減らせ名古屋の心臓突然死!!ご当地ビジュアル系バンドがライブハウスにAEDを設置

大勢の人が集まり興奮状態になるライブ会場。でも突然心停止となった人への備えはまだまだ進んでいません。 ライブハウスの屋外に誰もが使えるAEDを設置し、ライブ会場そして地域の心臓突然死を減らすための活動を、名古屋で1番名古屋を推すビジュアル系バンド『麗麗-reirei-』が発信します!

現在の支援総額

751,500

107%

目標金額は700,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

36

減らせ名古屋の心臓突然死!!ご当地ビジュアル系バンドがライブハウスにAEDを設置

現在の支援総額

751,500

107%達成

あと 36

目標金額700,000

支援者数58

大勢の人が集まり興奮状態になるライブ会場。でも突然心停止となった人への備えはまだまだ進んでいません。 ライブハウスの屋外に誰もが使えるAEDを設置し、ライブ会場そして地域の心臓突然死を減らすための活動を、名古屋で1番名古屋を推すビジュアル系バンド『麗麗-reirei-』が発信します!

はじめまして、全国初ご当地ビジュアル系バンド『麗麗-reirei-』です!

「名古屋で1番名古屋を推すV系バンド」を掲げて活動する『麗麗-reirei-』と申します。
私たちのプロジェクトに興味を持っていただきありがとうございます!

私たち麗麗-reirei-は、名古屋を拠点に活動する2008年発足のビジュアル系バンドです。
ボーカルでリーダーの紅愛(くれあ)、ギターと作曲担当の夢呂(めろ)、ギターの近藤りょーじ、ドラムの諱(いみな)の4人は全員名古屋生まれ・名古屋育ちであり、音楽を通じて地元名古屋を盛り上げる活動を続けてきました。

ライブハウスでの音楽公演はもちろんのこと、商店街等が主催する地域イベントへの参加や地元店舗等とのコラボ、演劇やプロレス団体とのコラボ、高齢者施設での演奏会なども数多く手がけるご当地ビジュアル系バンドとして活動を続け、下は小学生、上は60歳以上まで幅広い年齢のファンを得ています。

ほかにも、マグロの解体や料理などメンバーの特技は実に多彩。特技を活かした寿司イベントや居酒屋イベントなども人気で、音楽にとどまらない幅広い名古屋エンターテインメントを地域に発信し続けています。


誰かの"Life"を救うために…防災・救命分野での取り組み

さまざまな活動を続ける中で、地域社会が抱える課題のひとつに「心臓突然死」があることを知りました。

日本国内では年間7万人以上が心臓突然死で亡くなっており、その救命のために大きな効果を発揮するAEDはいまや子どもでも知っている医療機器ですが、AEDが皆に知れ渡った大きなきっかけは2005年の愛・地球博(愛知万博)。

そんな歴史もある名古屋・愛知で、悲しむ人を少しでも減らすお手伝いをしようと、麗麗-reirei-は2022年から防災・救命分野にも関わってきました。

ライブハウスでの公演内で行う心肺蘇生トレーニングや、ファンのチカラを借りたアプリへのAED登録イベントなど、さまざまな工夫を凝らした取組みを続け、麗麗-reirei-が関連する心肺蘇生トレーニングの参加者は3年間で約800人となったほか、名古屋の防災イベントの公式アンバサダーも務めました。

これらの実績が認められ、公益財団法人日本AED財団の『2025年度 AED功労賞 優秀賞』を受賞。2025年12月の受賞式では高円宮妃殿下 久子様から表彰状を賜りました。

また、麗麗-reirei-が関連する救命法トレーニングの参加者が実際の傷病者の対応に携わった報告はこの3年間で5件。このほか麗麗-reirei-メンバーも2件の対応に実際に携わりました。

