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アクセル操作のフル電動三輪自転車、保安部品の標準装備で公道走行可能

現在発売中の電動アシスト三輪自転車のフル電動モデル可にする。 既存購入ユーザーは、高齢者・障害者と企業様がターゲットなので、より一層自走が困難な方にも幅広く乗車いただきたいと思い、フル電動モデルを発売する。 発売するにあたり、公道走行可能(普通自動車免許)するための保安部品を、標準装備する。

現在の支援総額

343,500

1%

目標金額は18,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/01/13に募集を開始し、 5人の支援により 343,500円の資金を集め、 2024/02/24に募集を終了しました

アクセル操作のフル電動三輪自転車、保安部品の標準装備で公道走行可能

現在の支援総額

343,500

1%達成

終了

目標金額18,000,000

支援者数5

このプロジェクトは、2024/01/13に募集を開始し、 5人の支援により 343,500円の資金を集め、 2024/02/24に募集を終了しました

現在発売中の電動アシスト三輪自転車のフル電動モデル可にする。 既存購入ユーザーは、高齢者・障害者と企業様がターゲットなので、より一層自走が困難な方にも幅広く乗車いただきたいと思い、フル電動モデルを発売する。 発売するにあたり、公道走行可能(普通自動車免許)するための保安部品を、標準装備する。

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私たちは、現在発売中の電動アシスト三輪自転車のフル電動モデルのプロジェクトを実行するチームです。
2020年より、電動三輪自転車の販売チャンネルとして「Innovation Cycle」(イノベーションサイクル)を設立し、全国のユーザー様へ、年間数百台の電動アシスト式三輪自転車を製造販売してきました。

(電動アシスト式三輪自転車商品では、子供乗せ活用していました。フル電動モデルは2人乗りが禁止となります。)

電動アシスト式三輪自転車モデルは現在も、多くのメディア等各方面へたいへん注目されています。
この人気商品の、フル電動モデルを新開発製造販売をプロジェクトとして起ちあげました。

私たちは、高齢者や障害者の方々がより一層自走が困難な状況でも自由に移動できるよう、
このアクセル操作で走行可能なフル電動モデルを提供することに情熱を持って取り組んでいます。

2タイプのフレームモデル(スポーツモデル・一般モデル)の商品で、
現在は多くの高齢者・障害者・企業ユーザー様にも愛用されています。





私たちのプロジェクトでは、高齢者・障害者ユーザー様の方々にも気軽に、ペダルを漕がず、アクセル操作のみでご利用いただけるフル電動モデルの三輪自転車を発売したいと考えています。
自走が難しい方々にも自由な移動手段を提供し、より多くの人々が社会とのつながりを持つことができるようになることが目標です。
一般ユーザー様には、とてもスポーティーな走行が楽しめる電動三輪自転車となります。

現在弊社では、発売中の電動アシスト三輪自転車を約4年前より販売していますが、
近年の道路交通法のアシスト自転車の基準の厳しさが増してきており、
自転車としてのカテゴリーにも窮屈さが広がってきました。

三輪自転車の特徴の中には、自立安定性・積載重量の多さなどが優れていますが、
電動アシスト式三輪自転車だけのパワーより、より一層パワフルなモデルが求められる傾向にあり、
従来よりフル電動モデル(ミニカー登録:普通自動車免許)への希望ユーザー様も増えていました。
必要とされるユーザー様の中には自走困難なユーザー様も多く、
より一層自走が困難な方にも楽しく乗車いただきたいと思っています。
ペダルを漕ぐことなく、アクセル操作で走行可能なフル電動モデルの新開発。

※ミニカー登録とは(普通自動車免許必要)
次の要件を全て満たすものです(屋根付3輪を除く)。
(1)3輪以上のもの(本商品は3輪)
(2)総排気量が20cc以上50cc以下のもの又は0.25kwを超え0.6kw以下のもの(本商品は500w)
(3)車室を備えている、又は輪距が0.5メートルを超えるもの(本商品は0.85メートル)



