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不安より、信じる力を。親子で話せる予防接種の絵本『おねつおばけ』第2弾

予防接種をテーマにしたからだの仕組みが学べる絵本『おねつおばけ』第2弾を制作します!! 「予防接種ってなんだろう?」立ち止まって、考えて、選んでいい!子どもの生きる力になる絵本作りプロジェクト★★

現在の支援総額

568,200

40%

目標金額は1,400,000円

支援者数

124

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

9

不安より、信じる力を。親子で話せる予防接種の絵本『おねつおばけ』第2弾

現在の支援総額

568,200

40%達成

あと 9

目標金額1,400,000

支援者数124

予防接種をテーマにしたからだの仕組みが学べる絵本『おねつおばけ』第2弾を制作します!! 「予防接種ってなんだろう?」立ち止まって、考えて、選んでいい!子どもの生きる力になる絵本作りプロジェクト★★

こんにちは!沖縄で子育てをしている2児の母 花井千春です。
今回、私は2回目のクラウドファンディングに挑戦します。
前作『おねつおばけ』を応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

私は今、自分自身の子育ての経験の中で見つけた「立ち止まって考えることの大切さ」をもう一度、絵本というかたちで多くの親子に届けたいと思います。

妊娠すると手渡される母子手帳
そこにはまるで「当たり前」のように予防接種のスケジュールが並んでいます。

多くの保護者が
「みんなやっているから」
「勧められているから」


と深く考える間もなく選択しているのが現状ではないでしょうか?

かくいう私も、はじめての子育てで「母子手帳どおりに育てることが正解」そう信じていました。生後2か月から予防接種を受け、病気になったら病院へ行き、薬を飲ませる。それが「良い母親の行動」だと思っていたのです。

しかし、長女はよく風邪を引き、喘息や肺炎を繰り返すようになりました。
そのたびに薬は増えていき、「このままで本当に良くなるのだろうか?」という疑問が、少しずつ大きくなっていきました。

薬や医療にできるだけ頼らず、子どもを健康に育てる方法があると聞けば、できることから試してみる日々が始まりました。

キャベツがいいと聞けば頭にのせ、生姜湯が良いと聞けば当て、
健康に関する講演会へ足を運び、書籍も色々と読み漁りました。

情報を新しく入れながら、それまで深く考えてこなかった「食」を見直しました。
市販のお惣菜やお菓子・牛乳をやめ、手作りの食事・無添加な食品・発酵玄米や天然出汁の味噌汁などを少しずつ取り入れ、腸内環境を整える食事へとシフトしていきました。

すると、娘の喘息は落ち着き、花粉症だった夫の症状も和らぎ、私自身も風邪を引きにくくなっていきました。今では、診断書が必要な時以外、家族で病院にかかることはほとんどありません。

一方で、健診では
「そろそろ予防接種の時期ですね」
「打っておきましょう」

と勧められる場面が何度かあります。

病院の先生から電話がかかってきて
「なんで打たないんですか?これだけは打って下さい!」
「お子さんに何かあってもいいんですか?」

と強く言われることも。

周囲との会話に違和感を覚えることも増えていきました。
人と違う選択をしていると、「変な人だと思われるかもしれない」そう思って、予防接種の話題になると黙ってしまう自分がいました。
それでも、食や暮らしを変えて元気になった事実が「このことをもっと知ってほしい」という想いを強くしていきました。

そんな中で出会ったのが、
東京都世田谷区用賀にある豊受クリニック院長・高野弘之先生です。

自然派小児科医として知られる高野先生は、講演会でこう話されました。
「内なるドクターを信じて子育てすれば、余計な不安を持たなくていいのです」
「余計な薬を使うから、こじらせるのではないですか」

この言葉に、私は救われました。

コロナ禍で、風邪や発熱そのものが「悪いもの」のように扱われる空気の中、私はますます「身体の声に耳を傾けること」の大切さを感じました。

そこで生まれたのが、前作絵本『おねつおばけ』です。
子どもが熱を出したら、「おねつおばけが来たね」と読んでいます
そんな声を、今もたくさんいただいています。

高野先生や専門家の方の講演会を続ける中で、実は「予防接種を打たない選択」をしている人が少なくないことにも気づきました。

我が家では、予防接種や薬に頼らなくても子どもたちは元気に育っています。
次女も同じように、自然治癒力を大切にした育て方をしています。

それでも今の社会では、「病気=悪いこと」「防ぐべきもの」という見方がとても強くなっています。

でも実際、日本は衛生状態も栄養状態もよく「赤ちゃんが最も安全に生まれる国」と言われ世界トップレベルの環境を持つ国です。 

乳幼児死亡率は世界でも最も低く、本来なら「子どもが自然に治る力が発揮しやすい条件が整った国」でもあります。 
そんな国で、本当にこれだけの量・同じ考え方の予防接種が必要でしょうか?