近年の実績など(抜粋)
・ ナゴヤ防災サミット2023 公式アンバサダー
・ ナゴヤ防災サミット2024 レジェンドアンバサダー
・ ライブハウスでの公演に防災や救命を取り入れた『NAGOYA防災ライブ+1』シリーズ
・AED登録イベント『AED758台登録するまで帰れません!? -Black & Gold-』を開催し、全国で5000台を超える登録を実現
・ 心肺蘇生練習用に作曲した『しんぱいそせいのうた』が、千葉県公式PRチャンネルの動画『チーバくんと覚えよう!救命処置(心肺蘇生とAEDの使い方)』で採用
・ 救助者の心的ケアを取扱う専門団体(バイスタンダーサポート窓口)と連携
・ 公益財団法人日本AED財団の『2025年度 AED功労賞 優秀賞』受賞

これまでは「心肺蘇生やAED使用ができる人を増やす」ことに主眼を置いてきましたが、心停止となった人を救うためには、施設や地域での仕組み仕掛けづくりが欠かせません。このプロジェクトはそんな救命のための仕組み仕掛けづくりへのチャレンジです。


ライブハウスへのAED設置と地域の救命率向上への効果

麗麗-reirei-の本拠地でもあるライブハウス『HOLIDAY NEXT NAGOYA』がある名古屋市中区栄三丁目は都心部にありながらも、他のエリアと比べるとAED設置の空白地帯が多めであることに気づきました。AEDは設置されていても、夜間は施錠されている場所も少なくないようです。

そんな中、ライブハウスは一般的な企業や学校が開いていない土日や深夜帯も営業していることが多いほか、HOLIDAY NEXT NAGOYAは屋外に誰もが使えるAEDを設置できるスペースがあり、「この特性を活かし、愛する名古屋に貢献できるのではないか!」と思い立ちました。

大勢の人が集まり、興奮状態になる…そこには当然リスクもある。これはライブハウスも同じこと。
また、ライブを観覧する人の中には、心臓に持病を抱える人も少なからずいるはずです。

スポーツスタジアムやマラソン大会などにおける心停止に対するサポート体制強化は注目を浴びるようになりましたが、ライブハウスをはじめとするエンタメの分野はまだ発展途上です。

ライブハウスは個人経営も多く、安全面に関する費用の捻出はなかなか難しい実情もありますが、皆様とともにこのプロジェクトを成功させ、愛する名古屋やエンタメ業界に「老若男女誰もが安心して楽しめるライブ会場」というマインドを広げていきたいと考えています。


このプロジェクトで達成したいこと

皆様から頂戴したご支援で、麗麗-reirei-が拠点とするライブハウスHOLIDAY NEXT NAGOYAの屋外に、誰もが使えるAEDを設置します。

〓 合計金額:700,000円 〓
「All-or-Nothing」方式で実施します。目標金額を達成した場合のみ支援者にリターンをお送りします。
・AED本体/収納ボックス/人工呼吸デバイス(ポケットマスク)など:380,000円
・リターンの制作費用や実行費用、送付費用など:190,000円
・クラウドファンディング手数料:130,000円

設置するAEDは大人から子どもまですべての年齢への使用に対応するとともに、カラーディスプレイで操作方法がわかりやすく示され、耳が不自由な方でも使用できる機種を選びます。
また、ライブの来場客の中には医療等の専門職として働く人も少なくないので、より質の高い蘇生を現場で実施できるよう、人工呼吸デバイス(ポケットマスク)をAEDに付帯します。

また、AEDの設置に伴い、ライブ会場での救命の質を高める仕組み仕掛けとしてRED MEMBER』(レッドメンバー)制度も取り入れていきます。


「設置して終わり」にしない!“RED MEMBER”制度とは?