装着タイヤは、前後とも幅4インチ(約10cm)の極太のファットタイヤが装着されており、フロントサスペンションと合わせて、この極太タイヤがエアーサスペンションのようにクッション性に優れ、乗り心地がとても良くなりますので、長時間・長距離走行にも適しています。
(製造時期によりタイヤメーカーは不同)

バルブは米式バルブ(バイクや自動車と同じバルブ)を採用していますので、耐久性があり、空気の微調整が可能で、しかも空気漏れが少ないという特徴がございます。

本製品には、自転車として機能するペダルも装備されていますので、万が一のバッテリー切れでも、自転車と同じペダル走行が可能な構造です。
(前輪にモーターが搭載されている為、漕ぐ力が重くなったりはしない仕組みです。)
【ご注意】公道走行の場合、電源オフ時でも、車両扱いになりますので、ペダル走行は不可です。
(バッテリーが残っており、保安部品が正常に動作する場合のみペダル走行を併用としてください。)
私有地など、公道走行でない場所等は、ペダル付き三輪自転車としてご利用いただけます。



※製品保証につきましては、ご支援ご購入後1年間の保証(消耗品を除く)とさせて頂きます。
詳しい内容は、下記ご確認ください。

フル電動三輪自転車(アオイトライク フル電動仕様)関連保証規定

(1)弊社フル電動三輪自転車製品(アオイトライク フル電動仕様)についての保証対象とその条件定義説明
弊社ではフル電動三輪自転車については以下のものを「製品保証」の対象として取り扱います。
その条件は、製品自体の機能未達成を伴う製品自体の瑕疵のことを示します。
初期不良における不具合、保証期間1年。

製品本体:本体フレーム、フロントフォーク
電装部品:コントロールパネル、コントロールボックス、スピードセンサー、モーターユニット
専用リチウムバッテリー、専用充電器
従って、通常使用であっても、外的要因による故障及び破損
(例:水没後の使用による電動部品の故障)は保証適用除外です。

(2)弊社フル電動三輪自転車製品における消耗品としての定義説明
当社では以下のものを「消耗品」として取り扱い。
タイヤ・チューブ・バルブ・ギアワイヤー・ブレーキワイヤー・チェーン・リム・スポーク・ニップル・ハブ軸(内装ギア含む)・ギアクランク・スプロケット・ブレーキパッド・グリップ・カゴ・サドル・ベル・ペダル・ライト(バッグライトを含む)及び接続部品・エア噛み等におけるブレーキオイル交換
消耗品に関連する修理および調整行為は製品無償保証の対象ではありません。
従って、消耗部品に起因する故障及び破損
(例:パンク、ブレーキシュー消耗、ブレーキワイヤー錆、チェーン切れなど)
および、劣化に起因する故障及び破損、調整(例:ギアワイヤー錆による動作不良など)等も例外なく、全て有償修理の取扱となります。
パーツ供給は有償にて対応、ユーザー様側で修理交換場所の手配お願いします。(現在までの経験上、出張自転車修理店。バイク修理店・自動車修理店様でメンテナンス作業を受けていただけるところが多数ございます。)
交換パーツで国内在庫がないものは、工場より直送(EMS対応)



私たちは既存の電動アシスト三輪自転車のモデルを発売しており、多くの方々にご利用いただいています。
しかし、自走が困難な方々にも利用いただくためには、フル電動モデルの提供が必要であると感じました。
この背景から、新たなフル電動モデルの開発と発売を目指すことになりました。

設立当初は、ただ単にスポーティーな電動三輪自転車を提供することが目的でした。
販売が進むにつれ、様々な使い道で、弊社の商品をお買い求め頂いたことを知らされました。


