加しました。御堂筋を走っていた時に走ることの喜びを知りました、何とも言えない充実感と爽快感、街がスローモーションで動いているように見えました。その時、全く新しいアイデアが頭に浮かびました、それがこの「ジョグバー」を最初に発想した瞬間でした。

当初はジョギングのサポート器具として発想しましたが、私がジョギングでヒザを痛めてしまい、ウォーキングのサポート器具として開発を進めることにしました。ジョグバーを装着すると腰の水平回転を押さえながら歩くことができました。ジョグバーは江戸時代の日本人の歩き方に近いウォーキングができるようになるので健康的でラクな歩きが身に付きます。

江戸時代の人が一日30キロ以上歩いて旅していたことを知り、自分も歩いて旅したくなりました。昨年の9月に大阪~東京500㌔歩き旅に出て、無事に21日間で完歩することができました。その時、もちろんジョグバーの試作品を装着して歩いたので、東京駅まで歩くことがでたと思います。私はジョグバーの効果を身をもって証明することができました。


以前から休日になるとジョグバーの試作品を装着し、10~20kmのウォーキングをして、ジョグバーの効果や形状、装着感などを試してきました。そのために自宅に3Dプリンターも購入し、試作品の数は100個以上製作してきました。試行錯誤を繰り返し、ジョグバーをやっと完成、発表することができました。その間たくさんの方と出会い、いろんなアドバイスをいただきながらここまで来れたことに感謝しております。
実際の製品に関しては、プロのデザイナーにお願いし、打ち合わせを重ね形状を作り上げてきました、その方から地元大阪の樹脂成型工場をご紹介いただき、すべて日本国内で生産する予定です。(写真はジョグバーの樹脂パーツです)

実はジョグバーを装着すると「なみあしウォーキング」を比較的カンタンにマスターできるようになります。※特に基本姿勢のつくり方が習得しやすくなります。「なみあしウォーキング」とは木寺英史先生が提唱します、江戸時代の日本人に近い歩き方で、重力や地面反力を利用し、「ラクで痛めない合理的な歩き方」が可能になります。私もこの歩き方を習得するうちにカラダの問題が緩和されました。その実体験を元にジョグバーの開発も進め、木寺先生には現在もアドバイスしていただいてます。

ここでは「なみあしウォーキング」を習慣づけることにより、カラダの不調・問題点を解消された方々の体験談をご紹介します、ご参考まで。 ※この体験談は木寺英史先生の著書、「歩き方の教科書」の中でご紹介されている内容です。

 趣味の合気道でカラダが不調になることが多く、稽古にも行けなくなりました。木寺先生の指導の下、歩きの改革に取り組んだら、体調が整いました。(60歳代女性)

 50歳になって体の不調が気になり、ホームページで木寺先生の歩きの教室を知り受講、自分がつま先重心で歩いていたことに気づき歩き方の改革に取り組み、カラダの問題が解消されました。(50歳女性)

※この体験談は木寺先生の指導のもと「なみあしウォーキング」を実践された方々の体験談です、ジョグバーで歩き方の改革をされた方々のことではございません。  誤解のないようご注意ください。


リターンについて

支援者の皆さんには応援購入頂きましたお礼としまして、ジョグバーをお送りさせていただきます。

2024年2月以降にお届けすることになる予定です。


製品情報・仕様



★サイズはウエストの円周ではなく、腰幅の長さを測ってください。


発明学会推薦

(一社)発明学会は、同会会員の主婦が考えた『初恋ダイエットスリッパ(売上総額70億円)』をはじめ、多くのヒット商品を輩出してきた、個人による発明事業化を支援する公益法人です。

同会は、発明学会 会員によるクラウドファンディングの挑戦をサポートするため、CAMPFIREと業務提携を行い、同会の審査に通ったプロジェクトに同マークを付与し、支援しています。

今回、クラウドファンディングに挑戦する『ジョグバー』が、審査の結果、発明学会クラウドファンディング推薦作品として認められました。

発明学会「発明クラウドファンディング サポートプロジェクト」

https://www.hatsumei.or.jp/support/hcf-sp/index.html



会社・チームの紹介

<実行者> 西分和幸(ニシブンカズユキ) 60歳  

  建材メーカーで商品開発に30年以上携わる。仕事で学んだ商品開発の手法を活かし、10年かけて自分のアイデアを形にした。その間に色々な方々の協力を得ながら商品化できたことに感謝し、「ジョグバー」が普及することにより、健康な人が一人でも多くなることを願い、プロジェクトの成功を誓う。昨年の9月に大阪~東京まで歩いて旅したが、出来れば今年も歩いて旅したいと密かに考えている。

