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毎朝の「できた!」で笑顔に!親子で自信を育むランドセルリュック「ぴったセル」

好きなことも得意なことも、みんな違う。だから、誰もが使いやすいデザインに。 ファスナーレス構造で開けやすく、成長しても身体にフィットする肩ベルトなどひとりひとりに“ぴったり”寄り添うランドセルリュックです。

現在の支援総額

134,040

134%

目標金額は100,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/17に募集を開始し、 11人の支援により 134,040円の資金を集め、 2026/07/24に募集を終了しました

毎朝の「できた!」で笑顔に!親子で自信を育むランドセルリュック「ぴったセル」

現在の支援総額

134,040

134%達成

終了

目標金額100,000

支援者数11

このプロジェクトは、2026/06/17に募集を開始し、 11人の支援により 134,040円の資金を集め、 2026/07/24に募集を終了しました

好きなことも得意なことも、みんな違う。だから、誰もが使いやすいデザインに。 ファスナーレス構造で開けやすく、成長しても身体にフィットする肩ベルトなどひとりひとりに“ぴったり”寄り添うランドセルリュックです。

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<ファスナーレス構造>
開けられた。閉められた。準備ができた。
小さな「できた!」が、子どもの自信を育む。

ファスナーのないランドセルリュック「ぴったセル」。
磁石で開閉。成長にフィット。カブセは着せ替え自由。
約3年の開発期間を経て、キャンプファイヤーから届けます。




ランドセルで「困った!」を抱えている子は、意外と多い。

「ファスナーがうまく閉められないんです」

「中がぐちゃぐちゃで、忘れ物が多くて」

「重い、肩が痛いって言うんです」

「高学年になったら、もうこの色イヤだって、、」

これは、私たちがランドセルリュック「RAKUSACK」を販売する中で、実際に保護者の方からいただいた言葉です。

ランドセルは6年間、 毎日使うもの。だからこそ、小さな「困った」が積み重なると、それは子どもの自信を少しずつ削いでいきます。

逆に言えば、毎日の「困った!」が「できた!」に変わるだけで、子どもの表情は驚くほど変わります。


SOLUTION

ぴったセルは、子ども目線で 開閉、収納、背負いやすさ、 を考え直したランドセルリュックです。

従来のランドセルの「当たり前」を一つひとつ疑い、子どもにとって本当に使いやすいランドセルを0からつくりました。

磁石でぴったり
ファスナーをなくし、磁石だけで開閉。力や器用さはいりません。

からだにぴったり
6年間の成長する身体を想定した3D設計。
1年生から6年生までの成長を想定し、フィットしやすい設計を目指しました。

みんなにぴったり
指先の細かな操作が難しい、荷物を確認するのが難しいなど、子どもたちに寄り添う設計です。

「できない」が「できた!」に変わる。
その積み重ねが、子どもの自信を育てます。

「できた!」を増やしたい——
水泳用品メーカーが、ランドセルを作る理由。

フットマークという会社
フットマークは、1946年創業の水泳用品メーカーです。赤ちゃんのおむつカバーから始まり、素材と縫製技術を活かして水泳帽子や水着を開発。2022年には性別を問わず着られる「男女共用セパレーツ水着」が話題となり、多くの学校に導入されました。
私たちのものづくりの原点は、いつも「現場の声」にあります。

性別を問わず着られる「男女共用セパレーツ水着」



RAKUSACKから届いた声
2017年、「中高生の荷物が重すぎる」という声から通学リュックブランド「RAKUSACK」を立ち上げました。軽く感じる構造を特許技術で実現し、2020年には小学生向けの布製ランドセルも発売。「ランドセルリュック」という新しい市場をつくり、選択肢を増やすことができました。
しかし、RAKUSACKが広がるにつれて、新たな声が聞こえてきました。

「軽くていいんだけど、うちの子にはファスナーの操作が難しくて」

「忘れ物を減らせる工夫がもっとあったら助かります」

「従来品では使いにくいことがあるので、もう少し使いやすい構造にできませんか」

小学生向けのランドセルリュック「RAKUSACK JUNIOR PLUS(ラクサックジュニアプラス)」


十人十色の子どもたちとの出会い
開発が始まってから、たくさんの子どもたちと出会いました。指先の細かな操作が難しい、整理整頓が得意でないなど、発達や感覚、身体の使い方にさまざまな特徴がある子ども。みんな違う。でも共通していたのは、何かが「できた!」とき、親子で一緒に喜んでいる姿でした。
その笑顔をもっと増やしたい。「できない」を数えるのではなく、「できた!」を一つずつ積み上げていける商品を作りたい。