このプロジェクトは単なる資金調達ではなく、「誰かの"Life"を救う」「悲しい思いをする人をひとりでも減らす」という考えに賛同してくださる方と出会い、その縁を繋ぎ続けるものだと考えています。そして、日本の救命分野に新たなムーブメントを起こすきっかけになれば幸いです。

AEDはただ設置しただけでは意味がなく、有効に使われる仕組み仕掛けが欠かせない…。

ライブハウスへのAED設置を実現できた際には、麗麗-reirei-のライブにおける来場者参加型救命サポーター制度『RED MEMBER』の運用を予定しています。


【RED MEMBER制度概要】

近年、大規模スタジアムでのスポーツ開催時の傷病者発生時にAEDを現場に搬送するボランティアを指定する『RED SEAT』制度が運用されていますが、HOLIDAY NEXT NAGOYAへのAED設置が実現した際にはこの制度をモデルにした『RED MEMBER』制度を導入します。

この制度は一定のルールに基づいてライブ参加者のひとりを毎回このRED MEMBERに指し、いざAEDが必要となった際にはその人がAEDを迅速に取りに行くというものです。RED MEMBERとなった人には終演後、麗麗-reirei-メンバーからの特典が渡されます。

ライブ中のフロア内は混雑しているため、出入口付近の人が迅速に設置場所までAEDを取りに行くことが最短時間での救命処置提供を実現します。スタジアムに比べれば狭い施設のため、この制度の効果はわずかなものかもしれませんが、

1秒でも早く救命処置を提供し、傷病者の社会復帰を促す

ライブハウスは限られた運営スタッフしかおらず、効果的な救護を行う際には観客の協力も必要となるため、制度として観客の協力を公式に求める

安全で楽しい空間の実現は、運営者任せではなくそこにいる全員の協力と取組みが必要であることを、本制度を通じてファンらに意識づける

といった効果に期待しています。
麗麗-reirei-のライブは小さな規模ではありますが、このマインドが全国のミュージックシーンに波及していくことを願い、この制度を導入・運用します。


スケジュール

クラウドファンディング受付期間
 2026年5月21日(木) ~ 6月30日(火)

リターン送付
 2026年8月頃

成功時:AEDお披露目ライブ(定期公演特別ver)
 2026年9月1日(火) 夜
 会場:HOLIDAY NEXT NAGOYA

支援者限定特別ライブ
 2026年9月2日(水) 夜(夕方、支援者限定リハ見学あり)
 会場:HOLIDAY NEXT NAGOYA


リターン

支援者限定ライブ招待券やリハーサル見学券、サンクス動画撮影、未公開ショットを使ったフォトカードなどをご準備しています。また、企業・団体・店舗向けプランでは、宣伝動画撮影などもあります。


支援金の使い道

みなさまからお寄せいただいたご支援金は以下に使用する予定です。

●AED本体購入
●AED収納ボックス購入及び取り付け
●人工呼吸デバイス(ポケットマスク)
●支援者様ご芳名プレート製作費
●リターン制作費用、実行費用、発送費用など
●RED MEMBER運用費
●クラウドファンディング手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます


ネクストゴール

HOLIDAY NEXT NAGOYAだけでなく、麗麗-reirei-の使用頻度が高く、かつ本プロジェクトの意義に賛同くださったライブハウスにも同様にAEDを設置し、地域社会の安全性向上に寄与します。

このAEDもライブハウス屋外に設置し、ライブハウス内はもちろんのこと、周辺での心停止傷病者発生時に活用できることを目指します。


縁をツナグ。"Life"をツナグ。エンタメのチカラで救えるものがまだまだある。

「大切な命を救うために!」と医療の専門家たちがどれだけ唱えても、一般の人たちが新たに救命法を学ぼうという動機はなかなか起きないものですが、そのような人たちにとって「好きなバンドのメンバーが教えてくれる」「いっしょに学べる」というのは大きな動機になります。
「救命」と「ビジュアル系」という、普通は交わることのないものが手を取りプロジェクトを進めることで、より多くの人が興味を持つことにつながり、実際の傷病者の救護を行ったという報告もこれまで複数寄せられました。

音楽をはじめとしたエンタメが無くても、人の命には直接的には影響しません。
しかし苦しいとき、辛いとき、心を救い、生きようと前に進むことを後押しするチカラは持っています。
そしてこの数年、私たちはエンタメのチカラを使って誰かの"Life"を救う新たな方策を見出しました。

