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映画「COFFEE BREAK」国内&海外映画祭挑戦プロジェクト

子どもたちと一緒に映画『COFFEE BREAK』で世界へ! 現役保育士が監督する、保育園を舞台にした“笑って泣けるアクション映画”。 国内外の映画祭への挑戦を応援してください!

現在の支援総額

954,131

95%

目標金額は1,000,000円

支援者数

83

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/05に募集を開始し、 83人の支援により 954,131円の資金を集め、 2026/01/15に募集を終了しました

映画「COFFEE BREAK」国内&海外映画祭挑戦プロジェクト

現在の支援総額

954,131

95%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数83

このプロジェクトは、2025/11/05に募集を開始し、 83人の支援により 954,131円の資金を集め、 2026/01/15に募集を終了しました

子どもたちと一緒に映画『COFFEE BREAK』で世界へ! 現役保育士が監督する、保育園を舞台にした“笑って泣けるアクション映画”。 国内外の映画祭への挑戦を応援してください!

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こんにちは。映画『COFFEE BREAK』の脚本・監督を務めました、大西貴也と申します。

私は現役の保育士として子どもたちと日々向き合いながら、10年以上にわたり映画制作に情熱を注いできました。

今回の『COFFEE BREAK』は、私にとって初めて“保育園”を舞台に描いた作品です。保育園に最後まで残る子どもを見つめる中で感じた、子ども自身にはどうすることもできない「もどかしさ」から着想を得ました。

子どもだけでなく、大人もまた理不尽さに苛立ち、縛られた環境から逃げ出したくなることがあると思います。その感情をただ描くだけでなく、ぶっ壊して「笑い」として昇華させたい!そんな想いからこの映画の企画がスタートしました。

そして何より「とにかく面白い映画を作りたい」という想いに突き動かされ、地域で活躍するクリエイターや俳優の皆さんに声をかけ、素晴らしい仲間たちとともに制作を進めてきました。

出演する子どもたちは、私が務める保育園に通う普通の園児たちです。子役ではない彼らにとって、初めて経験する撮影現場は刺激的な遊び場で、なかなかカメラの前に立ってくれません。これは映画「COFFEE BREAK」のストーリーと同じような子どもと大人との闘いでした!本来持っている子どものエネルギーをそのまま映像に映すために、大人たちはその瞬間を待ち続けました。そして、ついに熱いエネルギーを持った最高の映画が完成!!
しかし、映画祭への出品や上映活動をさらに広げていくためには、あと少し皆さまのお力が必要です。

この映画のこれからの歩みを、日常の小さな楽しみとして、ぜひ一緒に見守っていただけませんか?
ご支援いただいた皆さま、そして映画に関わってくださったすべての方々と、喜びを分かち合える日を心から楽しみにしています!

どうぞよろしくお願いいたします!!

脚本・監督 大西貴也

経歴
学生時代に漫才コンビとして芸人デビュー。コント動画の制作をきっかけに映像の魅力に惹かれ、芸人から映画監督へと転身。現在は、保育士として子どもたちと向き合いながら、映像制作会社「スタジオトノライオン」の代表も務める。日常の中にある“違和感”や“もどかしさ”を、ユーモアとリアルさを交えて描くスタイルが特徴。保育・芸人・映画という三つの視点を融合させた独自の世界観で、創作活動を続けている。

(受賞歴)
映画「Joy of Art」(2024)
・International Film Festival of Australia 最高賞受賞
・Prague Film Awards 入選
・Lane Doc Fest 入選
・ Miyakojima Charity International Film Festival  入選
映画「村ぞ、生けり。」(2024)
・Eastern Europe Film Festival 特別賞受賞


「大人はそれを独り占めにしている。」 気づいてしまった少女・雫。そして始まる、コーヒーをめぐる保育園内の攻防。“常識”という壁に立ち向かう子どもたちと、それを守ろうとする大人たち──。 小さな体に、大きな意志をのせて。これは、“当たり前”を疑った者たちの闘いの記録。 



主演 山本 栞愛 ―氷室 雫 (ひむろ しずく)役―

物語の主人公。保育園の年長。Coffeeを手に入れるためにあの手この手を考えて、実行に移す。運動神経抜群。

プロフィール
●好きな教科/科目:算数、生活
●趣味・好きなこと:レゴで遊ぶ
●好きな食べ物:パパのチキン南蛮、ひきわり納豆
●好きな遊び:はぁって言うゲーム
●好きな本:へんしんシリーズ
●好きなキャラクター:甘露寺蜜璃
●特技:跳び箱
●性格・特徴:頑張り屋さん、友達が大好き