3年近くにも及んだ開発期間。
開発中は、子ども本人と保護者に試作品を使ってもらい、開閉のしやすさ、荷物の見つけやすさ、背負ったときの負担感、色やパーツの選びやすさについてフィードバックを受けました。いただいた意見をもとに、磁石の強さ、開口部の広さ、肩ベルトの形状、フラップ交換の仕様を調整しています。

試作と検証を何度も繰り返し、子どもたちの声に耳を傾けながら、ぴったセルは生まれました。


FEATURE

①指先の力がなくても大丈夫。
 カブセを持ち上げるだけ。

<業界初 ファスナーレス構造>

ぴったセルには、ファスナーが一つもありません。すべての開閉を磁石で行うファスナーレス構造です。
開ける時は、カブセを持ち上げるだけ。閉めるときは、近づけるだけで"ぴたっ"とくっついて閉まります。細かい指の動きは不要。強い力もいりません。

「じぶんで開けられた」「じぶんで閉められた」
その体験が毎朝あるだけで、お子様の気持ちも前向きに。


②探しやすく、見つけやすい。
 ひと目で全部見えるワイドオープン。

<ワイドオープン構造>

ぴったセルは、大きく"がばっ"と開くワイドオープン構造。中身がひと目で見渡せるから、必要なものをすぐに見つけて取り出せます。
仕切りつきで整理もしやすく、荷物をポンポン入れてもぐちゃぐちゃになりにくい。前日や朝の準備のとき「忘れ物ない?」「大丈夫だよ、見て!」ーそんなやり取りが増えるはずです。

容量h11L。荷物が多い日もしっかり収まります。


③肩や背中への負担を分散し、背負いやすさに配慮。
 成長に寄り添う3Dフィット構造。

<3D肩ベルト&背面パッド>

小学校の6年間で、子どもの身長は平均30〜40cm伸びます。
1年生と6年生では、体格がまるで違う。
でもランドセルは同じものを使い続けます。
ぴったセルの肩ベルトと背面パッドは、さまざまな体型・姿勢・動きを参考に独自の3Dパターン設計。成長とともに体格が変わっても、背中や肩に自然にフィットし負荷を分散します。

入学式の日も、卒業式の日も、同じ心地よさで背負える。
それがぴったセルの3Dフィット構造です。


④好みは変わっても、ランドセルはそのまま。
 カブセだけ着せ替え。

<カスタムフラップ 全4色。>

入学時に選んだ色が、学年が上がるにつれて今の好みと合わなくなることがあります。でも、ランドセルは簡単には買い替えられません。
ぴったセルなら、大丈夫。フラップは(カブセ)は取り外し可能で、別売りのカスタムフラップに付け替えられます。
学年が変わっても、気分が変わっても、ずっと"自分で選んだお気に入り"でいられる。

6年間、子どもの「好き」に寄り添い続けるランドセルです。


MORE DETAILS

細部まで、使いやすさと安全性を見直して
ぴったセルならではの工夫。

❶ 収納力

メインポケットには仕切りつきで整理整頓を簡単に。収納力もしっかりキープ。

❷ はっ水素材

本体はポリエステル100%(表面はっ水加工・裏面ポリウレタン加工)で雨に強い。カブセはマットな質感の合皮仕上げ。

 360°リフレクター

左右から背中にかけてリフレクターつき。暗い時間帯の登下校でも、周囲からしっかり視認できます。雨天時も傘で隠れにくい位置に配置。

❹ チェストストラップ

身体にしっかり固定できるので軽く感じ、走ってもズレにくく。なで肩や肩幅が狭いお子様でも肩ベルトが落ちにくく快適に背負えます。

❺ サイドポケット

伸縮性のあるポケットに水筒や巾着袋を収納。上部についたテープにはカラビナやフックが取りつけ可能。お好みの位置に合わせたり、複数の荷物や小物が取り付けられます。


COLOR & SPEC

全5色。年齢、性別にとらわれず選べるバリエーション。

品名:ぴったセル
サイズ:高さ35cm×幅27cm×厚さ19cm
容量:11L

品質 本体:ポリエステル100%(表面はっ水加工・裏面ポリウレタン加工)
   カブセ:合皮
参考価格(本体):¥29,700(税込)
参考価格(着せ替え):¥4,400(税込)
保証:3年保証


「介護」という言葉を生んだ会社が、
次に届けたかったもの。

フットマークは1946年創業、社員56名のメーカーです。赤ちゃんのおむつカバーの製造から始まり、素材と縫製技術を活かして水泳用品を開発。現在ではベビーからシニアまで幅広い世代に製品を届けています。

