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横浜の閉業した銭湯「仲乃湯」の記憶を残したい

2月に閉業した横浜市南区の銭湯「仲乃湯」。ここで77年間積み重ねられた素晴らしい日々の記憶を残すために、ZINE(記録冊子)の制作と、譲り受けた番台や看板などの什器を使ったアーカイブ展示を行います。ぜひご支援お願いします!

現在の支援総額

425,001

106%

目標金額は400,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/08に募集を開始し、 44人の支援により 425,001円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

横浜の閉業した銭湯「仲乃湯」の記憶を残したい

現在の支援総額

425,001

106%達成

終了

目標金額400,000

支援者数44

このプロジェクトは、2026/07/08に募集を開始し、 44人の支援により 425,001円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

2月に閉業した横浜市南区の銭湯「仲乃湯」。ここで77年間積み重ねられた素晴らしい日々の記憶を残すために、ZINE(記録冊子)の制作と、譲り受けた番台や看板などの什器を使ったアーカイブ展示を行います。ぜひご支援お願いします!

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こんにちは、仲乃湯アーカイブチームと申します。
私たちは横浜市南区・中村町で77年営業していた銭湯「仲乃湯」のアーカイブ活動を行っています。

まずは仲乃湯についてご説明します。

仲乃湯とは

 「仲乃湯」は戦後、1949年(昭和24年)に横浜市南区の中村町で創業した銭湯です。「非日常的で豪華な空間で、人々を癒したい」という想いから、神社仏閣の様式を取り入れた「宮造り」が建築に用いられ、脱衣場の背の高い格天井や釘を使わずに作られた番台など、当時の宮大工たちの技術と美意識が随所に息づいていました。
 3代目の店主さんは、正解するとドリンクが無料になるクイズを出したり、仲乃湯をイベント会場として貸し出したりと、ユニークな営業でお客さんにおもてなしを行い、創業当初から通う常連さんから近所のお子さんまで、幅広い世代に親しまれていました。
 2026年2月28日に多くの人に惜しまれつつ77年の歴史に幕を下ろしました。


2026年2月28日で77年の歴史に幕を下ろした「仲乃湯」

仲乃湯の内装。日々のお手入れで床はいつもピカピカでした。

見上げると立派な折り上げ格天井が見えます。

仲乃湯営業最終日の様子。
閉業時には23時過ぎにも関わらず別れを惜しむ多くの人が集まりました。

実現したいこと

「仲乃湯」は2月に閉業しましたが、幅広い世代に愛され続けた銭湯があったという事実、そしてここで育まれてきた人と人との繋がりや想いがそれぞれの記憶の中で生き続け、そして未来に受け継がれていってほしい!

そんな想いを込めて、ZINE(ジン)*を制作・発行し、譲り受けた番台をはじめとする什器や家具を使ったアーカイブ展示を企画しています。
*ZINE(ジン):個人や有志によって自由なテーマと形式で制作し、自主発行する小冊子

仲乃湯の近隣にあるアート団体「黄金町エリアマネジメントセンター」が毎年秋に開催する「黄金町バザール」*という地域とアートをつなぐ芸術祭で、ZINEの発表と展示を行い、仲乃湯に通っていた方やファンの方はもちろん、仲乃湯のことを知らない方にもその記憶を伝えていきたいと思っています。
*「黄金町バザール」の詳細はページ下部に掲載しています。


仲乃湯アーカイブチームについて

主要メンバーは蔡循(サイジュン)、徳永倫乃介、塚田匠、沼尾航平、西川風花の5名です。

黄金町エリアマネジメントセンターのスタッフである蔡循と徳永倫乃介をきっかけに、建築デザイン、アートプロジェクト運営、まちづくりなどの多様なバックグラウンドを持ったメンバーが集まりました。
各々の興味・関心と得意分野を生かして、ここでしか読めないZINEを制作しています。
※本プロジェクトは、仲乃湯のご家族のご了承とご協力をいただいた上で、私たちが独自に企画・実施しています。仲乃湯のご家族による取り組みではありません。


左から、塚田匠、西川風花、蔡循、徳永倫乃介、沼尾航平

チーム立ち上げの経緯

チームのメンバーは近所に働いていたり、住んでいたことから以前より仲乃湯に通っていました。

2023年から2度、メンバーの蔡循が、アーティストとともにアート作品の展示や、上映会などを仲乃湯で行い、その後もご家族との縁は続いていました。

そして2025年末ごろ、仲乃湯の閉業を知ることになります。せっかくご縁のできた、そしてこんなにも心地よい場所である仲乃湯がこのまま無くなってしまうことを見過ごせず、何かできないかと他のメンバーに声をかけ、チームが動き出しました。