主演 三宅エリナ ―不動 蘭 (ふどう らん)役―

がおがお保育園の保育士。雫たちの担任。
Coffeeを守る最大最強の障壁。

プロフィール
2022年に出演したホラーオムニバス映画『クリーピー・ビッツ』のソウルサッカー編での演技が評価され、カルガリーインデペンデント映画祭にて主演女優賞にノミネートされる。近年公開のアクション映画『Fight Another Day』では、ジェームズ・ベルーシやマーティン・コーヴらと並び、主要キャストに抜擢される。

主な出演作品
■Creepy Bits(CBC) – リナ・ビショップ 役
■Fight Another Day – イシダサクラ 役
■エイジ・オブ・サムライ(Netflix) – 高台院ねね役


前田 清愛 ―花咲 ひな (はなさき ひな)役―

がおがお保育園に通う、雫の友達。
Coffeeの運ばれてくるタイミングや位置を分析し、適格に雫をフォローする。

プロフィール
●好きな教科/科目:体育、国語、生活 
●好きな食べ物:コーラ、甘いもの
●好きな遊び:ゲーム
●好きな本:学習漫画 日本の歴史
●好きなキャラクター:栗花落カナヲ
●特技:けん玉
●性格・特徴:パリピ、リーダータイプ


松木 琴菜 ―楽々浦 柚乃 (ささうら ゆの)役―

がおがお保育園に通う、雫の友達。
Coffeeの周りの障害を得意の叫び声で吹き飛ばす。

プロフィール
●趣味・好きなこと:お友達と遊ぶこと、ひらがなマスター
●好きな食べ物:フルーツ
●好きな遊び:おえかき、ごっこ遊び
●好きな本:“ちょっとだけ”という絵本
●好きなキャラクター:サンリオ
●性格・特徴:しっかりもので お調子者


山﨑 幸恵 ―森本 佐和 (もりもと さわ)役―

雫たちが通う、がおがお保育園の保育士。
子どもたちに優しいが、少し甘すぎるところもある。保育士としてどうあるべきか、という葛藤を抱えている。

プロフィール
ジャズダンス、タップダンス、バレエ、ボイストレーニングなどのレッスンで自分を磨き、その幅広い演技で数多くの舞台やテレビCMをこなす。その類まれなる才能で、映画「たましまトリマー物語」では主演に抜擢。

主な出演作品
■ミュージカル「星の王子さま」 – 振り付け 黄色い花 役
■舞台「夢の降る街」 – ひさ 役
■岡山子ども未来ミュージカル
  「ハロルド!」大阪・関西万博公演 – チーフ研究員 役
■映画「たましまトリマー物語」 – 樋口紗季 役


紀伊 すみもり ―杉田 宗晴 (すぎた むねはる)役―

雫たちの通う、がおがお保育園の園長。
Coffeeを淹れるのが上手く、保育士たちにCoffeeを淹れてあげる係。雫と蘭の戦いについては中立の立場。

プロフィール
映画20作品、舞台44公演、その他テレビやCMにも多数出演。岡山を代表する実力派俳優の1人。大西貴也監督作品には「ミネルヴァの梟」以来二度目。忙しい合間を縫って出演を快諾してくれた。

主な出演作品
■映画「トリリオンゲーム劇場版」 – 漁師役
■映画「蔵のある街」 – 岩田丈一郎役
■映画「ミネルヴァの梟」 – 桐生克彦 役
■映画「たましまトリマー物語」 – 小幡利夫 役


(中)大岩 主弥 (左)松木 銀志朗 (右)山本 悠馬 ―(中)血脇 武流 (左)デコ (右)ボコ役―

俺たちのシマを荒らす奴らは許さない…オラオラオラ!!

血脇 武流 率いるヤンキー軍団



アクション監督 大岩主弥

プロフィール
22 歳の時、JAC(現ジャパンアクションエンタープライズ)養成所に入所。2001 年から2012 年まで12 年間所属。2014 年から地元岡山に住まいを移し、東京、岡山を中心に俳優としてだけでなく、殺陣、アクション・アクロバットの振付及び指導も担当するようになる。現在は総合学園ヒューマンアカデミー岡山校演技講師、(株)テラエンタテイメントアクション講師、県立中学校演劇部指導員、岡山県文化連盟文化人材バンク登録講師など様々な形で演劇を社会の役に立てる活動にも力を注いでいる。

主な出演作品
■映画「ずぶぬれて犬ころ」– 松本信夫役、アクション指導
■映画「新居浜ひかり物語 青いライオン」 – 小学校担任役
■映画「カオルの葬式」 – 西田役、アクション指導
■映画「Korakuen」- 浩二役
■TVドラマ「犬神家の一族」- 日本兵役
■TVドラマ「遺留捜査SP 2023」 – 連絡船係員大岩役
■連続ドラマW「完全無罪」- 報道陣役