このような手法はさまざまな層に広く救命法を届けることはできないかもしれませんが、狭く・深く学びを与えることはできますし、その学びを得た人が、また違う誰かを救う連鎖を引き起こします。

ライブを楽しめるということは、その場が安全であり、心身が健康であることが必要です。
ライブを楽しむ前提にある「安全」をより多くのミュージシャンやエンタメ関係者たちが考え、一歩を踏み出すためのモデルケースとなれば嬉しいです。

そのためにはこのプロジェクトを成功させること。
より多くの人たちにこの取組みを知ってもらうこと。

救命分野に興味が無かったゼロの状態から1を踏み出せる人をさらに増やすことが必要です。
皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ビジュアル系バンドである麗麗-reirei-が、なぜ救命分野の取組みを続けてきたか。麗麗-reirei-のことを最近知ってくださった方や、このクラウドファンディング企画のページで初めて私たちに触れた方からすれば、きっと「???」でしょう。ここからは数回に分けて、私たちが救命分野に携わってきたきっかけや、世にも珍しい(?)取組み、そしてその成果を振り返っていきます。名古屋で1番名古屋を推すV系バンドとして何ができるか…このコンセプトを掲げ、ご当地ビジュアル系バンドとして活動してきた数年。名古屋をモチーフにした楽曲制作や地域イベントへの出演、地元テレビ番組への出演などを重ねてきたものの、もっと何かできることがあるのでは…と模索していた2022年。そこでたどり着いたのが「防災」や「救命」といった、人の命に関わる分野でした。私たちはバンドマンですし、もともと医療分野を目指していたというわけでもありません。しかし、防災・救命分野に携わる方々と縁を頂き、話を伺う中で、麗麗-reirei-がこれまで積み重ねてきたスキルを活かして名古屋のために何かできるのでは!…と強く感じました。愛知県は日本の救命分野に大きな影響を与えた街だった!!名古屋のみならず、社会全体が抱える課題のひとつが「心臓突然死」です。日本国内では年間7万人以上が心臓突然死で亡くなっており、その救命のために大きな効果を発揮するAEDはいまや子どもでも知っている医療機器ですが、AEDが皆に知れ渡った大きなきっかけは2005年の愛・地球博(愛知万博)ということを、皆さんはご存知でしょうか?正直、麗麗-reirei-メンバーも数年前までまるで知りませんでした。市民によるAED使用が始まったのが2004年7月。その翌年開催の愛知万博会場には約100台のAEDが設置され、会期中に心停止となった4名が救われました。そんな歴史もある名古屋・愛知で、悲しむ人を少しでも減らすお手伝いをしようと、麗麗-reirei-の防災・救命分野への取組みがスタートしました。まずは正しい知識を身に付けるために…命を扱う分野だけに、曖昧な知識ではいけない…ということで、講習会に参加しました。ちょうど良いものがあるよとご紹介いただいた講習会は、とあるコンテンツとのコラボ企画の一環としてのもの。そのコンテンツのファンの皆様が受講者の大多数を占める中で、麗麗-reirei-メンバーが実は参加していました。この講習の指導者のひとりだった本間洋輔医師とは、その後さまざまな企画でご一緒させていただくことに。今回のクラウドファンディング企画にも応援メッセージを頂戴しました。ありがとうございます。この講習を受講して「胸骨圧迫の練習用に曲をつくろう!」と思い、制作したのがこの『しんぱいそせいのうた』。ビジュアル系バンドっぽさはない、教育番組的な曲になりました(笑)ちなみにこの曲、ボーカルの紅愛(くれあ)ではなく、作曲担当でギターの夢呂(めろ)が歌っているものがそのまま公開されている珍しいパターン。後述のイベントでの心肺蘇生練習もこのバージョンを使っています。2025年にはこの『しんぱいそせいのうた』が、千葉県公式PRチャンネルの動画『チーバくんと覚えよう!救命処置』内で採用されることに。女性声優さんが歌ってくださっています。名古屋ではなく千葉県で歌が採用される。何とも面白いご縁です。