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千葉県野田市の市民活動団体「ワライグマ基地のだ」の活動を支援したい!

千葉県野田市にある「子どもの居場所」を支えたい!毎週月曜日(祝日除く)に開所。令和7年2月12日現在で、合計16開所&利用者105名♪無償で場所を借りているが、設備や備品がまだまだ不十分です(^^;)無料で利用できる不登校の相談支援や放課後の宿題サポート、居場所の充実を目指しています!

現在の支援総額

147,500

49%

目標金額は300,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/16に募集を開始し、 19人の支援により 147,500円の資金を集め、 2025/03/23に募集を終了しました

千葉県野田市の市民活動団体「ワライグマ基地のだ」の活動を支援したい!

現在の支援総額

147,500

49%達成

終了

目標金額300,000

支援者数19

このプロジェクトは、2025/02/16に募集を開始し、 19人の支援により 147,500円の資金を集め、 2025/03/23に募集を終了しました

千葉県野田市にある「子どもの居場所」を支えたい!毎週月曜日(祝日除く)に開所。令和7年2月12日現在で、合計16開所&利用者105名♪無償で場所を借りているが、設備や備品がまだまだ不十分です(^^;)無料で利用できる不登校の相談支援や放課後の宿題サポート、居場所の充実を目指しています!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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ワライグマ基地のだ みんなの居場所について

代表の小林通雄です✨本プロジェクトをご覧いただき誠にありがとうございます!

私たちは、千葉県野田市の市民活動団体として、属性や世代を問わず、市内・近隣市町村の方々に無料で居場所を提供しております☘️

令和6年9月30日から、毎週月曜日(祝日除く)に開所し、おかげさまで令和7年2月12日現在で合計16開所、累計105名の方にご利用いただいております🙌


⭐️『ワライグマ基地のだ みんなの居場所』の基本情報⭐️

千葉県野田市大殿井185−1−201

【ホームページ】

【Instagram】

【公式LINE】

【これまでの活動実績】


活動内容

【主な目的】

1.不登校・引きこもりの方、その保護者の居場所、相談場所として

週初めの月曜日は学校や社会活動が始まることで、特に学校への行き渋りや、自己肯定感が低下する傾向が高い🧐

昼間の時間帯は、そんな方々の居場所、相談場所としての利用を主な狙いとしています✨

現在の困り感への相談や、楽しい活動、教育相談として多くの方にご利用いただいています😊

「子どもが外出するきっかけ」や「子育てや教育に関する悩みを聞いてくれる場所」の機能を果たしています☘️

ワライグマ基地という居場所が、子どもや親、家庭の孤立感・孤独感を軽減する役割を持っています!


2.放課後の子どもの居場所、宿題等のサポートとして

15時以降については、学校の宿題のサポート、学習サポートだけでなく、気楽にゆっくり過ごせる場所の提供を目的としており、学校帰りの子どもたちが学校や家庭とは違う過ごし方を楽しんでいます♪

子どもの第三の居場所として、保護者としては「ちょっと買い物をしたり、家事が進めやすい」「宿題をやらせる苦労が減る」「ゲームやゴロゴロしていることへの注意が減る」などの家庭への負担軽減としても機能しています✨

子どもの居場所が足りない、お金も足りない・・・

居場所を開所してから分かったこと・・・それは圧倒的に子どもの居場所が足りていないことでした💦

会員は長年、不登校支援経験のある教員、心理カウンセラー、キャリアコンサルタント、介護支援専門員など、幅広い経験者によって運営しています💪

子どもから大人まで、幅広い世代の居場所となればとスタートを切りましたが、利用者のほとんどは「不登校」「引きこもり」「放課後に時間を持て余す子ども」そして「その保護者」でした👦

現在は、「フリースクール野田 ワライグマ校」の施設の一部を無料で借りていますが、利用者の使う遊び道具や教材、設備、備品は会員の負担で賄っているのが実情です💦

モノもヒトも、時間も場所も、お金がかかるものですが、ご利用の方に負担はさせたくないと、引き続き無料開放を続けています⭐️

助成金の申請にも挑戦中ですが、居場所の認知、環境、内容をさらに充実していくために、本プロジェクトを立ち上げました!!


支援金の使い道・・・まずは暑い!!寒い!!の解消

プロジェクト支援金の使い道、それはまずは利用環境を改善することが目下の課題として、下記のことに充当させていただきます!!