これまでの活動と現在の状況


①仲乃湯最後のイベント「謝・アワー」の開催

チームで話し合いを重ね、仲乃湯閉業後の2026年3月29日に、仲乃湯に感謝を伝え、記憶を残す最後の日として、1日限りのイベント「謝・アワー」を開催しました。

浴室ではライブや演劇、ダンスパフォーマンス、DJとたくさんの要素を詰め込んで感謝を伝えるお祭りが繰り広げられ、脱衣場では仲乃湯の記憶を残すアーカイブ展示を行いました。

アーカイブ展示の内容としては、ご家族へのインタビューや仲乃湯とまちの歴史をまとめたパネル、ご家族から提供してもらった仲乃湯の写真の展示、営業最終日にお客さんに書いてもらった仲乃湯への感謝のメッセージの展示で構成しました。

当日は500名を超えるお客さんにご来場いただきました。仲乃湯の常連さんや噂を聞きつけた銭湯ファンの方、出演者のパフォーマンスを楽しみに来た方、、、。仲乃湯を通して集まったたくさんの人とともに、さまざまな想いやエネルギーがごちゃまぜになり、メンバーの想像を超えたイベントとなりました。


謝・アワーでの仲乃湯アーカイブ展示の様子

仲乃湯アーカイブ展示パネル①

仲乃湯アーカイブ展示パネル②

お客さんの感謝のメッセージの展示

謝・アワーでのパフォーマンスの様子(ザジ・ズー)


②番台や看板などの引継ぎ

その後、仲乃湯のご家族のご厚意で、貴重な木組の番台に「仲乃湯」の看板、板ガラスやロッカーの扉等を譲っていただけることになりました。番台は100kg以上ありましたが、専門家にご協力いただいて無事搬出し、黄金町まで移動することができました。
現在は展示を見据えて拭き上げや修繕をしながら保管しています。


仲乃湯の番台搬出の様子

仲乃湯の看板の回収の様子

譲っていただいた扉の搬出の様子

譲っていただいたものの記録の様子


これらの活動について、資金は無く、何かを残したい!という思いだけで始まったため、仲乃湯のご家族をはじめイベント出演者や大工さんなどに有志としてご協力いただくことで実施できました。そのような方々に形としての記録を届けるためにも、今回のクラウドファンディングを必ず成功させたいと思っています。


現在の状況

現在アーカイブチームは定期的に集まり、仲乃湯の歴史やイベントを記録するZINEの制作と展示内容の検討を進めています。
活動状況はInstagramでも随時発信していますので、ぜひチェックをお願いします。
質問や気になることがあればお気軽にメッセージをお送りください。

アーカイブチームのinstagram


ご支援の用途

いただいたご支援は主にZINEの印刷費、アーカイブ展示の設営費に使用させていただきます。

また、目標金額を超えた場合は、ZINEフェスのような他の発表機会のための資金に充てるほか、銭湯の保存活動をしている団体への寄付金とさせていただく予定です。


目標金額の根拠となる収支について

   【収入】

   【支出】

※ZINEの制作数は200部を予定しています。
制作数から支援者数分を除いた分を黄金町バザール2026にて販売する予定です。
支援者数が200人を超えた分は増刷を行います。


リターンについて

①【ZINE購入 プラン】 金額:¥3,000 支援者数:制限なし
・「仲乃湯アーカイブZINE」
・「支援者限定のポストカード(1種類)」
・「展示会場へのお名前記載」
※ZINEには仲乃湯から譲っていただいたロッカーの鍵を付録としてお付けします。

②【ZINE購入+応援 プラン】 金額:¥5,000 支援者数:制限なし
・「仲乃湯アーカイブZINE」
・「支援者限定のポストカード(5種類)」
・「展示会場にお名前掲載」
※ZINEには仲乃湯から譲っていただいたロッカーの鍵を付録としてお付けします。

③【ZINEへのお名前掲載プラン】 金額¥10,000 支援者数:10名限定
・「仲乃湯アーカイブZINE」
・「支援者限定のポストカード(5種類)」
・「ZINEにお名前掲載」
※ZINEには仲乃湯から譲っていただいたロッカーの鍵を付録としてお付けします。


横浜近郊にお住まいの方は黄金町バザール2026にぜひご来場いただき、現地でのリターン受け取りと展示の鑑賞をしていただけると大変嬉しいです。


展示概要「黄金町バザール+上大岡バザール2026 交差する私たち ~アートでつながるまち~」

会期|2026年9月10日(木)〜10月12日(月・祝)
会場|京急線日ノ出町駅・黄金町駅間の各スタジオ、京急百貨店ほか
※木曜休場

参加アーティスト公開中!

