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Birthday Donation チャイルドライン京都25周年!

チャイルドライン京都が、18歳までの子ども電話の開設25周年を迎えるにあたり、25年の感謝の気持ちを伝えるため、また、新たな一歩を踏み出すための節目として記念事業「子どもフェスタ25」を2026年3月14日に開催します。  

現在の支援総額

165,000

66%

目標金額は250,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

13

Birthday Donation チャイルドライン京都25周年!

現在の支援総額

165,000

66%達成

あと 13

目標金額250,000

支援者数33

チャイルドライン京都が、18歳までの子ども電話の開設25周年を迎えるにあたり、25年の感謝の気持ちを伝えるため、また、新たな一歩を踏み出すための節目として記念事業「子どもフェスタ25」を2026年3月14日に開催します。  

プロジェクトの実行者について

はじめまして、NPO法人チャイルドライン京都です。私たちは、18歳までの子どもたちが気軽に話せる「こども電話」を開設し、25年間にわたって多くの子どもの声に耳を傾けてきました。私たちの使命は、電話を通して子どもたちの「声」や「気持ち」を聴き、受け止めることです。そして、子どもの声を社会に発信することで、子どもが安心して過ごせる「笑顔のまちづくり」をすすめます。

このプロジェクトで実現したいこと

今回企画している「子どもフェスタ25」は、25年間の感謝の気持ちを伝えるとともに、次の25年に向けた新たな一歩を踏み出すためのイベントです。私たちは、この記念事業を通じて、より多くの方々に私たちの活動を知っていただき、共に子どもたちの未来を支える仲間になっていただきたいと考えています。また、イベントを通じて、子どもたち自身が楽しみ、学び、成長する機会を提供したいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景

18歳までの子どもたちが、安心して気持ちを話せる場所を提供したいという思いから始まったチャイルドライン京都は、多くの方々の支えによってここまで成長してきました。この25年間で、私たちは多くの子どもたちの声を聴き、彼らの成長を見守ってきました。しかし、社会が変化する中で、子どもたちをとりまく環境も複雑化し、課題も多様化しています。そのため、私たちはこれまで以上に多くの支援を必要としており、今回のプロジェクトを通じて新たな仲間を迎え入れたいと考えています。

これまでの活動と準備状況

これまで、チャイルドライン京都は多くのボランティアとともに、子どもたちの声に耳を傾け、その声に応えるための活動を行ってきました。今回の「子どもフェスタ25」に向けては、イベントの企画や会場の手配、協賛企業の募集など、さまざまな準備を進めています。全ては、子どもたちがのびのび楽しむ時間を提供するために、複数のチームが協力して動いています。

リターンについて

はじめて「チャイルドライン」を目にされた方にも、これまでチャイルドラインを支えて下さった方にも、もっとチャイルドラインの活動を知ってもらいたい。熱い思いと感謝の気持ちを込めて、リターンを検討しました。お預かりした寄付をできる限り有効に活用するため、市販されている品物やサービスではなく、チャイルドライン京都らしいリターンを用意しました。
「なぜ、このリターンなのか」想像しながらお読みいただけると嬉しいです。

スケジュール

2025年
12月14日 子どものことを考えるシンポジウム―映画『こどもかいぎ』上映と語り合い―開催

2026年  
1月31日  クラウドファンディング終了
3月14日 「子どもフェスタ25」開催
3月末    お礼メーッセージと「子どもフェスタ25」報告
5月         定期総会
6月末    活動報告書(アニュアルレポート)とリターンお届け

子ども達が安心して話せる未来を、京都から

私たちチャイルドライン京都は、これからも子どもたちのために尽力していきます。「子どもフェスタ25」は、そのために必要な一歩であり、皆さまのご支援があってこそ実現できるものです。ぜひ、私たちと一緒に子どもたちの明るい未来を築いていきましょう。皆さまのご支援とご参加を心よりお待ちしております。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • イベント運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • チャイルドライン京都25周年記念事業の『子どもフェスタ25』が3月14日(土)に向けて、たくさんの準備を重ねて年明けからいよいよ本格的に動き出しました!!子どもたちに無料で(お金の心配をしなくて)楽しい一日を提供しようとスタッフは、昨年からずっとずっと企画を練っていました。コンサートに向けては、チャイルドライン京都のテーマソングを作ってくださった“エクスト”さん、子どもたちに向けて子守唄を披露してくださる“るい”さん、そして京都橘大学の吹奏楽部のみなさんにお願いをして、快くご出演をしていただけることになりました♬遊びコーナーも“きょうのあそび場”のかたや、“ゆびまるこ”さん、“水引アート”や、“大型紙芝居”など、次々と楽しいことを一緒にしようと名乗りを上げて下さる方々が増えてきています。でも、まだまだスタッフは、当日子どもたちとどんな楽しいことができるかワクワクしながら新しい企画を考えています。これからも随時ご報告いたしますので【3月14日】は忘れないでメモして予定しておいてくださいね♪ もっと見る
  • 昨年12月に“チャイルドライン京都25周年企画”として「子どものことを考えるシンポジウム― 映画『こどもかいぎ』上映と語り合い ―」を開催し。好評のうちに終了しました登壇者は、「子育て文化研究所代表」の朱まり子さんと「関西学院大学の2年生」の宮島愛さんのお二人をお迎えして「チャイルドライン京都」の根本賢一理事長の3名で、ファシリテーターをチャイルドライン京都の監事の西田洋之さんにお願いしました。映画『こどもかいぎ』を観て、感じて、それぞれの立場から子どもの今を語り合う有意義な3時間となりました。子どもは、語る。だけど、その声を、大人は聴いているでしょうか? 子どもの現状、子どもが安心して話せる関係性を作るには「待つこと」「聴き続けること」、また子育て支援の立場からは「赤ちゃんは意志を持って発言(泣いて)いる」。言葉として現れない思いやサインを受けとめることも大切な傾聴であるということ。子どもとの“対話”の意味を、あらためてみなさんとともに考えました。 チャイルドライン京都が目指す「こどもの最善の利益」に向けて大切にしている“傾聴”について共有できた有意義な時間が持てました。 もっと見る
  • 京都市内をエリアとする、コミュニティFM放送局のFM79.7MHz 京都三条ラジオカフェに根本理事長が出演しました。京都NPOセンターが主催する【市縁堂】の参加団体としてチャイルドラインの活動を話してきました。子ども達への熱い思いをぜひお聴きください!https://radiocafe.jp/200310001/episodes/2025-12-5oa/ もっと見る

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