その販売先や活用方法が、当初考えもしていなかった方面へ次々売れていき、ご利用内容をお伺いすると、

「北海道の牧場で使用されるユーザー様」、「撮影機材を積載してレンタルする企業様(実際、東京パラリンピックの追走撮影に利用されており)」、「高齢のご夫婦が、サイクリングする為に購入いただいたり」、「東北の果実農家のユーザー様が、収穫にご利用いただいたり」、「移動パン屋さんに販売用の店舗代わりの様にご利用にいただいたり」、「酒屋を営むユーザー様が重量のあるお酒の配達に利用されたり」、「居酒屋経営のユーザー様が、仕入れの買い物用に利用されたり」、「思春期の障害がある息子様のために、少しでもカッコ良い移動手段(通学用)の三輪自転車を探されているご両親からのプレゼントにご利用いただいたり」、「お身体が脳梗塞後、半身麻痺にあわれ、リハビリ用でご利用いただいたり」、その中では、「普段スポーツサイクリングでツーリングされているユーザー様が、半身麻痺にあわれ、弊社の電動三輪自転車で、以前のお仲間と現在もツーリングが再開でき、ツーリング仲間の方に涙で喜ばれたり」、「半身不随のユーザー様が片手でブレーキ操作や変速操作ができる様に改造され、ユーチューバーとなられ、最終的には滋賀県の琵琶湖一周を計画されていたり」、「高齢のユーザー様が、フェリーに乗り電動三輪自転車で北海道一周の旅をされたり」。

最近では、「大型のワンちゃんと散歩に行く為、大型犬用のドッグカートを牽引されたり」、「ゴールデンリトリバーのワンちゃんと、普段の生活を共にする為、ご自身でリアバスケットを取り外し、DIYで木製の大きなサークルを制作され、数十キロのプチ旅行に出かけられたり」、「紙芝居の大きな道具を、リアバスケットに収納し、お子様に向けて紙芝居の活動をされているユーザー様がいらっしゃったり」「重量のある楽器やアンプをリアバスケットに積載し、ストリートミュージシャンとして活動されるユーザー様がいらっしゃったり」と、

皆さんそれぞれ試行錯誤の上でご活用いただいている姿や様子を拝見し感動させて頂いております。

ここには書ききれないほどの感動と涙のご利用ユーザー様があまりにも多く存在しております。
こんなに感動を味わえるビジネスに出会いとても購入いただいた皆様には感謝しております。
振り向かれるようなスタイリッシュなデザインで、高齢者ユーザー様には、「昔のように風を切って走って」いただきたい、障害お持ちのユーザー様には、健常者よりもスタイル抜群の斬新なデザインの、スタイルに、他から羨ましがられる三輪自転車を、お乗りいただきたい。

その中、近年の急激な円安傾向により、材料高騰に加え、輸送費の値上げが販売価格にも影響されるようになり、
「自転車の販売価格か」とお叱りを受ける価格設定になり、市場価格を大幅に超える結果となりました。
特に必要とされるユーザー様以外はなかなか購入に至らないという状況が続いています。
そのため、より一層自走が困難な方にも幅広く乗車いただくために、大量生産でコストを下げたフル電動モデルを発売することにしました。
自動車と自転車の利点を活かした、新世代の乗り物の製造販売を実現したいと思い、
このクラウドファンディングへ参加を決定しました。


現在、私たちは三輪自転車のフル電動モデルの開発に向けて活動しています。
製品の設計や安全性の検証など、様々な工程を経ています。
また、公道走行可能(普通自動車免許)となるための保安部品の準備も進めています。
開発チームは慎重に準備を進めており、高品質な製品を提供するために努力しています。

発売するにあたり、公道走行可能にするための保安部品を標準装備することを準備しています。
フル電動用標準装備品:ヘッドライト(高輝度)・ウインカー(方向指示器)・ブレーキランプ・バックミラー・電子ホーン・ナンバープレート取付ステーなど。


支援者の皆さんに、公道走行可能な各自治体で申請「ミニカー登録」(普通自動車免許)に必要な書類提供。
(各自治体提出用:販売証明書・軽自動車税(種別割)申告(報告)書兼標識交付申請書記入説明書・保安部品取付等写真及び仕様書)
※支援者様自身で申請を行なって頂く必要がございます。
提供させていただく書類と共に、各自治体での申請手順等のサポートは、弊社でさせて頂きますのでご安心ください。
ヘルメットの装着義務のないフル電動三輪自転車として、日々の生活に活用していただきたい。
(ご注意)ヘルメット着用は任意になりますが、安全確保の為、常時ヘルメット着用が望まれます。


