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醸造所の庭で乾杯!大網白里「春のビール祭」開催。地域と環境を醸す30万円の挑戦

元パイロットのオーナー大木が品質を見極め、醸造士・蝦名と贈る大網白里の祭典!魚料理に合う新作ラガーや千葉大生の意欲作、地元ワイナリーが集結し、九十九里の美食と乾杯。堆肥化など環境に配慮した循環型の運営で、地域が繋がる「滑走路」を創ります。4月11日、未来へのテイクオフ(離陸)を共に応援してください!

現在の支援総額

822,000

274%

目標金額は300,000円

支援者数

75

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 75人の支援により 822,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

醸造所の庭で乾杯!大網白里「春のビール祭」開催。地域と環境を醸す30万円の挑戦

現在の支援総額

822,000

274%達成

終了

目標金額300,000

支援者数75

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 75人の支援により 822,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

元パイロットのオーナー大木が品質を見極め、醸造士・蝦名と贈る大網白里の祭典!魚料理に合う新作ラガーや千葉大生の意欲作、地元ワイナリーが集結し、九十九里の美食と乾杯。堆肥化など環境に配慮した循環型の運営で、地域が繋がる「滑走路」を創ります。4月11日、未来へのテイクオフ(離陸)を共に応援してください!

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【緊急追記】祝!開始数日で初期目標達成!ネクストゴール100万円へ挑戦します!

皆様の熱すぎる応援のおかげで、公開からわずか数日で初期目標の30万円を達成し、2月24日現在168%を突破いたしました!本当にありがとうございます!

この熱狂をここで止めることなく、さらに最高な「春のビール祭」にするため、私たちは次なる目標「ネクストゴール100万円」への挑戦を宣言します!

【ネクストゴール達成で実現する「2つの約束」】

100万円の目標を達成できた暁には、皆様からいただいたご支援で、以下のコンテンツを必ず実現させます。

①【おもてなし】大網駅⇔会場「無料往復シャトルバス」運行!
「飲みたいけど車で行けない…」という最大の悩みを解決!誰もが安心してクラフトビールを楽しめる環境を整えます。(予算目安:10万円)

②【象徴】みんなで火を囲む「本格ファイヤーピット」設置!
夕暮れの海風の中、パチパチと揺れる炎を囲んでビール片手に語り合う。そんな最高のチルアウト空間を会場の中心に創ります。(予算目安:30万円)

皆様となら、この高い壁も必ず越えられると信じています。 ここからが本当のスタートです。九十九里の新しい景色を、一緒に創り上げましょう!

引き続き、熱い応援と拡散をよろしくお願いいたします!

【1日1組限定】24時間アジト貸切・VIPコンプリートプランが登場!

ネクストゴール達成への強力なブースターとして、唯一無二の体験リターンを追加しました。

  • 使い倒す: 高級キャンピングカーを「24時間プライベートアジト」として完全貸切(最大4名様)

  • 揃える: 非売品オリジナルパーカー(4枚)

イベント当日にこのパーカーを仲間4人で着て、最高のビールを楽しみ、そのままアジトで夜通し語り合う……。そんな「伝説の一日」を誰よりも深く楽しみたい方のための特別枠です。
( ※法規上の宿泊施設ではないため寝具の提供はございませんが、24時間自由に使える「自分たちの基地」として設営からお楽しみいただけます。)

※このリターンへのご支援は、全額「無料シャトルバス運行」などの資金に充てさせていただきます!


プロジェクトの実行者について

【空から見た美しさを、地上の笑顔に変える「地域の滑走路」を創りたい】

初めまして、大木健太郎です。長年、国際線のパイロットとして世界中の空を飛び、多様な文化に触れてきました。機長として成田空港へ着陸する際、コックピットの窓から見下ろす白里海岸の開放的な美しさは、私にとって常に特別な風景でした。

パイロット時代の大木


「この場所を、もっと人々が輝く場所にしたい」――。そんな空からの想いに突き動かされ、私はこの地に「Rusty Nest(錆びた巣)」という名のアジトを創りました。


私の役割は、単にビールを造ることではありません。オーナーとして、そして世界基準でビールの品質を鑑定するプロ資格「ビアジャッジ」としての知見を活かし、最高の一杯を追求すること。そして、そのビールを「人が集うコンテンツ」へと昇華させ、地域に新しい活力を生み出すことです。