1.環境整備に係る経費

  優先順位 第1位・・・エアコンの購入費

  優先順位 第2位・・・掃除機の購入費

2.認知や活動内容に係る経費

  優先順位 第3位・・・広告費

  優先順位 第4位・・・教材費、遊び道具等

  優先順位 第5位・・・イベント費用、消耗品等

・「エアコン」について

現在、ワライグマ基地で借りているスペースは、6畳の部屋が3つです。襖を開ければ18畳😆

エアコンが無く(故障中)、現状は猛暑時期の開所が困難であることが懸念されています・・・

冬は、会員の持ち寄った灯油ストーブを2台つけて、なんとか乗り切れています😅灯油も高くなりましたね。。。燃料代は会費で。

まずは、年間を通しての開所ができるよう、支援金はエアコン購入費に充当させていただきます!🤲


・「掃除機」について

掃除機は、開所日前に会員が家庭から持参して環境整備をしています😅

清潔な環境の提供のために、掃除機の購入に充当させていただきます!

・広告費について

チラシ、HP、SNSの発信、近隣の学校や公共施設への訪問等、これまでできるだけ認知拡大を図ってきました😤

予算が確保できれば、チラシの増販やSNS広告を使い、必要な人にさらに情報を届ける予算として充当させていただきます!


・教材費、遊び道具等について

現在ある教材や遊び道具(コミュニケーションゲームや折り紙等)、運動器具、テレビなどは会員の持ち寄りや、利用者様・応援してくれる方々からのご厚意で寄付いただいたものです☺️

モノがなければいけないかというと、そうではありませんが、子どもたちのより良い教育環境や教材、コミュニケーションのツールとなるものは増やしていけたらと考えています🤲

・イベント費用、消耗品等について

これまで、利用者が楽しめる季節のイベントや教育相談・その他の相談会を実施してきました!

イベントについては必要に応じて、参加者に最低限の参加費用を負担していただいておりますが、予算があればさらに充実したものになのに・・・と、少し歯がゆい思いもあります😫

おもてなし用のお茶、文房具、トイレットペーパー、ティッシュペーパー、洗い物用洗剤、手洗い用洗剤、消毒スプレー、お菓子などなど、贅沢ではなく安全・安心で楽しく過ごせる環境維持・向上のための費用として充当させていただきます🙇


現在の居場所に関する運用資金について

『居場所』については、運営されているどの団体の方も場所・モノ・人・カネが課題になるのが現状だと思います。

幸い、場所については「フリースクール野田 ワライグマ校」による提供をもらっていますが、、

資金面については、ワライグマ基地のだについても同様で、市民活動会員の会費・ご厚意のみでボランティアによる運営です💦

現在は、「子どもの居場所」に関する助成金の申請や、市からの助成・後援がもらえるよう実績づくりをしている状態です💪

長く、そして多くの子どもが困ったときに、また気が向いた時に利用できる施設として、支援を必要としており、今回のプロジェクトを開始いたしました!

リターンについて

居場所事業のご支援を求める観点から、下記リターンのご用意しかできませんが、ご理解ご容赦ください💦

1.お礼のメッセージ

お一人お一人に心を込めて感謝のメッセージを送らせていただきます。1口1000円から支援をお願いしております。

2.お名前掲載

HPと子どもたちの活動する部屋にお名前(ニックネーム・所属等)を掲載させていただきます。1口1000円から支援をお願いいしております。

このようなプロジェクトの場合、ご謙遜されてお名前等の掲載をご遠慮される方も多いかと思いますが、「陰ながらでも、いろんな方が君たち(子どもたち)のことを想ってくれているんだよ」ということを伝えていきたい気持ちを持っています‼️ニックネームでも構いませんので、ご支援をいただける場合はこちらもご検討いただければ幸いです✨


最後に

数多くのプロジェクトがある中で、本プロジェクトを最後までご覧いただきありがとうございます。

居場所を始めて5ヶ月で16開所、累計利用105名(R7.2.12現在)。

正直、手探りな中で、子どもや大人の拠り所を目指してきましたが、これが多いのか、少ないのかはまだわかりません。

しかし、この「ワライグマ基地のだ」を通して、出会えた子どもたちや保護者さま、応援してくださる方々や繋がった縁の中で感じたことは、「この場所があってよかった」と思ってくださる方がたくさんいたことを嬉しく思っています。

不登校のみならず、子どもの居場所や、子育て世代の悩み・サポートなど、社会的な課題は多くあるかと思います。

ただ、「誰かと繋がる場所」があるだけで、孤立を防ぎ、一緒にいる人・一緒に考える人ができると思います。地域力が低下する現代では、直接誰かと繋がる機会が失われつつあります。

「居場所」はその機能を有するものとして、必要性はあるが、資金面の運営が難しい。これが現状だと感じました。


本プロジェクトの第一義的な目的は、「活動を知ってもらうこと」にあります。居場所を必要とする人も、地域のために何かしたいという人にも本情報が伝わることを願っています。

もちろん、ご支援・応援は大歓迎です😆

今後も、野田市、また近隣市町村の方に愛され、必要とされる「居場所」として励んでまいります!

プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございました。


笑い声の響く場所 ワライグマ

代表 小林通雄

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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