防災イベントにビジュアル系バンドが出演?!2022年11月には、金山総合駅南口広場で開催の『ナゴヤ防災サミット2022リアルイベント』への出演が決定。防災イベントにビジュアル系バンドが出演する。おそらく日本初(世界初?)ではないでしょうか。名古屋市長や愛知県知事もいらっしゃる公共性が高い防災イベントのステージでビジュアル系バンドが演奏し、曲によってはファンがヘドバンする。一見「え?」「なぜ?」と思うようなコラボだからこそ、新たな成果や価値が生まれる。そのきっかけとなったイベントでした。防災や救命というジャンルも、ビジュアル系というジャンルも、触れたことがない人からしてみたら、ちょっと携わってみようかな…という意思がなかなか起きづらいジャンル。遠い関係性と思っていた二者ですが、課題感は似ている部分もあると感じました。このステージをきっかけに、後の防災・救命関連ステージの定番となったのが、メンバーが演奏中に突然心停止(演技)となり、観客参加型の心肺蘇生練習が始まるスタイル。だいたいはギターの近藤りょーじが倒れるのですが、回を重ねるごとに演技が上手くなってます…。倒れたメンバーを救う決意…のはず(ちょうど巨人を駆逐するアニメ作品の最終章が放送されていた頃でした)この成果が翌年の飛躍に…多方面からご好評と驚きをいただいた2022年。この成果が翌年の飛躍に繋がるとは、この時まだ思ってもみませんでした。2023年の活動は次回お話ししていきます。 もっと見る
  • 5月21日 21:00にスタートした麗麗-reirei-のAED設置クラウドファンディング『減らせ名古屋の心臓突然死!!ご当地ビジュアル系バンドがライブハウスにAEDを設置』。皆様のお力添えをいただき、開始から1時間で達成率70%、そして14時間半で目標金額を達成することができました。たくさんのご支援と応援ありがとうございます!!一時はCAMPFIREの人気ランキング総合6位、まちづくり・地域活性化部門で1位に。ビジュアル系バンドが展開するプロジェクトではありますが、地域貢献・社会貢献を主眼としたプロジェクトのため、音楽部門ではなく、まちづくり・地域活性化部門にカテゴライズされているのも特徴のひとつでしょう。支援者からのコメントを拝見すると、麗麗のファンや親交ある企業・店舗等の方々だけでなく、企画をご覧になり賛同くださった救命医療関係者やエンタメ関係者・ファンの方などもいらっしゃいます。ライブハウスの「屋外」に地域の誰もが使えるAEDを…という部分に賛同くださった方も多いようです。本文にもあるように、第一目標金額達成後の「ネクストゴール」は、HOLIDAY NEXT NAGOYAだけでなく、麗麗-reirei-の使用頻度が高く、かつ本プロジェクトの意義に賛同くださったライブハウスにも同様にAEDを設置することを目指します。このAEDもライブハウス屋外に設置し、ライブハウス内はもちろんのこと、周辺での心停止傷病者発生時に活用できるよう、現在詳細を検討中です。詳細は近日中にお知らせしますので、これからも応援よろしくお願いいたします。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/05/21 22:03

    あなたのプロジェクトは本当に強い印象を与えてくれます。正直に申し上げて、そのコンセプト自体に非常に興味を惹かれましたし、大きな可能性と将来性を感じています。ぜひ、プロジェクトについてさらに詳しく知りたいと思っています。 また、集められた資金は重要な開発段階の実現に使用される予定だと拝見しました。もしプロジェクトが完全にローンチされた場合、人々の生活にどのような影響を与えるとお考えでしょうか。 ぜひ一度、詳しい内容についてお話しできる機会を楽しみにしております。 プロフィール欄に記載されている連絡先、または個人メッセージにてご連絡いただけましたら幸いです。 また、追加の資金支援が必要な場合には、私のほうでも財政面でサポートできる可能性があります。


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