今回のフェスは、そのビジョンの大きな一歩です。 新作ラガーや地元の美食を囲み、子供から大人までが同じ空の下で笑い、繋がれる場所。ここから新しい何かがテイクオフ(離陸)する「地域の滑走路」のような場を、皆さんと一緒に作り上げたいと考えています。

このプロジェクトで実現したいこと

【一杯のビールから始まる、人と地球に優しい「地域の祝祭」を創りたい】

【Rusty Nest Breweryについて】


【4月11日に開催予定のSpring Brew Festロゴ】


このプロジェクトを通じて私たちが実現したいのは、単なる「ビール祭り」ではありません。子供から大人までが自然体で語り合い、新たな絆が生まれる「現代のアジト」としての交流の場です。


 五感で楽しむ「春のビール祭り」の体験

【視覚・聴覚】

潮風とリズム、そして揺れる炎白里海岸から届く心地よい潮風を感じながら、地元のフラダンスチームによる優雅な演舞を眺める。そんな贅沢な時間が流れます。日が沈み始める頃には、キャンプファイヤーに火が灯り、パチパチとはぜる音と揺れる炎が、会場を幻想的な一体感で包み込みます。

【味覚】

喉を潤すのは、Rusty Nest Brewery待望の「新作ラガー」。今回の主役は、私たちが完成させた「新作ラガー」です。クラフトビールならではのコクがありながら、海岸で飲むのにふさわしい、驚くほどクリーンで爽快な喉越し。地元の皆様の声を聴き、毎日でも飲みたくなるような「親しみやすさ」を追求しました。これまでは肉料理に合うビールが中心でしたが、今回は九十九里の美味しい魚料理にも寄り添う、この地ならではの「九十九里ならではの食中酒」に仕上げています。

【触覚・交流】

遊びを通じて生まれる、新しい繋がり。日本コーンホール協会と連携したミニトーナメントを開催(予定)。大人も子供も夢中になって体を動かし、ナイスショットの瞬間には、初対面の支援者同士でも自然とハイタッチが生まれる。そんな、壁のない温かなコミュニティの形がここにあります。


◆ 恩師「銚子ビール」との乾杯
 そしてこのフェスには、私たちが目標とする大切な先輩「銚子ビール」さんにも参加していただきます。右も左もわからなかった私たちを育ててくれた恩人であり、ビールを通じて地域活性化を体現されている、まさに道標のような存在です。当日は、銚子ビールさんの看板ラガーと、私たちの新作ラガーの飲み比べを通して、造り手ごとの個性の違いを楽しんでいただけます。

◆学生たちの挑戦が詰まった、唯一無二のビールが誕生
 千葉大生によるクラフトビールプロジェクトCURAFTが自らレシピを考えたオリジナルビールが3月に誕生します。 宝石のガーネット(千葉大カラー)のような美しい色合いが特徴で、「NEIPA(ホップのフルーティーな香り)」「フルーツビール(果実の清涼感)」「レッドエール(モルトのコク)」の3つのスタイルを大胆にブレンドした、既成概念にとらわれない一杯です。学生たちの新しい門出への想いと、自由な発想が弾けるこの特別な味わいを、ぜひ会場で体験してください。

【未来へつなぐ、サステナブルな運営】
 私たちはこの楽しさが「未来」へ続くものであるべきだと考えています。再生紙を利用した資材の採用や、会場で出た生ごみをコンポストで堆肥化して畑へ戻す「循環型」の仕組みづくりに挑戦します。ただ消費するだけでなく、命を循環させるフェスの形を、専門家の協力のもと構築しています。

「美味しく、楽しく、そして誇れる地域の形」を、大網白里から皆様と共に発信していくこと。それがこのプロジェクトのゴールです。

【私たちがこの祭りに込めた想い】

かつての廃工場が、人の集まる「巣(Nest)」へと生まれ変わる。その歴史的な一歩を、私たちのラガービールと共に、応援してくださる皆さまと一緒に踏み出したいと考えています。

「白里海岸に、あの日、あの場所があって良かった」

数年後にそう振り返れるような、最高の景色を一緒に作りませんか?皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。