「介護」という言葉を日本語として生み出したのも、実は私たちです。1970年代、ご近所の方から「おじいちゃんのために大人用おむつカバーを作ってほしい」と相談を受けたことがきっかけでした。当時そんな商品は存在しなかった。でも「この方以外にも必要としている人がいるはずだ」と考え、商品化しました。

「1/1(いちぶんのいち)の視点」

売れ行きは未知数でも、必要とする人がいるから作ってみる。

男女共用セパレーツ水着も、RAKUSACKも、そしてぴったセルも。すべてはこの姿勢から生まれました。1人の声に耳を傾けることが、新しい文化をつくる。80年間、その信念でものづくりを続けてきました。


リターンのご紹介

CAMPFIRE限定の特別なリターンをご紹介!

超早割
ぴったセルを23,760円(税込)でお届け+カスタムフラップ+DECOれるカバー




早割
ぴったセルを23,760円(税込)でお届け+DECOれるカバー




ご兄弟&お友達割
41,580円でぴったセル2本分をお届け!1本あたり20,790円(税込)に!




応援割
ぴったセルを26,730円(税込)でお届け!+DECOれるカバー




ランドセル選びの
「新しい選択肢」を届けたい。

ランドセル選びは、親にとっても子にとっても一大イベントです。デザイン、重さ、価格、耐久性——比較する項目はたくさんある。

でも、もうひとつ考えてみてほしいことがあります。「このランドセルが、その子の使い方や身体に合っているかどうか。」

開けられる。閉められる。準備ができる。整理ができる。毎日の小さな「できた!」が積み重なったとき、それは確かな自信になります。

ぴったセルは、子どもが自分のペースで支度し、自分に合う使い方を選びやすくするための新しいランドセルリュックです。

「ここができない」ではなく、「これもできた!」を子どもと一緒に喜びたい。そう願うすべての親子のためにつくりました。


あなたの応援が、この新しい選択肢を世の中に届ける力になります。

ぴったセルで、子どもが自分のペースで使える選択肢を、一緒に広げませんか。

毎日の通学用品に、もっと多様な選択肢を。

その一歩を、ぜひ応援してください。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • このたび、「ぴったセル」のクラウドファンディングが、無事に終了いたしました。期間中、私たちの挑戦を見つけてくださり、ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございました。目標達成後も追加のリターンを選んでくださった方。商品との交換ではなく、「この活動を応援したい」というお気持ちでご寄付くださった方。皆さまからお寄せいただいた一つひとつのご支援と温かいメッセージが、私たちにとって大きな励みとなりました。また、モニターとして日々の困りごとや率直なご意見を届けてくださったご家族、活動の趣旨に共感し、周囲の方へ広めてくださった皆さまとの出会いも、今回のクラウドファンディングを通じて得られた、かけがえのない財産です。これから、リターンのお届けに向けた準備を進めてまいります。今後、対象となる支援者の皆さまへ、発送予定日やお名前の掲載に関する確認などを個別にご連絡させていただく予定です。ご案内が届きましたら、内容をご確認のうえ、ご返信にどうぞご協力いただけますと幸いです。皆さまからいただいた応援を力に変え、これからも、一人でも多くの子どもたちへ「できた!」が増える毎日を届けられるよう、ぴったセルの活動を丁寧に育ててまいります。クラウドファンディングの終了は、ゴールではなく、新しい一歩の始まりです。改めまして、このたびは「ぴったセル」を応援してくださり、本当にありがとうございました。これから始まるぴったセルの歩みも、引き続き温かく見守っていただけましたら嬉しく思います。ぴったセル開発チーム もっと見る
  • クラウドファンディング、本日いよいよ最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ぴったセルを選んでくださった方。モニターとして、大切な声を届けてくださったご家族。活動を知り、寄付という形で応援してくださった方。倉敷の「できた!がふえる工夫展」で、私たちの活動を支えてくださった主催者・スタッフの皆さま。そして、活動報告を読んでくださった皆さま。たくさんの出会いと応援があったからこそ、ここまで歩んでくることができました。このクラウドファンディングを通して、私たちがいただいたものは、支援だけではありません。たくさんの「声」と、たくさんの「気づき」、そして「この活動を応援したい」と思ってくださる方との新しい出会いです。ぴったセルを作ったのは、子どもたちの毎日に「できた!」を少しでも増やしたいと思ったから。「みんなと同じ」ではなく、「自分に合ったものを選んでいい」。そんな選択肢が当たり前になる未来を目指し、私たちはこれからも歩んでいきたいと思っています。クラウドファンディングは、今日で終わります。でも、私たちの挑戦はこれからも続いていきます。いただいた声をこれからの製品づくりに活かし、一人でも多くの子どもたちに「できた!」が増える毎日を届けていきたい。そのために、最後の一日も大切に走り抜きます。あらためて、今回ぴったセルの開発をリードしてくださったお子様やご家族の声をご紹介できればと思います。