※郵送でのリターンお受け取りも可能です。
※「黄金町バザール2026」内での展示会場などの詳細については決定次第「活動報告」にてご案内させていただきます。


スケジュール

7月〜8月 ZINE(記録冊子)の制作

9月12日(金) 「黄金町バザール」の開始にあわせ、

      アーカイブ展示・ZINE販売開始

      順次リターンの発送

10月12日(月・祝) 展示終了

以降 イベント出店や、書店での販売継続について検討


メンバープロフィール

蔡循(サイジュン)
香港城市大学芸術学部メディア文化学科修士課程を修了。香港で8年間、アートギャラリーなどに勤務したのち、2022年に日本・横浜へ移住。現在は黄金町エリアマネジメントセンターにて企画展および国際交流事業を担当している。
また、個人活動として、友人とともに2つのコレクティブ「もろもろ座」と「bubba bubble」を立ち上げた。もろもろ座では上映や対話の場づくりを通じて思考を共有する機会を創出し、bubba bubbleでは銭湯空間を活用した展示やイベントを企画し、アートと周縁化されがちな日常生活文化との接点を探る実践を行っている。
今年からアニメーション作品のプロデュースにも取り組み始めた。現代人としての生き方を問い続けながら、ジャンルを越えた企画に取り組んでいきたい。

徳永倫乃介
1998年福岡県生まれ。大学まで福岡で過ごした後、黄金町エリアマネジメントセンターにてインターンとして入社、現在は正職員として勤務している。教育普及プログラムの企画・運営、展覧会のコーディネーター業務、地域団体や住民との連携づくりに従事している。アーティストやクリエイターにインタビューするポッドキャスト「What do you create 何をつくってるの?」を共同主宰している。

塚田匠
2002年日ノ出町に生まれ育つ。慶應SFCにて建築まちづくり分野について学びつつ、様々な地域でのリサーチやWSに参加。現在大学院修士課程にて、日ノ出町における問屋ビルの利活用の始め方についてリサーチをしている。

沼尾航平
1998年神奈川県生まれ。大学生の頃からまちづくりや都市計画について学び、修士課程では黄金町を対象地としてアートとまちづくりの関係性について研究。現在は都内の都市計画コンサルタント事務所に勤務。

西川風花
2001年生まれ。武蔵野美術大学で空間デザインについて学び、卒業後は小規模なインテリアデザイン事務所に勤務している。
住宅や商業空間の設計に携わりながら、インテリアや家具、建築、ブランディング等について勉強中。