プロジェクト立ち上げの背景

【空から見た可能性を、地域と共に耕す】

このプロジェクトを立ち上げた背景には、私が空の上から確信した「地域の可能性」と、地上の皆様に教えていただいた「繋がりの大切さ」があります。

パイロット時代、上空から見下ろした大網白里は、とても美しく、豊かなエネルギーに満ちていました。しかし、地上に降りて地域の声に耳を傾けると、かつての賑わいが薄れ、コミュニティの結びつきが希薄化している現状も目の当たりにしました。

「この場所を、誰もが立ち寄り、語り合える『アジト』として再生したい」。その想いで活動を始めた私を支えてくれたのは、地元の皆様の温かい声と、醸造の師であり地域活性化の大先輩である「銚子ビール」さんでした。

彼らがビールを通じて街を熱狂させる姿を追い、私も「地元の人が主役になれるビール」を目指して、今回、魚料理にも合う新作ラガーを開発しました。 空から感じたこの地の魅力を、地上で暮らす皆様の笑顔へと繋げていく。このイベントを、私たちが持続可能な未来へと共にテイクオフするための「滑走路」にしたい。それが、本プロジェクトに込めた私たちの切実な願いです。


これまでの活動と準備状況

【理想の乾杯を目指し、一つずつ準備を進めています】

2026年4月11日の開催に向け、私たちは現在、自社での醸造と並行して、地域の方々との繋がりを一つずつ形にしています。

  • ●自社ビールの醸造状況:
    Rusty Nest Breweryでは、イベントの目玉となる「新作ラガー」の仕込みを順調に進めています。九十九里の食に寄り添う親しみやすい一杯を、最高の状態でお届けできるよう準備しています。

  • ●同じ志を持つ「九十九里ワイナリー」との共演:
    本イベントには、私たちと同じくこの地で立ち上がったばかりの「九十九里ワイナリー」さんも参加してくださいます。お互いに新しい挑戦を応援し合う大切な仲間として、共に大網白里を盛り上げたいという想いで準備を進めています。

  • ●多彩なゲストビールのお迎え:
    千葉大生たちが自らの手で作り上げたレシピ、NEIPA・フルーツビール・レッドエールの3種ブレンドしたビールが登場します。さらに、私たちの道標である「銚子ビール」さんにもお声がけしており、プロの技が光る一杯も会場に並ぶ予定です。

  • ●地域との繋がりを広げる試み:
    地元の農家や生産者の皆様にもゲストとしてお招きし、地域の食材を活かした体験を一緒に作っていけるよう、現在お声がけと対話を進めている段階です。

  • ●環境に優しい運営の設計:
    サステナブルなイベントを実現するため、専門家との協議を重ねてきました。再生紙資材の活用や、会場で出た生ごみをコンポストで堆肥化し、再び土へ還していくための具体的な運用フローの設計を進めています。

地域の造り手や学生、そしてこれから繋がる生産者の皆様と共に、大網白里の未来を醸造する準備を整えています。


資金の使い道

【皆様から頂いたご支援の使い道】

目標金額である30万円は、今回初めて開催する「Spring Brew Fest 2026」を、安全で、楽しく、そして環境に優しい「持続可能な祭典」にするための運営費用として大切に活用させていただきます。

  1. 環境に配慮した備品・資材費:約10万円

    •  「ゴミを出さないフェス」を実現するためのリユースカップの制作や、会場で出た生ごみを堆肥化するため  のコンポスト設備の設置、再生紙を活用した掲示物の制作費に充てます。

  2. 会場設営・体験演出費:約10万円

    •  皆様にゆったりと過ごしていただくためのテントやベンチのレンタル、コーンホール競技用の備品調達、 そして夕暮れを彩るキャンプファイヤーの準備費用です。

  3. 広報・運営基盤費:約10万円

    •  地域の方々にイベントを知ってもらうためのチラシやマップの制作、安心・安全な運営のための警備・保険費用、およびCAMPFIRE手数料に充てさせていただきます。