音楽(主題歌) Felipe Nakamura


プロフィール
ジャズ、ボサノヴァ、R&B、ロックなど多彩なジャンルを自在に操る音楽家であり、ギタリスト・ウクレレ奏者・作曲家として国内外で活躍しています。岡山県倉敷市を拠点に、ライブ演奏、楽曲制作、音楽講師としての活動を続ける一方で、映画音楽も手がけるなど、映像作品との関わりも深い人物。

幼少期より音楽に囲まれた環境で育ち、高校でギターを独学ではじめた彼は、東京でジャズを学んだ後、アメリカ・ロサンゼルスやニューヨークで映画音楽や音響の理論を習得。さらにブラジルに渡り、ブラジルの大物達と数多く共演を重ねながらボサノヴァやサンバの技術を磨く。

単に演奏の巧みさだけでなく、映像の世界観に寄り添いながら情感や空気感を繊細に表現できるのが最大の魅力。大西監督の前作『Joy of Art』でも主題歌を担当し、シーンに命を吹き込み、国際的な評価を受ける。

地域に根ざしつつも国際的な視点を併せ持つそのスタイルは、観る者・聴く者を自然と引き込む力に満ちている。


カメラ 田村 正幸

プロフィール
岡山を拠点に活動する映像作家。映画『COFFEEBREAK』においてカメラを担当。東京のTV・MV制作現場で培った映像スキルを活かし、本作でも情感あふれる映像表現を実現している。

テレビ番組やミュージックビデオの撮影技術を背景に、企業VPやブライダル、イベント撮影など多様な分野でも高い評価を得るフリーランス映像作家。『COFFEEBREAK』では、日常の中にある繊細な空気感を丁寧に映像へ落とし込み、登場人物の心の動きをやわらかなカメラワークで引き立てている。

地域に根ざしつつ、映画という舞台でさらなる映像美を追求した田村正幸の撮影は、本作の世界観を形作る大きな要素のひとつとなっている。


音楽(挿入歌) 沖瀬さやか

プロフィール
岡山市出身のシンガーソングライター、沖瀬さやかは、「あなたの心をランタンの灯りでそっと照らす」をテーマに、聴く人の心に寄り添う音楽を届けるアーティスト。ピアノやアコースティックギターによる弾き語りを中心に、温かくも芯のある歌声で注目を集めている。
2023年10月『おかやまエンターテイメントチャレンジ+』で準グランプリを受賞し、2024年4月には待望の1stアルバム『ハニーマスカット』をリリースし、収録曲のやさしく繊細なメロディが多くのリスナーの心を捉えている。さらに同年10月からは、3rdシングル『秋時雨』が西日本放送「RNC news every.」のエンディングテーマに採用され、テレビでもその歌声を届けている。
映画『COFFEEBREAK』では、挿入歌を担当。彼女のあたたかな楽曲が、映画の世界観に寄り添い、物語に彩りと深みを与えている。映像と音楽が交わるその瞬間に、沖瀬さやかのやさしい灯りがそっと輝く。




主演 三宅エリナ

現役保育士さんだからこその視点で、子供の切なさや純真さが描かれている作品です。ドラマがあって、かつアクション満載のコメディーということで、ぜひお楽しみに!

そして、世界での映画祭などでも評価されてきた、熱意と才能ある監督が、岡山の地で作品づくりされているということは、岡山出身のわたしとても大変嬉しいことです。本作が多くの方にみてもらえるよう、ぜひみんなで応援していきましょう♪


アクション監督 大岩主弥

大西監督との出会いは「ミネルヴァの梟」の撮影中。情熱的に現場を取りまとめている姿を良く覚えています。あれからあの大作を無事完成され、「村ぞ、生けり」「Joy of Art」という素晴らしいドキュメンタリー映画も完成。知らない間に遠い人になってしまったと勝手に嬉しいような淋しいような気持ちでした。

そんな監督から、今度アクション映画を撮るので協力してくれませんかと連絡が。やらない訳ないので「やります!」と即答。そして良かったら俳優としても使って下さいねと図々しいお願いも忘れずに(笑)

アクション監督として半年間、ほとんどの撮影に参加させていただきました。保育士と映画監督の二足のわらじを履いているからこそ出来る大西監督の子ども達と映画に対する愛情とこだわりが溢れる現場。芝居に妥協を許さない大西監督。毎回子どもも大人も一生懸命で、もっと良い絵が撮れると挑戦を続けた日々。時に泣き、時に笑い。本当に楽しく学びある素晴らしい撮影現場でした。それは間違いなく絵に現れています。大西監督だからこそ切り取れる今しか撮れない子ども達の生き生きとした表情。嘘の無い溢れる熱い思い。是非沢山の方に見ていただきたいと思っています。

この素晴らしい作品を是非世界へ。もしよろしければ、仲間としてこの作品の旅路を一緒に歩みましょう。どうぞよろしくお願いいたします。


株式会社聖・さくら学院 代表取締役 上原則子

大西先生、新しい作品、楽しそうですよね!

