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【12/13 東京】わがまま教育シンポジウム開催!やらされ感0の教育を広めたい!

一人ひとりが「我が、まま」に生きると、お互いに成長し合える面白い社会になる! 身近ではすでに実現しているその未来を、『わがまま教育シンポジウム』を通してもっと広げたい。 だから、わがまま教育シンポジウム開催します!一緒に、そんな未来を広げていきませんか?

現在の支援総額

363,000

121%

目標金額は300,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 59人の支援により 363,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

【12/13 東京】わがまま教育シンポジウム開催!やらされ感0の教育を広めたい!

現在の支援総額

363,000

121%達成

終了

目標金額300,000

支援者数59

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 59人の支援により 363,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

一人ひとりが「我が、まま」に生きると、お互いに成長し合える面白い社会になる! 身近ではすでに実現しているその未来を、『わがまま教育シンポジウム』を通してもっと広げたい。 だから、わがまま教育シンポジウム開催します!一緒に、そんな未来を広げていきませんか?

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本当に本当にありがたいことに、6日で目標金額を達成しました。
応援してくださった、皆様のおかげです!心から感謝しています。

そして、ここからが始まりです!

1人でも多くの方に
『やらされ感ゼロ』『自由に選択できる教育』を広めたい!

そこで、想いをさらに未来へつなぐために
【 支援者100名 】というファイナルゴールに挑戦します!

リターンを選んでご支援いただくか、
周りの方のシェアで、引き続きよろしくお願いいたします。


『わがまま教育』とは、コントロールを手放し、やらされ感ゼロで才能を発揮できる教育。
対話を大切にし、一人ひとりが輝ける教育です。学校や家庭、企業でも成果が出ています。
我が、ままに生きる人を増やしたい!ぜひ応援の程宜しくお願いします。



⭐︎はじめまして!代表の星寿美(すみちゃん)です。

NPO法人わがままプラネット代表/プラウドフォスター株式会社代表です。
私は、超貧困・お風呂もない家に育ちました。「世間体こそが大事」という価値観の中で、子どもの頃から否定ばかりされてきました。
社会に出ても、人とどう関わればいいのか分からず苦労しました。でも、学童保育で10年、子どもたちと過ごす中で少しずつ変わっていきました。私にとっては、子どもたちこそが先生だったのです。

35歳で結婚、40歳でシングルマザーに。無一文、実家にも頼れず、養育費もゼロ。3歳の息子と4畳半のアパートから人生再出発!
子どもの存在のおかげで「自分を生きる!」と覚悟を決めることができました。自分の違和感を大切にし、少しずつ、自分に嘘をつかずに生きられるようになったのです。

すると不思議なことに、人とのつながりが広がり、使命を持てる仕事や仲間とのコラボがどんどん生まれました。何より「生きている実感」が湧いてきました。

ここで言う『わがまま』とは、自分勝手ではありません。「違和感を大切にし、自分に嘘をつかずに生きること」。それこそが人の才能を開き、成長を加速させ、幸せな関係性をつくる力だと実感しています。

また私は、息子を小中学校に通わせず、オルタナティブ教育で育てた『選択的不登校の先駆け母ちゃん』でもあります。仕事でもプライベートでも「コントロールしない」「やらされ感ゼロ」の教育を実践し、確かな成果を出してきました。

今、私は心から幸せです。 だからこそ、この『わがまま教育』という新しいあり方を、もっと社会に広げたい。もっと自由に選択できる社会にしたいのです。

「我が、ままに」生きる人が増えれば、大人も子どもも対等に学び合い、成長し合える。そんな社会は、私の身近ではすでに実現しています。今度はその輪を、仲間たちと一緒に、社会全体へと広げていきたい! あなたとも一緒に、この『わがまま教育』の挑戦を未来へ広げていけたら嬉しいです。



⭐︎はじめまして!中村勝(Mas)です。

不登校・発達障害のための学習塾、教室長です。学校や他の塾では勉強するのが難しい生徒さんたちが、行きたい学校への合格できるように、また少しでも勉強がしやすくなるように、何より自信を持てて、楽しく、達成感を得られるように、一緒に勉強しています。すみちゃんたちと一緒にオンライン・オルタナティブスクールも開講してます!不登校経験のある2人のパパでもあります。