ぜひご一読くださいませ。■【モニター様の声①】「みんながこれを使ったらいい。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/866804#main■【モニター様の声②】「『いいかばんだね!』その一言がうれしかった。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867292#main■【モニター様の声③】「私たちの経験が、次の誰かにつながる。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867293#main■【モニター様の声④】「子どもが『よし』と思えるものを。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867295#main最後になりますが、今この活動報告を読んでくださっている皆様、本当にありがとうございました。これからも「できた!」が増える毎日を、一人でも多くの子どもたちへ届けられるよう歩んでまいります。ぴったセル開発チーム もっと見る
  • クラウドファンディングも、残すところあと2日となりました。ここまで、本当にたくさんの方に応援していただきました。商品を選んでくださった方。モニターとして、貴重な声を届けてくださったご家族。活動を知り、寄付という形で応援してくださった方。そして、倉敷の「できた!がふえる工夫展」をはじめ、私たちの活動を支えてくださった皆さま。一つひとつの出会いと応援が、ここまで私たちを歩ませてくれました。では、私たちはなぜ「ぴったセル」を作ろうと思ったのでしょうか。それは、子どもたちが毎日使う「ランドセル」というものを、もう一度、子どもの目線から考えてみたかったからです。子どもにとって当たり前過ぎる「通学」にも、実は一人ひとり違う困りごとがあります。重さが気になる子。背負うことが苦手な子。荷物の出し入れが難しい子。ファスナーを開けることが苦手な子。身体に触れる感覚が気になる子。「みんなが使っているから」という理由だけでは、自分に合うとは限りません。だから私たちは、最初から「こんなランドセルを作ろう」と決めて開発を始めたわけではありませんでした。さまざまな子どもたちやご家族の声を聞きながら、「どうしたら、自分でできることが増えるだろう?」「どうしたら、毎朝の準備が少し楽になるだろう?」「どうしたら、学校へ行くことがもっと安心できるものになるだろう?」そんな問いを一つひとつ見つけては問い直し、形にしてきました。その中で生まれたのが、ファスナーレス設計やワイドオープン、身体の成長を考えた3D設計、そして必要に応じて取り外したり、好きなものに変えたりできる「かぶせ」です。どれも、ただ「便利だから」「新しいから」という理由だけで生まれたものではありません。「どうしたら、できるようになるだろう?」と考え、「できた!」という小さな成功体験を増やしていくこと。それが、ぴったセルの開発で私たちが大切にしてきたことです。実際にモニター様に使っていただく中でも、私たちはたくさんの「できた!」に出会いました。毎朝の準備が変わった。自分でできることが増えた。「いいかばんだね」と言ってもらえた。そして、「『できた!』が増えました。」という言葉。その一つひとつが、私たちにとって、ぴったセルを作ってよかったと思える瞬間でした。今回のクラウドファンディングでは、ぴったセルを必要としてくださる方だけでなく、商品を購入することなく、この活動そのものを応援してくださる方にも出会うことができました。その経験を通して、私たちは改めて感じています。この挑戦で届けたいものは、ぴったセルという一つの製品だけではないのかもしれません。「みんなと同じじゃなくてもいい。」「自分に合うものを選んでいい。」「できないことがあっても、できる方法を探していい。」そんなふうに、子どもたちが自分自身に合った選択肢を持てる社会をつくっていくこと。それが、私たちがぴったセルを通して目指している未来です。ランドセルを選ぶとき、「みんなが持っているから」ではなく、「この子には、これが合っているから」と、一人ひとりの子どもに合わせて選べること。そして、その選択が当たり前になること。ぴったセルは、その未来に向かうための一つの選択肢です。今回のクラウドファンディングも、残り2日となりました。ここまでたくさんの方に応援していただけたこと。そして、たくさんの方にぴったセルを知っていただけたこと。それだけでも、私たちにとって大きな一歩です。でも、まだこの挑戦は終わっていません。これからも、子どもたちやご家族の声に耳を傾けながら、より良い製品をつくり、より多くの「できた!」につなげていきたいと思っています。もし、ぴったセルの想いに共感してくださった方がいらっしゃいましたら、残り2日、最後まで私たちの挑戦を応援していただけたら嬉しいです。「できた!」が増える毎日を、一人でも多くの子どもたちへ。その願いを胸に、クラウドファンディング最後の2日間を走り抜きたいと思います。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/07/02 16:19

    応援しています!


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