最後に

最後までお読みいただきありがとうございます。仲乃湯に積み重なってきた時間と人々の記憶を形あるものとして残し、みなさまへお届けするために、チーム一丸となって取り組んでいきます。ぜひ、一人でも多くの方々に本プロジェクトを応援していただけますと幸いです!よろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • ZINE制作・印刷費 展示会場費・設営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • こんにちは!メンバーの塚田です!本日は活動報告をしようと思っていたところ、この文章を書いている最中に、目標金額を達成いたしました!!ということで、早速ここまで多大なる応援をいただきました皆様に、こころより感謝申し上げます。本当に、ありがとうございました。皆様おひとりずつのお力添えがなければ、達成をすることはできませんでした。また、その応援に応えるべく、しっかりと責任を持って、ここからも活動を続けてまいります。まずは、皆様にジンをお届けすること。そして、バザールでの展示を成功させること。それらを持って、仲乃湯の思い出を未来に繋いで行くこと。ぜひ引き続き、見守っていただけますと幸いです!なお、本クラウドファンディングは引き続き支援を受け付けております。ぜひご友人やお仲間の皆様にもご拡散いただけますと幸いです。支援者の皆様には、改めて御礼と、リターンについてのご確認のご連絡をいたします。さてここからは、活動報告です!先週の日曜日に、チームで集まり作業を行いました。またその日の午前中には、久々にオーナーである高野さんにもお会いしてきましたので、そのご報告をさせていただきます。朝10時、横浜に残るとある古き良き純喫茶で、高野さんと待ち合わせをしました。最近の活動についてお話をして、ご家族の近況もお伺いすることができ、改めて気を引き締めて頑張っていこう、と思った次第です。今回お伺いしたのは、仲乃湯の名物でもあった、高野さんオリジナルクイズをお借りするためでした。現在、ジンにも一部を掲載する予定であるともに、展示もできるよう検討しています。お借りしたファイルは、ぎっしりとクイズの書かれた紙が詰まったものが、全部で20冊以上!色んな意味で重みのあるカバンを、受け取ってまいりました。しかしここで発覚したのが、クイズファイルには問題が書かれておらず、選択肢しか書かれていないこと。答えもありません。そこで、お気に入りの問題を選んで、答えと問題を送ってもらうことにしました。しかし、選択肢だけで、ファイルが20冊以上、、!問題は500問を超えるそうです。長年の積み重ねというものは、すごいことだなと改めて感じました。さてもう一点、高野さんにお願いしたのが、以前「(一社)せんとうとまち」さまにご協力いただいた、全天球写真の公開について、最後のデータチェックをしていただくことでした。閉店に際しお忙しい中、調査、撮影にご協力いただき、またこうして公開させていただくこともご快諾いただき、大いに感謝しております。このデータにつきましては、近日中に「せんとうとまち」さまのWEBサイト上で公開される予定ですので、ぜひお楽しみに!その後日ノ出町に戻った我々は、引き続き夜までジンの制作を続けました。バザール開幕まで1ヶ月を切り、活動も佳境を迎えております!最後まで、力を振り絞って頑張っていきますので、応援よろしくお願いいたします! もっと見る
  • みなさんこんにちは、そしてはじめまして!メンバーの西川です。昨日8/9もメンバーで集まりました。この日は少してんこ盛りの1日でした。まずは、いつものようにZINEの作業です。お互いのページの進捗やイメージを確認し合い、伝えたいことやそれに適した表現、重複する内容の分担などを擦り合わせていきました。普段も各自で制作を進めてはいますが、手探りな部分も多いため、対面で話し合うことで軌道修正できたり、客観的な意見をもらうことができるので、こういう時間も大切ですね。そして、この日は取材の予定があったため、倉庫に保管していた番台を展示会場に搬入しました。なるべく車や人が少ない道を通ります展示会場に置かれた番台は、仲乃湯で見た時よりもひとまわり大きく、そして頼もしく感じました。この番台だけでも、もう展示として十分なぐらいの存在感です。番台を見るたびに、その品格と威厳のある佇まいに仲乃湯の歴史の重みを感じ、背筋が伸びます。その後、日本一の銭湯メディアであるOSENTO様に、私たちの活動について取材していただきました。OSENTO Instagram仲乃湯の魅力や、これまでとこれからの活動についてなど、たっぷりお話を聞いてくださいました。仲乃湯の好きなところや仲乃湯ならではの魅力は、みんなの記憶の中に今でも鮮明に残っていて、何から話そうか迷ってしまうぐらい、温かく魅力に溢れた場所だったなぁと思い返す時間でした。その場所がなくなってしまっても、誰かの記憶の中に輝き続け、記録され、語り継がれていくことの大切さを感じました。取材してくださったお2人も、仲乃湯のユニークさに驚いたり、魅力に強く共感してくださり、とても楽しい取材でした!正直、仲乃湯にはとても多くの常連さんやファンの方がいる中で、私たちでは力不足なのではないかと申し訳なさを感じることもありました。ですが、活動を通して、このように仲乃湯の記憶の輪が広がっていることがとても嬉しく、この活動をやって良かったと改めて感じています。仲乃湯のご家族はもちろん、支援者のみなさまも含め、多くの方のご協力をいただき、私たちだけでは成し得ないことも実現できています。本当にありがとうございます。クラファンは、おかげさまでなんと、目標金額の94%を達成しました!みなさまの応援のお言葉が日々とても励みになっています。展示開始まで約1ヶ月となり、焦りもありますが、一同気を引き締めてがんばります!引き続き見守っていただけますと幸いです。西川 もっと見る
  • みなさんこんにちは!メンバーの徳永です。ご支援いただいた方々、本当にありがとうございます。目標金額まであと少し、みなさんに仲乃湯の記憶を残すZINE(記録冊子)を届けられるよう作業を進めています。さて、今日(7/25)もメンバーで集まりました。午前中は仲乃湯のご家族とお会いし、進捗共有や、その後のご家族の暮らしについてヒアリングをしました。いつもこちらのお願いを快く受け入れてくださり、改めてこの活動がご家族あってのものであると感じます。午後はZINEの制作です。担当ページを割り振り、レイアウトや写真・テキストの検討を各々で進めています。そんなZINE(記録冊子)について、現段階で予定している内容をお知らせします!B5版30ページ前後・仲乃湯の歴史、紡がれてきた文化について・仲乃湯の空間とモノについて・ご家族や常連さんへのインタビュー・お客さんからのメッセージ・イベント「謝・アワー」について・看板や番台などの引き継ぎの記録などまだ固まっていない部分もありますが、時間も限られているため、急ぎつつもじっくりと進めています。引き続き活動のチェックをお願いします!徳永 もっと見る

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