⭐︎はじめまして!樋口淳子(じゅんちゃん)です。

初めまして!元小学校の教頭で、現在は教育系カウンセラーをしている樋口淳子です。昔は周りの目を気にする「ソトヅラオバケ」でしたが、仲間や「わがまま教育」と出会い、今は自分らしく無我夢中で楽しい日々を送っています。感情を大切にすることの楽しさを、もっと多くの人に伝えたい!と奮闘中です。

 

⭐︎はじめまして!徳田梨花(りかちゃん)です。

ホームスクーリング実践中!の4人の子どものお母ちゃんです。幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校へ行かず、家庭を拠点に、子どもの内から湧いてくる興味・関心を軸にコントロールしない関わり方や学び方をしています。現在、学校へ行きたい子は自らの意思で通ったり、家で学びたい子は家にいたりと、子どもたちは主体的に選択し成長中!


⭐︎私たちは…

選択的不登校先駆けシングルマザー・塾の先生・ホームスクーリング実践お母ちゃん・公立小学校の元教頭先生、という『立場が全くバラバラ』の4人。でも、想いが響き合っている大親友!この4人から、さらに、どんどん広がっている仲間です!

2025.12.13(土)13:00-16:00三軒茶屋(東京)で、初めてのシンポジウム開催です。『わがまま教育』とは、コントロールを手放し、やらされ感ゼロで才能を発揮できる教育。対話を大切にし、関係性が深まり、一人ひとりが輝ける教育です。

この教育が正しいと言いたいのではないのです。多種多様な様々な選択肢があって、それを自由に選べる社会にしたい。その選択肢の1つとして、広めたい!

今回のシンポジウムでは、

・実践者によるパネルディスカッション
・基調講演(登壇者:調整中)
・感情対話ワークショップ
・音楽ライブ(クレイジーマム・いま自由)

「こんな教育の形もあるんだ!」という新しい選択肢を全国に広めます。最初は小規模なスタートですが、毎年継続し、日本の教育に多様な道を作る大きな流れにしていきたいと考えています。

20代の頃、学童保育の先生をしていました。その頃「先生の言うことを聞きなさい!」「(意味もわからず)ルールを守りなさい!」という一方的な教育に違和感を覚えて、対等になんでも子どもたちと話し合って決めるという試行錯誤をしました。今から38年も前のことです。



その頃から画一的な教育に違和感を覚え、現場で実践を重ねてきました。そして、我が子へ、企業の社員育成で。独自の『わがまま教育』というあり方を実践してきました。

『わがまま』と聞くと、多くの人は「自分勝手」というネガティブなイメージを持つかもしれません。でも私たちの考えるわがままは、本当に感じている違和感を大切に、自分に嘘をつかずに生きること。我が、ままにある、という意味です。

日本の多くの教育は、今も「こうしなければならない」「こうあるべきだ」という型にはめる形が主流です。子どもも大人も、違和感を抱えながらも我慢して従い、やらされ感の中で過ごしています。
しかし、そのやり方では本来持っている才能や好奇心は伸びず、人間関係もギクシャクしがちです。

私自身、息子を小中学校に通わせず、オルタナティブ教育で育ててきました。当時は、まだ実践者がなく、多くの批判も受けました。でも、息子との対話を大切にし、お互いの意思を尊重し合う関係性を築き、成人した今。親子ではあるけれど、対等な関係で対話が深まる、幸せな関係を築けています。
自分の頭で考え、選択し、行動できる大人になり、親である私自身が、彼からたくさん刺激を受けて成長できました!