資金の使い道は以下の通りです。

1. 保安部品の開発と製造費用:
公道走行可能にするための保安部品を開発し、製造し今回標準装備させて頂きます。(達成金額の70%)

2. フル電動モデルの改良費用:

より一層自走が困難な方にも利用していただけるよう、フル電動モデルの改良を行います。
(達成金額の10%)


3. 生産コスト:

フル電動モデルの生産コストを賄うために使用します。(達成金額の10%)


4. マーケティング費用:

広告宣伝や販売促進のためのマーケティング費用に充てます。(達成金額の10%)



支援してくださった方々には、特典をご用意しております。
フル電動モデルをご支援いただいた方には、特別価格でご提供させていただきます。
さらに、今後限定カラーやオプションパーツなど、通常販売では手に入らない特典もご用意しております。
また、プロジェクトの成果報告や開発過程の進捗報告など、支援者だけに特別にお届けする情報も提供いたします。

支援者の皆様には、以下のリターンをご提供いたします。

1. フル電動モデルの優待購入権:フル電動モデルを優待価格で購入することができます。

2. プロジェクト支援者様へは、送料無料(通常国内送料は、約¥25,000〜)の特典で購入することができます。

3. 特約店権利付購入権利(2台同時購入の方限定の特典)今後も商品を仕入れ可能とさせて頂きます。
(ご支援確定後、
弊社と仕入れ頂く支援者様と簡単な販売契約書(特約店販売権)を締結させて頂きます。)

4. プロジェクトの進捗報告:プロジェクトの進捗状況を定期的に報告いたします。

引渡し時期については、各リターン詳細に掲載されている発送予定月を基準にしております。
ただし、開発・生産の状況により仕様変更や遅延が生じる可能性がございます。
その際は、プロジェクトページ内の「活動報告」または支援者様へのメールを通じてお知らせいたします。

ご注意いただきたい点として、当プロジェクトは「All-in型」であり、お申込みが完了すると契約が成立します。商品も1台1台受注生産方式を取らさせて頂いておりますので、ご支援者様都合による返品・キャンセルは受け付けておりません。
ただし、製品到着後に破損や初期不良がある場合には、メッセージや問い合わせを送っていただくか、納品書記載の連絡先までご連絡いただければ、敏速に交換対応させていただきます。
その他、何かご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。



プロジェクトの実施スケジュールは以下の通りです。

1. 資金調達期間:2024年1月1日〜2024年1月31日

2. 保安部品の開発と製造:2024年2月〜2024年3月

3. フル電動モデルの改良:2024年3月〜2024年4月

4. 生産と出荷準備:2024年4月〜2024年6月

5. リターンの発送:2024年8月〜2024年9月

6. フル電動モデルの販売を開始予定:2024年10月



商品は90%組立の状態でお届けします。
(前輪・ハンドル・サドル・ペダル・一部保安部品の取付必要 ブレーキ調整はほぼ不要です。)
到着後は、各部品の再確認をお願いします。

※組み立て参考画像です。
(電動アシスト三輪自転車の画像で、本プロジェクト商品とは一部仕様が異なります。)


商品到着後、一部の部品と保安部品やを取付てください。

組み立ては動画など参考資料を同梱しています。
(慣れている方であれば、約15分で組み立て完了できます。)

ご乗車前に、ブレーキ、ハンドルなども配送時に狂いが生じる可能性がありますので、再調整してください。(安全確認のため)

付属品が入ってなかったり、不具合がございまいたら、お受け取り後、一週間以内に不具合のある部分の写真又は動画を送付ください。確認後無料で部品交換又は欠品手配ををさせて頂きます。

本商品は長期ご利用いただく為に、保管場所には屋根付き又はバイクカバー(大型バイクXXL以上)で、雨風を防いでいただくと、より一層メンテナンスフリーにてご利用いただけます。

塩害地域の沖縄県本島の沿岸部で、約1年使用した状態でも、ほとんどの錆が発生していません。
(下記参考画像ご確認ください。)
(バイク用カバーを被せ、雨水や台風の後は、軽く水道水を車体にかけて、塩害を防いでおります。)