私は、その必要性は、以前よりも低くなってきているのではないかと感じています。 
自然治癒力を大切にした育て方が広まれば、病気をただ怖がるのではなく、身体の声に耳を傾け、「どうすればいいか」を自分で考えられるようになると私は思います。

子どもの成長を、不安や恐れではなく、温かく見守れる社会であってほしい。
そして、忘れてはいけないのは予防接種は任意であり、どんな選択も責められるべきではないということです。

・知らないまま選ばされる
・怖さや圧力で決めてしまう
・考える余地がない

そんな状況から、ママたちを解放したいのです。
予防接種をめぐって、多くのママが悩んでいます。
 「打つ?」「打たない?」 その選択そのものが責められるような空気。

この絵本は、「病気は悪いもの?」「身体ってどう守られているんだろう?」そんな問いを、家族で安心して話せる“余白”を手渡すための絵本です。

私の願いはただひとつ。子どもたちが「自分の身体を信じていい」と思えること。そして、ママたちが「私はこれでいい」と胸を張って子育てできること。

この絵本は、何かを否定するためのものでも、誰かを説得するためのものでもありません。
考えることを、取り戻すための一冊です。

迷ってもいい。立ち止まってもいい。人と違ってもいい。この絵本が、親子で安心して話せる時間を生み出せたら嬉しいです。

この想いに共感してくださる方、ぜひこの絵本づくりに、あなたの力を貸してください。
一緒に、「不安で選ばされる子育て」から「納得して選べる子育て」へ。
その一歩を、このクラウドファンディングからご一緒できたら幸いです。

✔ 保育園・幼稚園・学校・図書館に置いてもらう
✔ 家庭の会話が「選択する力」を育てる場になる
✔ ママが孤独や不安から解放される
✔ 子どもたちが「自分の身体を信じる」感覚を持つ

これは、小さな絵本かもしれません。でもこの一冊から、身体といのちを語り合うきっかけになり、子どもたちが大人になった時に、自分で調べ、感じ、選ぶ力につながっていく。
そしてその積み重ねがよりやさしく、よりよい社会へつながっていくことを私は信じています。

絵本はハードカバーで長く保存できるものを自費出版で制作予定です。ハードカバーゆえに一冊制作するのにかかる費用が一般的な絵本より数倍ほど高くなってしまいます。今回、手頃な価格で多くの人に長く手に取っていただけることを目標としています。

今回、絵本の世界観づくりやデザイン、構成などできる部分はすべて自分自身で行い、印刷などどうしても必要な部分にのみ費用をかけています。
「想いを形にすること」「子どもたちに安心して手に取ってもらえる品質」その両方を大切にした制作です。

■ 絵本制作費(印刷・デザイン費込み)約150万円(うち50万円は自己資金で調達済)
■ リターン制作費 約10万円
■ リターン配送料 約10万円
■ CAMPFIRE手数料 約17万円(支援金100万円の場合・17%)

支援プランに応じて13種類のリターンをご用意しました。

◆リターン早見表

① 感謝のビデオメッセージ

② 特別オープンチャット参加券 
制作の裏側や想い、活動の進捗を支援者さん限定LINEオープンチャットで共有させていただきます。絵本ができるまで一緒にわくわく、楽しんで頂ければ嬉しいです。(支援者限定・任意参加)

③ 絵本キャラシール
子どもたちが親しみやすい、絵本に登場するキャラクターのオリジナルシールでここだけの限定アイテム。 (絵本をお届けする方へ)

④ 新作絵本(1冊/2冊/3冊)
 完成した「予防接種」がテーマの絵本をサイン入りでお届けします!
2冊以上のプランでは、お友達や家族、保育園等へプレゼントして予防接種を考えるきっかけ作りにご活用ください。

⑤ 母子手帳のワナ
完成した「予防接種」がテーマの絵本をサイン入り2冊・キャラシール2枚付きでお届けします!お友達や家族、保育園等へプレゼントして予防接種を考えるきっかけ作りにご活用ください。