この経験から、「やらされ感ゼロで、自分の才能をのびのびと発揮できる環境」が、どれほど人を幸せにするかを確信しています。

そして、私のまわりにも同じ思いで行動している仲間が増えました。不登校や発達障害の子を支える塾の先生、ホームスクーリングで4人の子どもを育てるお母さん、公立小学校で長年子どもたち・親たちと向き合ってきた元教頭先生…。

立場も環境も違うのに、「わがまま教育」という考え方でつながり、互いの知恵や経験を交換しています。また、全国には、すばらしい思いで運営されているオルタナティブスクールがたくさんあります。

しかし、その情報や経験はまだ十分につながっていません。私たちはその橋渡し役となり、学校同士、そして家庭や地域をつなぐ『ハブ』としての役割を担っていきたいのです。

このシンポジウムは、そんな私たちが持っている知恵や経験を一堂に集め、「こんな教育もあるんだ!」という新しい選択肢を社会に示す第一歩です。未来の子どもたちが、自分の心に正直に、自分らしく生きられる社会をつくるために、応援してください!

子どもを産むまで、私はずっと「〜するべき」に囚われていました。「ちゃんとしなさい!」という『ちゃんと』の意味がわからないまま、「ちゃんと」を毎日ひたすら頑張っていたように、今は思います。

そんな強烈な「ちゃんと」や「〜するべき」から抜け出せた、大きな要因の1つが出産でした。お腹の中で育たず、正規産にも関わらず967gという、10ヶ月お腹にいた赤ちゃんの中では当時、日本一小さな赤ちゃんを出産したのです。


もし、普通の出産だったら、もしかしたら私はまだ「ちゃんと」に囚われて、人の目を気にして、人と比較していたかもしれません!でも、生まれた瞬間から『規格外』。その規格外の我が子が、もう〜、可愛くて愛しいのです。

息子が、この手強いお母ちゃんに伝えるために体を張って生まれてきてくれたんだなぁって思います。原因不明の超低体重児。最初は3日持たないかもしれない、心臓に穴が空いている、障害が・・・。命に関わる心配がたくさんありました。
だから、もうただその存在に感謝!息子だったらなんでもいい!って境地になりました。このくらいの出来事がなければ、私はきっと「ちゃんと」「〜するべき」から抜け出せなかったと思います。

さらに息子が3歳の時に、DVから逃げて(息子と持てるだけの荷物抱えて)、2人で人生をやり直してからは、本当にもう「自分を生きる!」にまっしぐら!息子が育ててくれて、『私』はどんどん成長することができました!
そして今、成人した後も、対話が多い、毎日くだらないことで大笑いできる関係。それが本当に幸せ!

もしかしたら、親や身近な人から否定されたり、「〜ねば」と価値観を押し付けられたり。傷つけられた経験が、あるかもしれません。でもその時の親も、余裕がなく必死だったのかもしれない。あるいは、親自身もまた傷つけられて育ってきたのかもしれません。

だからといって、「親に感謝しなさい」なんて私は言いたくありません。傷ついた事実は事実として大切にしてほしい。辛かったこと、悲しかった気持ちは、ちゃんと自分で抱きしめてほしいのです。

感謝は、頭で「する」ものではなく、『自然に溢れてくる』もの。無理しなくていい。いやむしろ、とことん憎んでもいい。大事なのは、自分に嘘をつかないこと。その方がず〜っと早く感謝が内側から溢れてきます!

誰にでも背景や理由があって、誰もがその時々で精一杯生きている。だから「誰も悪くない」。

けれど一番大切なのは、自分が自分の味方でいること。生まれてから死ぬまで、ずっと一緒に生きていくのは自分自身だけだから。

自分の感情を大切にできると、自然に「自分にとって一番いい未来」につながっていきます。私は、それを心から実感している今なのです。

ここでは全部載せきれないので、代表して私(星)のストーリーを載せました。そして、メンバーそれぞれに、と〜っても素敵なストーリーがあります。リターンにもなっている私たちの著書をぜひ読んでくださいね!