返礼品

私たちのプロジェクトにご支援いただいた方々には、イベントに関するものやオリジナルグッズなど多数様々な返礼品をご用意しております。

ご支援いただいた方々には心より感謝申し上げます。

スケジュール
  • 2026年2月上旬: クラウドファンディング(CAMPFIRE)プロジェクト公開 
    2026年3月中旬: クラウドファンディング終了(支援者リストおよび制作個数の確定)
    2026年3月下旬: オリジナルパーカー・ロゴ入りグッズ等の外部発注・制作開始
    2026年3月下旬: 廃材へのサポーター名刻印(X tool)および壁面設置準備の開始
    2026年4月上旬: 会場設営(テント・音響・コーンホール機材等)および運営リハーサル 
    2026年4月11日: 「Spring Brew Fest 2026」開催 
    2026年4月11日: リターン手渡し(パーカー・ドリンクチケット等の来場者向けリターン) 
    2026年4月下旬: リターン発送(遠方支援者向けのビールセット・グッズ等) 

【チョウシ・チアーズ株式会社 代表取締役 佐久間様】


大網白里をカリフォルニアのように!」——初めてお会いした時に大木さんが瞳を輝かせて語っていたあの夢が、2025年の醸造開始を経て、今まさにこの地へ根付き始めています。

かつて語り合った「夢」を、一つひとつ着実に「現実」に変えていく大木さんの実行力には、本当に頭が下がります。今回の『Spring Brew Fest 2026』も、そんな彼の想いに共鳴した仲間が集まる、素晴らしい場になると確信しています。

私たちの醸造所で共に歩んだエビちゃんが、大網白里の醸造士として新作ビールを初披露する姿は、私にとっても大きな誇りです。千葉の海岸線を共に盛り上げる同志として、今回の挑戦を全力で応援します!


【九十九里ワイナリー 代表取締役 鈴木様】


九十九里町でブドウ栽培とワイン醸造をしております、九十九里ワイナリーの鈴木です。九十九里地域を盛り上げたいという同じ志をもった大木さんの活躍には、いつも刺激をいただいています。

Rusty Nest Breweryの大木さんは、ビールを造るだけではなく、人と人、人と地域の絆を紡ぐ方だと思います。

九十九里の雄大な海、美しい波音、そして美味しいビールと皆さんの笑顔!
きっと楽しい祭典になること間違いなしです!

同じ地域で活動する仲間として、この挑戦が大網白里の未来を明るくすると信じています。
ぜひ、皆様も一緒にこのお祭りのメンバーになってください。


【大網白里 ホップ生産農家 倉並様】

大網白里で農業を営んでおります。 この度、ご縁があって Rusty Nest Brewery さんのビールに使われるホップが、この土地に馴染むかどうかの試験的な取り組みに協力させていただきました。

地元の土で芽吹いたホップが、地元の醸造所でビールになり、それをこの土地で楽しむ。そんな循環がいつか形になるような、地域の新しい可能性を応援しています。

彼らが目指す「醸造所をもっと楽しいみんなの遊び場へ」というビジョンは、九十九里・白里海岸エリアを明るくしてくれるはずです。このプロジェクトが成功し、いつか私たちの育てたホップが皆様の乾杯の瞬間に彩りを添えられる日を、畑から楽しみに願っています。


【千葉大ビールCURAFT※ 萩原教授】 


白里海岸は私が千葉大生時代に何度も訪れた思い出の地です。今回のフェスに際し、CURAFT(千葉大ビール)にお声がけ頂いたこと、大変光栄に感じています。

※【学生たちの想いが詰まった千葉大ビールプロジェクト CURAFTと新作ビールについて】
 CURAFTは千葉大生と教員によるプロジェクト。学生たちのオリジナルレシピから作られるクラフトビールは国際審査会に入賞するなど高い評価を受けてきました。
 今回のフェスではCURAFTメンバーが参加し、3月下旬に発売される新作を提供します。新作には出会いと別れが交差する新学期ならではの想いが詰まっています。
 「NEIPA(ホップのフルーティーな香り)」「フルーツビール(果実の清涼感)」「レッドエール(モルトのコク)」の3つのビアスタイルを大胆にブレンドした既成概念にとらわれない一杯です。
 自由な発想が弾けるこの特別な味わいを、ぜひ会場で体験してください。


【CURAFTの学生メンバー 山口様より(後段右から2人目の白い服の女性)】


 「千葉大学の想いを、クラフトビールという形に」——そんな目標を掲げて活動している学生メンバーの山口です!
 素敵なお祭りに参加させて頂けること、大変嬉しく思います。九十九里の地で、みなさまと交流できることがとても楽しみですし、有意義な場であると感じます。
 大木さんの想いを、一緒に応援していただけませんか?