⑥ 親子で話せるミニガイド(折り本)
親子で話せる「身体の仕組み」や「選択するってどういうこと?」
を話し合えるきっかけになるミニガイドです。読み聞かせの後に考える時間に。
※折り本にできるA4用紙でお渡しします。ご自宅でお子さんと一緒に作るのもおすすめです。

⑦ 先行オンライン読み聞かせ会ご招待
完成した絵本を、どこよりも先に!制作秘話や想いも一緒にお話しします。

⑧ 絵本カードへお名前掲載(任意)
この絵本を一緒につくった仲間として、あなたのお名前を記載させていただきます。

⑨ オンライン子育て健康講座ご招待
花井千春が実践してきたお手当をオンライン講座(60分)にて開催します!
子どもが発熱、お咳、鼻水が出た時にすぐにできるお手当や暮らしの中に取り入れたい自然育児をお伝えしていきます!

⑩ サイト・SNSにお名前掲載
今回の絵本の紹介「サイト」と作者花井千春「SNS」に支援者としてお名前掲載をいたします!

⑪ 絵本おすそわけ(5冊/10冊/20冊)
完成した絵本を、支援者様ご本人宛に(5冊/10冊/20冊)お届けします。
受け取った絵本は、
・お知り合いの親子
・保育園・幼稚園・学校
・図書館
・地域の子どもたち
・イベントや読み聞かせの場
など、支援者様の想いに沿った形で自由に配っていただけます。

「この絵本を必要としている人に届けたい」そんなお気持ちを、そのまま行動に変えられるプランです。
※ 支援者様の判断で自由に配布していただけます。
※ 転売目的でのご利用はご遠慮ください。

⑫ 出張イベント開催権
花井千春の出張イベント開催権となります!
ライブ配信出演でも、オンラインイベント出演でも、
子どもたちへの絵本読み聞かせと唄でもご自由に! 
あなたの住む街に行ってリアルで子育て健康講座や絵本読み聞かせ&音楽ライブすることもできます♪
オンラインでの事前打ち合わせ1回付き/イベント2時間/交通費・宿泊費・会場費別途

※「先行オンライン読み聞かせ」「オンライン子育て講座」は、当日参加が難しい方もアーカイブ配信でご参加いただけます。(配信は3カ月間予定)

【追加】
⑬前作「おねつおばけ」絵本
サイン入りでお届けします!

「予防接種は、数が多くてどれが必要なの?」と不安になっている親御さんの強い味方になってくれることでしょう。
分かりやすく、親子で学べる予防接種の絵本を、私は見たことがありません。親子の今と未来の、「健康と命の尊さ」を気付かせてくれる活動です。
元医薬情報担当者の私だからこそ、この本が一人でも多くの方に届くよう願っています。

予防接種は「勧められたから」ではなく、効果や副反応を自ら調べ、納得して判断することが大切です。
正しい情報を知り、いのちを守る選択を一緒に考えていきましょう。

私自身、予防接種を受けない選択で子育てをしてきましたが、子どもたちは驚くほど元気に育っています。大切なのは、何が正しいかを一つに決めつけることではなく、「予防接種は任意であり、選ぶことができる」という事実を知ること。
この絵本が、親子で考えるきっかけとして、多くの人に届くことを願っています。(あゆみ)

第一子の予防接種をきっかけに、私たち夫婦は「打つ・打たない」を巡り、何度も話し合い、悩み、葛藤しました。どの選択も子どもを想うからこそ生まれるもの。対立ではなく対話へ。違いで分断されず、どんな選択も尊重され、選んだ道をそれぞれの覚悟のもとに歩める社会へ。
この絵本がそのきっかけになりますように。(あいこ)

「母が無知だと病気になる。父が無知だと貧乏になる」ネイティブアメリカンのことわざにもあるように、 “からだの免疫力”の在り方や腸内細菌のことを子供の頃からしっかり向き合うことと、親がしっかり知見を持つことが大事だと思います。 絵本の力で、大切な知識をあたりまえにしてほしいです。
青森県で有機農業をやっています。応援しています〜! 

2025年
1月:クラウドファンディング開始


2026年
2月:クラウドファンディング終了
3月下旬:絵本完成&入稿 
4月:絵本製作
5月:絵本納品
6月:リターン発送

※ご用意出来次第、リターン発送いたします。(活動報告及び、メールにて進捗をご報告予定)

最後まで読んでいただきありがとうございます!

