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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

「パパに会いたいプロジェクト」原発事故自主避難の子どもたちに家族の時間を届けたい

現在の支援総額
160,000円
パトロン数
24人
募集終了まで残り
終了

現在32%/ 目標金額490,000円

このプロジェクトは、2016-05-20に募集を開始し、24人の支援により160,000円の資金を集め、2016-07-19に募集を終了しました

原発事故自主避難の多くは母子避難です。父親は福島県に残り家族の生活を支え続けています。母親は一人我が子を育て、子どもたちは年に数回しかパパに甘えることが出来ません。そんな子どもたちにパパを届けたいのです。

家族4人が揃うことなどなかなか無いので、家族の普通の写真を撮りました・・・

2015年8月8日~8月12日 Sさんより届いたメッセージです。 どうか最後までお読みください。   福島県郡山市に残る夫が、私達3人が暮らす北海道にやって来ました。会うのはお正月に私達3人が福島へ帰省して以来です。 日程を決...

何気ない日常を、数日の間ではありましたが取り戻せました。 本当にありがとうございます・・・

これまでに「パパに会いたいプロジェクト」で多くのご家族へパパを届けてきました。 そのメッセージをお読みください。 2015年4月29日~5月6日 森松様   【森松様 お父さんよりメッセージ】 4月29日、電話予約していた乗...

1日も早く家族で暮らせるよう、また皆健康であるように祈る毎日です。

2014年12月28日~2015年1月3日 パパに会いたいプロジェクト参加のYさんよりメッセージ   私は福島県須賀川市から、八歳女児と五歳男児を連れて、札幌で母子避難生活を続けています。主人は須賀川市の戸建てに住み、郡山市で仕...

原発事故は子どもたちに、その家族に、何をもたらしたのか・・・

それまでは、インドネシアの子どもたちが学校に行くための様々な支援を行ってきたみんな地球の子どもじゃんですが、東日本大震災後、その活動は一変しました。 なかでも、原発事故後の福島県から北海道への自主避難のアテンドでは、問い合わせから...

原発事故当時、避難に悩む、多くの母親から寄せられたメッセージ・・・

このたび、クラウドファンディングに挑戦している「パパに会いたいプロジェクト」は、原発事後、みんなちきゅうの子どもじゃんで行った、福島から北海道への自主避難のアテンドで、そのほとんどが母子避難であり、父親は被災県に一人残り生活を支えてい...