最後に

「誰もが仲間になれる、現代のアジトを創り上げる」

「Rusty Nest(錆びた巣)」という名には、古いものに新しい命を吹き込み、誰もが羽を休め、また羽ばたける場所でありたいという願いを込めています。 このプロジェクトは、単なるイベントの開催ではありません。ビールや美食を真ん中に置き、子供から大人までが「同じ空の下」で笑い合える、持続可能な未来の形を創る挑戦です。 ゴミを減らし、命を循環させ、笑顔を増やす。この少し欲張りな挑戦に、あなたの力を貸してください。当日、醸造所の庭で、最高のビールを片手に皆様と乾杯できる日を心より楽しみにしています。

●法令規定による酒類販売管理者標識の掲示

販売場の名称及び所在地: 株式会社ぷらすわん Rusty Nest Brewery 千葉県大網白里市南今泉4881-8

酒類販売管理者の氏名: 大木 健太郎

酒類販売管理研修受講年月日: 2024年3月11日

次回研修の受講期限: 2027年3月10日

研修実施団体名: 千葉東小売酒販組合

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ご支援いただいた皆さまへRusty Nest Breweryのクラウドファンディングは——75名の皆さまにご支援いただき、822,000円で無事終了いたしました!当初の目標を大きく上回るご支援をいただき、正直、ここまでの結果になるとは想像していませんでした。このプロジェクトは、廃工場だった場所を再生し、「誰もが仲間になれる場所」をつくる挑戦です。その挑戦に対して、これだけ多くの方に共感し、支えていただけたことを、本当に嬉しく思っています。今回のクラウドファンディングは、単なる資金調達ではなく、 “仲間が集まった証”だと感じています。ご支援いただいた皆さまは、これからこの場所を一緒につくっていく「Rusty Nest CREW」です。いただいたご支援は、・今後のイベントの運営・設備や環境の整備・この場所のさらなるアップデートのために、大切に使わせていただきます。そして——この場所を、「何度でも帰ってきたくなる場所」に育てていきます。改めまして、本当にありがとうございました。引き続き、Rusty Nest Breweryをどうぞよろしくお願いいたします。Rusty Nest Brewery代表 大木健太郎 もっと見る
  • 4月11日。晴天。Spring Brew Fest2026は、想定300人を超える方にご来場いただき、初開催ながら無事に終えることができました。本当にありがとうございます。体験ヨガで体をほぐし、コーンホールで盛り上がり、焚き火を囲み、ビール片手に語り合う。千葉大学 萩原教授、銚子ブルワリー 佐久間さん、プロサーファー 市東さんによるトークも大盛況。ただのイベントではなく、人がつながる場所が、ここに生まれていました。そして、この景色を“もっと当たり前に”していきたい。■ ネクストゴール:100万円達成したらファイヤーピット(焚き火スペース)を設置します!焚き火を囲んで、誰かと出会い、語り、仲間になる。そんな時間を、この場所に常設したい。このプロジェクトでしか実現できない挑戦です。引き続き、応援よろしくお願いいたします!この投稿のシェアも大歓迎です! もっと見る
  • ご支援いただいている皆さま、ありがとうございます!今回のSpring Brew Fest 2026に向けて——イベント限定ラベルの新作Lagerビールが完成しました!今回ご用意したのは、「Spring Brew Festival 2026 Lager」このイベントのためだけにデザインされた、完全オリジナルラベルの特別な一本です。そして今回、このラベルのビールは——限定200缶のみの販売となります。内訳としては、・クラウドファンディングの返礼品・残りはRusty Cafe & Barでの店頭販売のみとなります。つまり、この機会を逃すと、手に入らない可能性があります。なお、店頭販売価格は1缶 800円(税込)を予定しています。そして——クラウドファンディングで確保するのが一番確実です。Rusty Nestでは、“その場に来る理由になるビール”をつくりたいと考えています。今回のラガーも、このイベントの記憶と一緒に残る一本になれば嬉しいです。イベントの準備も、いよいよ本格化してきました。 引き続き応援・シェアいただけると嬉しいです!Rusty Nest Brewery大木健太郎 もっと見る

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