約10年前に園の専属カメラマンとして来てもらってから、保育士になり、ほんとに、子どもたちに愛され、七五三の撮影や新築の撮影に引っ張りだこで、私も嬉しいです!

少しでも応援できたらと、秘書室メンバーと子どもたちで、返礼品のポーセラーツを作りますね!卒園制作の為に電気窯もあるので、後は、保育士の先生方と、秘書室メンバーの腕で、クラウドファンディングを盛り立てていければと思います。撮影用に作った作品以外は、白磁を選んでもらってから、オーダーメイド(イメージがかなり違ったらお許しください。素人なもので)で制作します。仕事の合間にせっせと,感謝の気持を込めて作ります。今や、世界の大西として活躍している大西先生に憧れて、子どもたちが新しい夢を膨らませてくれることを願います。



英語字幕制作費(海外映画祭出品費用):20万円
映画祭出品費用(国内・海外含む):20万円
出演者渡航費用(国内・海外含む):23万円
リターン経費(グッズ製作費、送料等):20万円
クラウドファンディング手数料:17万円

合計:100万円

※上記は各項目にて最低限の見積もり額です。
もし目標額を超えたご支援をいただけた場合は、広告作成費・広告宣伝費・出演者交通費に充てさせていただきます。


COFFEE BREAKの初上映は「珈琲とアートの10日間」というイベント内で行われています。

こちらのイベントを皮切りにたくさんの上映機会が生まれていくことを願っています!

「珈琲とアートの10日間」公式ホームページ
https://cinemafilm.jp/coffee_art_10/


― 子どもたちと一緒に、世界へ ―

出演している子どもたちやエキストラはすべて一般の子どもたちです。この映画には、彼らと一緒に「生きることの楽しさ」や「未来へのワクワク」を体験してもらいたいという想いが込められています。

撮影を通して初めての映画の世界に触れた子どもたちは、緊張しながらもキラキラと目を輝かせていました。その姿は、私たち大人に「夢を見る力」「挑戦する勇気」を思い出させてくれます。

映画を国内外の映画祭へ届け、子どもたちに「自分たちが関わった映画が世界に羽ばたく」という特別な体験をプレゼントしたい。この挑戦をどうか一緒に支えてください。

皆さんと一緒に、この映画の未来を育てていけたら嬉しいです。

ご支援、どうぞよろしくお願いいたします!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 英語字幕制作費(海外映画祭出品費用):20万円 映画祭出品費用(国内・海外含む):20万円 出演者渡航費用(国内・海外含む):23万円 リターン経費(チケット代、会場費、送料等):20万円 クラウドファンディング手数料:17万円

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 【ご報告】プロジェクト終了とエンドクレジットのご確認について

    2026/01/17 17:33
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • ご支援者の皆さまへいつも温かいご支援、応援を本当にありがとうございます。クラウドファンディングも、いよいよ本日が最終日となりました。ここまでたくさんの方にご支援いただき、心から感謝しております。本日は、23時から終了まで(24時)生配信を予定しております。これまで応援してくださった皆さまに、感謝の気持ちをお伝えする時間になればと思っています。配信はこちら:https://youtube.com/live/7BitFzatSWk?feature=share もっと見る
  • 先日、奉還町ユースセンターにて上映会を行いました。当日は学生の皆さんや、専門学校の先生方にもご参加いただき、会場はとても温かい雰囲気に包まれました。観覧者のお一人、野村泰介さん(一般社団法人SGSG 理事長/岡山大学附属中学校 非常勤講師)からは、教育者としての視点から貴重なご感想やご質問をいただき、インタビュー形式で対話を行いました。教育に関わる方々にとっても、作品にさまざまな気づきがあったようで、嬉しい声をたくさん頂戴しています。当日の様子はYoutubeにもアップしておりますので、ぜひご覧ください♪映画【COFFEEBREAK】観覧者インタビュー~配役・制作期間について~映画【COFFEEBREAK】観覧者インタビュー~これは“コーヒー”の話じゃない。~映画【COFFEEBREAK】観覧者インタビュー~こども目線のリアル~引き続き、応援よろしくお願いいたします! もっと見る

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