この絵本が届けたいのは、答えではなく、考えるきっかけです。

自分の身体で何が起きているのか。
身体は、何を守ろうとしているのか。
それを知ることで、子どもは「怖がる前に、考える」ことができるようになります。

自分の身体を信じる力は、誰かに与えられるものではなく、小さな理解の積み重ねで育っていきます。

子どもたちが自分の身体を信じ、自分の力で考え、選び、生きていく未来につながります。

どうかこの挑戦に、一緒に参加してください!!


★応募方式
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • クラファン期間残り10日となりました。沢山のご支援いただきましてありがとうございます!!今回の絵本作りのテーマが予防接種なだけに私も色々知る機会になったのですがまず、予防接種って任意なんで「打つ、打たない」は親御さんにかかっていて強制ではないんですね。「打たなくてもいい」という選択肢があるにもかかわらず、健診で指摘されたり、医師から強く勧められたりする中で、まるで“打たないことが間違い”のように感じてしまう――それは、予防接種法の位置づけを正しく知らされていないことにも一因があるのだと、改めて感じました。本来、予防接種は法律上は“努力義務”であって強制ではないもの。それなのに、現場では「打つ前提」で話が進むことが多い。そこに、不安や葛藤が生まれてしまうのだと思います。これは個々の医師の問題というより、“制度の運用”や“説明のあり方”の問題絵本の物語を固めて入稿し5月には印刷にまわる予定です!ひとりでも多くの方に予防接種は選べる、任意なんだと知っていただく絵本にしたいと思います。最後までどうぞよろしくお願いいたします!※絵本の内容を考えながら色々な場面を考えています!画像キャプション もっと見る
  • 「小児ワクチンの問題点」というテーマで、統合医療クリニック徳 院長・ウィスコンシン医科大学名誉教授の高橋徳先生にお話しいただきました!・予防接種とはなにか?・メリット、デメリット・免疫システム・有害事象・おすすめ書籍 などなど内容盛りだくさんでした!ぜひ、予防接種迷っている方にご覧になっていただきたい動画となります。ご視聴はこちら(一般公開中) ↓ ↓ ↓ もっと見る
  • 絵本づくりプロジェクトの毎日LIVEの中で、統合医療クリニック徳 院長・ウィスコンシン医科大学名誉教授の高橋徳先生に小児ワクチンの問題点についてお話しいただけることになりました。医師として、そして統合医療の現場に立つ立場から、・小児ワクチンをどう捉えているのか・保護者が知っておきたい視点・「選択するために必要な情報」とは何かについてお話ししてくださいます。ワクチンについて「不安はあるけど、聞ける場がない」「賛成・反対ではなく、ちゃんと知りたい」そんな方にこそ、ぜひ聞いてほしい時間です。子どものからだと未来を考えるきっかけとして、この機会をぜひ受け取ってください。◆日時:2月16日(月)18:30〜19:30 ※終了時刻が前後する可能性がございます。◆会場:オンライン( ※調整中 )◆参加無料(アーカイブ配信付き)【お申し込み】https://cyuusha.peatix.com/viewお申込みいただいた方へ配信先を共有させていただきます!※アーカイブ配信のお申し込み〆切は、翌日の2/17(火)18時半まで可能となります。高橋徳先生(ドクター徳)統合医療クリニック徳 院長ウィスコンシン医科大学名誉教授外科医としての経験と、鍼治療・統合医療の視点をあわせ持つ医師。アメリカの大学で研究を重ね、「人のからだは、愛や安心によっても整っていく」という視点から医療を続けてこられました。現在は名古屋で統合医療クリニック徳を開院し、子どもから大人まで、「その人らしく健康に生きる」ための医療を届けられています。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/01/13 14:36

    予防接種というセンシティブで重いテーマですが、ずっとあたためてきた企画がついに始動ですね!! 医療者の一定数は本当に本気で善意で勧めてくるこんな社会だからこそ、これから子どもたちだけではなく、若者にも大人にも自然本来の力を最大限に発揮して丈夫で健康な人生を過ごすために絶対避けては通れない、全世代に関係する超大事な、みんなが自分ごととして関心を持つべきテーマだと思います! おねつおばけに引き続き、めちゃくちゃ応援してます! 完成を楽しみに心待ちにしております。 この本もまた全国の図書館、保育園や幼稚園、そして壮大な目標としては全国の小児科、病院の待合室において欲しい(コロナの影響で、待合室の物品は撤去してしまったところが多いですが😇)ですよね! 多くの方に関心を持ってもらえますように🙏


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