10月1日  :クラファン開始
10月31日:クラファン終了
11月2日:LP、パンフレット発注
11月18日  :LP、パンフレット納品
12月1日  :リターン・お礼メール送付開始
12月13日:シンポジウム開催

==応援メッセージ①==

『世の中の不要な争いや悲しいすれ違いをなくしたい』
『一人一人が、我が、ままにあると、お互いに成長し合える面白い社会になる!』

わがまま教育シンポジウムは、まさにその実現のための場です。
人と人が関わる社会の中で、多くのすれ違いや衝突が生じる背景には、感情を素直に伝え合う機会の不足があります。考えは理性で整えることができますが、感情はその人の生き方そのものであり、無理に抑える必要はありません。大切なのは、自分の感情を認め、相手の感情にも耳を傾けること。そこから「感情対話」が始まります。

一人ひとりが自分らしく「わがままに」生きられる教育こそが、互いを認め合い、共に成長できる社会を育みます。
わがまま教育シンポジウムで出会う学びや気づきは、きっとあなた自身を豊かにし、その周りの人々にも広がっていくでしょう。やがてそれは、面白く、あたたかな社会をつくる力となるに違いありません。

行政書士はくかわ法務事務所 伯川康洋(福岡県公立小学校元教頭)


==応援メッセージ②==

สวัสดีค่ะ!(サワディーカ!)はじめまして!
日本生まれ、タイ育ち、今は日本で3児の母をしている、平口あずさ(あずちゃん)です!

人前で話すと声が震えてしまうタイプですが、この度、司会を務めさせていただくことになりました!今回挑戦させてもらえることを心からありがたいと感じています。自分で言ってしまいますが、どうか温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

私は、大学で心理学を学び、幼少期の経験からも、自分が母になった時には、子どもをコントロールしない、子ども達の気持ちを尊重した子育てを心がけていました。

ところが、いざ子育てを始めると「妻、母は〇〇でなければならない」に囚われ、イライラピリピリしていることが多かったと振り返っています。

現在は、少しずつ色々なことを手放し「わがまま」に生きられるようになりました。自身の体験から、ピアグループの持つ力の偉大さを実感していたので、昨年末からは横浜市金沢区を中心に不登校の保護者のおはなし会【わかちあい】を主宰し、同じ境遇の方々と喜びも葛藤もわかちあっています。

その活動をする中で、オルタナティブスクールわがスクにも出会うことができました! この出会いは、子ども達が私にくれた贈り物です。 私にとって、わがままシンポジウムは、私自身がわがままに生きる一つのステップでもあります。同時に、同じように「~でなければならない」に苦しむ一人でも多くの方へ、このメッセージが届いてほしいと願っています。どうか応援のほど、よろしくお願いします!


==応援メッセージ③==

長い間学校の先生をしていました。
どの子も勉強ができるようになりたいと思っています。だから、子どもが『やる気スイッチ』をONにすることが大事。それを子どもたちが教えてくれました。しかし、気づいている先生もいれば、現場でコントロールを手放せずに悩み苦しんでいる先生も多いのが実情です。

このわがまま教育シンポジウムを通じて、子どもがやる気スイッチを押す教育を考えるきっかけになれば嬉しいです。私は『やらされ感ゼロで、子どもたちが自分の持っている才能を開く』この活動を心から応援しています。

元公立小学校校長・元教育センター所長
すまいるキャビン代表 鈴木佐治子(ぺこちゃん)


==応援メッセージ④==

「わがまま教育シンポジウム」プロジェクトを知り、心から応援したくてこの文章を書いています。

私は40年にわたって、小学生から高校生まで数学・理科を教え、また学習塾を経営してきました。教育現場で見てきたのは、生徒たちが「やらされ感」に押しつぶされて、自分の“違和感”を押し隠してしまう姿です。

けれど、『わがまま教育』という言葉を読んだとき、「その違和感を大切にし、対話の中で子どもが対等に学び合う場」をつくろうという志に深く共感しました。

子どもが、自分の思いを言葉にでき、そして周りに受け止められる経験を積んでいくこと。それは学力だけでなく、人間力・自分らしさを育む基盤になると私は信じています。長いこと教育に携わってきた経験から、こういう場こそが“種まき”になると感じています。

一人の教員、一人の保護者、一人の子どもが「こういう教育もあっていい」と知るだけで、人生の選択肢が広がる。そんな未来を信じたいから、ぜひこのプロジェクトをともに応援したいと思います。