今回のプロジェクト商品は、日本の公道上の走行を可能にする商品です。
そのため、道路運送車両法その他関連法令に沿って製造・販売しています。
公道走行の際、「ミニカー登録」(普通自動車免許要)扱いになっていることで、道路交通法その他の交通法規を遵守していただく必要がありますので、ご注意ください。

【注意項目】
1.標識(ナンバープレート)の登録をご自身で行っていただく必要があります。
2.自賠責保険への加入が必須です。
3.乗車用ヘルメットが任意着用です。(安全のため着用お願いします。)
4.普通乗用車を運転することができる免許の携帯が必須です。(普通自動車免許証)
5.車道を走る必要があります。



Q:運転に必要な免許は

A:運転には普通自動車運転免許(AT限定可)が必要です。

Q:公道を走行できますか

A:ミニカーとしてナンバー登録が可能です。ナンバー登録と自賠責保険加入後、公道(車道)を走行できます。(弊社にて申請時添付必要書類・申請サポート相談あり)
電動の電源をOFFにして、車体を押しながらの歩行は、一部歩道を利用できます。

Q:ヘルメット不要ですか

A:ミニカー登録の三輪自転車ですので、原則ヘルメット装着義務はございませんが、安全のためにヘルメットの装着をお勧めします。

Q:2人乗りはできますか

A:2人乗りは不可。乗車定員は1名です。

Q:任意保険は

A:お客様にて加入は可能です。自動車保険加入者はファミリーバイク特約の対象となる場合があります。詳細はご加入の自動車保険会社でお確かめ下さい。

Q:購入価格以外の必要費用はありますか

A:購入価格には車両車体代金とその他付属品、送料が含まれます。
自賠責保険代・申請代行費用(ご自身で申請すれば無料)が必要です。

Q:1回のフル充電では何km連続走行できますか

A:約40~50kmの走行可能です。天候・走行条件(登り坂・下り坂等)荷重など使用条件により前後します。

Q:バッテリーの充電方法は

A:AC100Vの専用充電器で、家庭用コンセントで簡単に充電できます。バッテリーを車体本体に付けたままでも、車体から取り外しても充電が可能です。  

Q:電池寿命はどのくらいですか

A:走行力、走行距離、充電時間に影響を受けますので、性能や航続距離が悪くなったと感じたら、新品のバッテリーと交換して下さい。
バッテリーの充放電回数は約750回です(ご利用状況により多少異なります。)
目安として、3年〜4年毎に交換されるのが望ましいです。

Q:バッテリーを長く使える秘訣は
A:バッテリーを完全に放電させると寿命が短くなりますます。少しでも乗車された場合は、都度充電し保管して下さい。電池は自然放電するため、乗車されない時にも月に1回の充電を推奨しております。

Q:車両重量はどれくらいでしょうか
A:約40kgほどです。電動子供乗せ自転車と同じくらいの重量です。目安として大人2人で車に積載する為に持ち上げることも可能な重量です。

Q:充電器は防水ですか

A:充電器は防水ではございません。屋外充電を行われる際には、雨のかからない場所で充電してください。また、外気温が30度以上、及び直射日光のあたる場所での充電はバッテリーの劣化につながりますので、日陰の風通しの良い場所での充電をおすすめいたします。

Q:車体の保管方法は

A:保管方法に関しましては、出来る限り雨ざらし保管を控えて頂き、屋根付き又は屋根の無い場所での保管は、バイクカバー(XXXLサイズ推奨)で、車体を覆い、なるべく雨がかからないようにお願いします。長期間雨にうたれた場合は、真水や水道水で洗い流して頂くと、錆に有効です。

Q:修理場所については

A:現在までのご利用ユーザー様は、自転車出張修理店・バイク修理店・自動車修理工場などで、メンテナンスや部品交換されております。
他店購入の商品を持込修理して頂けない大手自転車販売店などが、まだまだたくさんございます。
特に、TSマークなどが無いと、メンテナンス出来ないと言われる自転車販売店が多いのですが、自転車安全マークなどは、任意適用なので、ご安心頂ける、メンテナンス店をお探しください。
ご自身で見つからない場合は、弊社で、インターネット上でお近くの候補店をお探ししますので、遠慮なくご相談ください。