<専属モデル> 深江恵子さん 56歳                     

  家業の塗装会社を手伝いながら主婦業もこなす元気女子。忙しい日々を過ごしながら趣味のウォーキングやテニスもこなすスポーツウーマン。10年位前に実行者とグループで100㌔ウォーキングにも参加し、一緒にゴールした。今回、撮影モデルは初挑戦で、ご主人も応援してくれている。お孫さん3児のステキなおばあちゃんでもある。

メディア掲載実績

2023年9月11日 朝日放送(大阪) 「おはよう朝日です」チェック・ザ・ヒッツ


リスク&チャレンジ

〈ジョグバーの使用上の注意〉  ジョクバーは体に装着し、ウォーキングをサポートするアイテムです。体に故障やケガを抱えておられる方が使用すると痛みや症状が悪化する可能性もございます。出来ましたら使用される前に掛かり付けの医師にご相談され、ご購入をご検討ください。「ジョグバー」をご使用になられて、万が一症状が悪化されましても当方では責任を負いかねますので、あらかじめご了承くださいますようお願い致します。 ※ジョグバーは医療機器ではありません。

 ジョグバーを装着し、ウォーキングをされているシーンで、万が一転倒され、ケガを負うことがございましても当方では責任を負いかねますので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。特に高齢者の方は付き添いの方と一緒にジョグバーをご使用ください。 

 公園や河川の遊歩道などできるだけ広い場所でお使いください。人が密集するところや公共の交通機関などでは、分解して持ち運ぶようにご配慮ください。万が一、人と接触し事故が発生しましても当方では責任を負いかねますので、ご了承くださいますようお願い致します。 

 わたしたちは「ジョグバー」を製作するために、現在工場とデザイン・仕様を実現できるよう、プロジェクトを誠心誠意進めております。 しかしながら、開発中の工程において、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。 製造スケジュールについては、現在プロジェクト成功を想定した数で調整しておりますが、想定を上回る応援購入の申込みがあった場合、製造工程上の都合や配送作業において、やむを得ない事情によりお届けが遅れる場合がございます。 上記のようにプロジェクトページに記載している内容に変更がある場合は、できるだけ活動レポートなどで共有をおこなっていく予定です。 「ジョグバー」を応援購入いただいたみなさまに喜んでもらえるようスタッフ一同、心を込めて対応いたしますので、応援よろしくお願い申し上げます。 

※配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から6ヶ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。


FAQ

Q.購入後、歩き方はどうして学べばいいのでしょうか?

A.発送する商品の中にジョグバーのホームページQRコードが入ってますので、スマホでホームページの映像を観ながら歩き方を学習することができます。


Q.組み立ては誰でもできますか?

A.ベースにハンドルを差し込んでロックするだけですので、どなたでも簡単に組み立てできると思います。 

 

Q.自分のサイズがない場合はどうすればいいですか?

A.今回の販売ではハンドルの幅が47~57cmまでのサイズしかご用意しておりません。(ベルトの全周最長130cm) 今後、大きなサイズ・小さいサイズも検討させていただきますので、引き続きホームページをご確認ください。


Q.カラダに故障やケガがある場合は使用できますか?

A.ご使用になられて、痛みがあった場合は速やかにご使用をおやめください。念のために購入前に医師にご相談ください。


Q.ジョグバーは医療機器ですか?

A.いいえ、医療機器ではございません。


Q.使用したが効果が実感できない場合はどうすればいいですか?

A.ご使用になられて、すぐには効果が実感できない方もおられると思います。しっかりと基本姿勢を作り、歩き方の映像をご覧いただき練習をお願い致します。効果を実感できるのに1~3ケ月は歩行練習が必要かと思います。


Q.使用中に部品が壊れたらどうすればいいですか?

A.ホームページをご覧ください。部品単位ですべて販売いたします。ホームページからご注文下さい。


Q.いっしょにウォーキングする仲間はどうすれば見つかりますか?

A.ご購入後、ホームページでウォーキング会やオンラインミーティング、 歩き方講座などのお知らせをしますので、そちらに参加していただき、 ジョグバーウォーキングの仲間と交流をしてください。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 10月21~22日 エクストリームウォーキングTokyo に参加しました。ジョグバーを装着し、100㌔ウォーキングを完歩しました。 ゴールしてからも筋肉痛がほとんどありませんでした。これもジョグバーのおかげです。ただし、クツづれで足の小指にマメができて、それが痛くて少し歩けませんでした。絆創膏をチェックポイントで貼ってから、歩けるようになりました。やっぱ一睡もせずに歩くのはキツイですね~ 100㌔はかなり過酷でした。これだったら歩き旅の方が楽しいかもです~ いずれにしてもジョグバーは頼もしい見方になってくれました。 ジヨグバー最高!!ジョグバー西分https://camp-fire.jp/projects/view/707455?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show もっと見る

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