「わがまま教育シンポジウム」が成功し、関心をもつ仲間が増え、対話と尊重による新しい関係性が広がっていきますように。私も全力で背中を押します。

帆足 二郎
株式会社TripleWin会長/全国学習塾協同組合理事/社団法人学習塾連絡会副会長




コントロールしない、やらされ感ゼロの関わり方に心地よさを感じる仲間が、今どんどん増えています。
私たちも幼少期は、コントロールの強い教育を受けてきました。でも…気づいたその瞬間から、変われます。

自分と仲良くなり、対話で解決しながら、一人ひとりが「我が、まま」に成長し合える未来へ。
それは、楽しくて、刺激的で、痛快な社会です。

正しい答えがひとつではなく、人の数だけ答えがある。互いを尊重し、共存し、そこから新しい創造が生まれていく。

もう、そんな時代は始まっています。さあ、一緒にその未来を広げていきましょう!



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • クラファンも、いよいよ残り2日!そして…本音を言うと、この数日はピンチでした。実は17日から過労で倒れ、19日には救急車で搬送。「過労です」と言われました。ハードワークに加えて、『過集中』という特性もあって、つい限界を超えてしまったようです。この間、パソコンも携帯も触れず、取引先への連絡は、なんと息子が代筆してくれました。自分の未熟さを痛感しながらも、その間、クラファン仲間たちが全力で動いてくれたのです。「ああ、私はひとりじゃない」そう思えた瞬間、涙が出るほど心強かった。そして改めて気づきました。私がこのクラファンで伝えたいのは、やっぱりここなんです。コントロールを手放して、お互いの才能を信じ合い、伸ばし合う世界をつくりたい。いや、もうすでに身近では、そんな世界が始まっている。それを、波紋のように広げていきたい。親子関係でも、教育でも、同じです。表面的な会話ではなく、心からの「対話」ができる関係。信頼し合って、支え合って、成長し合える関係。私にとって、それは息子との関係そのもの。かつて自分の親とは『会話すら成り立たなかった』からこそ、今この関係がどれほど幸せなものか、身にしみてわかるのです。学童で出会った500人の子どもたちも、コントロールを手放すほどにどんどん自発的になり、関係が深まっていく姿を見せてくれました。だからこそ、この幸せな循環をもっと広げたい。クラファンは、残り2日。もし少しでも共感していただけたら、ぜひこの挑戦を一緒に応援してください!一人ひとりが「我が、まま」に生きられる社会を、あなたと共に、未来へつなげていけたら、とっても嬉しいです! もっと見る
  • 本当に本当にありがたいことに、6日で目標金額を達成しました。応援してくださった、皆様のおかげです!心から感謝しています。そして、ここからが始まりです!1人でも多くの方に『やらされ感ゼロ』『自由に選択できる教育』を広めたい!そこで、想いをさらに未来へつなぐために【 支援者100名 】というファイナルゴールに挑戦します!リターンを選んでご支援いただくか、周りの方のシェアで、引き続きよろしくお願いいたします。『わがまま教育』とは、コントロールを手放し、やらされ感ゼロで才能を発揮できる教育。対話を大切にし、一人ひとりが輝ける教育です。学校や家庭、企業でも成果が出ています。我が、ままに生きる人を増やしたい!引き続き、ぜひ応援の程宜しくお願いします! もっと見る
  • みなさま、本当にありがとうございます!おかげさまで、クラウドファンディング公開からわずか 6日で目標を100%達成 しました♪たくさんの応援とシェア、そして「この挑戦を広げたい!」という声に、心から感謝しています。私たちは、「やらされ感ゼロ」「自由に教育を選べる」「一人ひとりが“我が、まま”に才能を発揮できる」そんな社会をつくっていきます。ここからがスタート!より多くの方に『わがまま教育シンポジウム』を知っていただき、選択肢を広げていきたいと思っています。引き続き、シェアや応援の力をぜひ貸してください。一緒に、この新しい未来を広げていきましょう!代表:星寿美 もっと見る

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