Q:製品の保証は

A:支援者様ご購入後、1年です。(詳細は本文に記載させて頂いております。)

Q:保証以外の部品及び、保証期間終了後のパーツ提供は

A:部品の関しましては、100%提供対応可能です。国内在庫の欠品品に関しましては、工場より直送が可能です。この場合輸送日数と別途送料が必要となりますので、都度お見積りさせて頂きますので、ご安心ください。

Q:オプション品については

A:特に弊社推奨商品として、「油圧ブレーキ」がございます。パワーがある乗り物ですので、油圧ブレーキの装着をお勧めしております。油圧ブレーキは、面倒なワイヤー調整が必要ございませんので、メンテナンスがとても軽減でき、少ない力のレバー操作でも、制動力を確保できるメリットがございます。



このプロジェクトは、より多くの方々が自転車の快適な乗り心地を実感できる様にするために、起ち上げました。
フル電動モデルの発売に向けて資金を募集しています、ご支援いただいた資金を有効活用し、
高齢者・障害者ユーザー様の方々が、より自由に移動できる社会を実現するため、ぜひご支援いただければと思います。

将来的には、年金受給者のユーザー様に、サブスク方式でご利用いただける仕組みも考えていく予定です。

第一に、近年の物価高騰や急激な円安の影響を少しでもユーザー様に負担がないように、大量生産大量販売で経費を最大限に抑えた販売を目指します。
第二に、高齢者・障害者ユーザー様の方々にとって、より快適で安全な移動手段を提供することを目指しています。


皆様の温かいご支援に心から感謝申し上げます。
皆様のご支援により、このプロジェクトを実現させることができます。
どうぞよろしくお願いいたします。

今後は、各企業ユーザー様(イベント会場テーマパーク内移動ゴルフ場のカート利用等)への幅広い活用いただける市場を順次拡大していきたいと強く思っております。

支援に関するよくある質問

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  • いつもページをご覧頂きまして、ありがとうございます。あと約10日で終了しようとしているところで、現在までの報告をさせて頂きます。現在、支援数はあまり伸びておらずまだまだ頑張りが必要だと認識しております。様々な企業様からは沢山の問合せいただき誠に感謝しております。企業様には、企業様パークエリア、その他様々な活用場所でのご利用目的でご検討頂き重ねて感謝させて頂いております。このプロジェクトの目的では、是非とも一般のユーザー様にもご支援いただきたたいので、引続き残り時間まで、どんどん支援お願いします。既存のユーザー様より、沢山の応援のメール連絡等頂けて光栄でございます。プロジェクト実行の励みになります。ここで、お声も頂きましたので、新しい応援支援を追加させて頂きます。この追加の新しい支援は、将来的にこのプロジェクトで掲載しております商品を高齢者のユーザー様などにレンタル貸出しや、サブスクで手頃にお乗り頂けるシステムを構築したいと思っておりますので、その活動費用にさせて頂きます。最終目標は、毎月安価で利用出来るサブスク方式での「アオイトライク」の活用です。電動アシストモデルの売買スタート当初からの課題であり、いかに必要とされてる方が大勢いらっしゃるか理解できた頃に、価格の問題がありました。自転車としての認識価格帯も、やはり15万円前後が主流ななか、30万円ほどの価格にとても驚かれました。この価格を打開するためにもサブスク方式での運営は必須だと思っております。このサブスク方式を実現する為にも、たくさんの方のお力をお借りしたいと思っております。ご支援お待ちしております。今回の応援内容は下記の通りです。5000円リターン お礼メール、他のユーザー様から頂いたアオイトライク活用画像や動画データのお渡し。今後ユーザーコミュニティを立ち上げますので、コミュニティ完成後ご招待10,000円リターン お礼メール、他のユーザー様から頂いたアオイトライク活用画像や動画データのお渡し。上記に加え電動空気入れ一個を送付させていただきます。 もっと見る

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