中小企業で総務・経理の仕事をしている事務屋の私、事務屋が仕事をしながら日々気になった事を紹介する『事務屋ドットコム』というサイトを運営しています。サイトで紹介した記事を中心に最近気になるものなどをポッドキャストでも配信しています。サイト及びポッドキャスト配信のサポート支援をお願いします。

プロジェクト本文

▼あなたからのメッセージ
事務の仕事をしながら感じたことや、良いと思ったこと、便利な書式などを『事務屋ドットコム』サイト内で紹介しています。
音声でも配信しようと2018年からポッドキャストでの配信を始めました。

入社したての新社会人や、ExcelやWordなどのOfficeソフト初心者の方の参考になればと思っています。

さらにWordPressでサイトを運営しているのでそんな経験も参考になれば・・・

そして、Google AdSenseでの収益化にも挑戦して・・・
回数を重ねるたびに徐々に発信する情報の範囲が広くなってきています。

自分の良いと思った事を共有していきたい」という気持ちは変わりません。


しかし、現実の運営に費用がかかるのも事実です。

具体的にはサーバーのレンタル代、

収録用機材やOfficeソフトおよび書籍の購入代です。


無料で慈善事業といった形での運営を続けてきましたが、

運営には若干の費用もかかり、家計に迷惑をかけずに運営できないものか?

と、考えるようになりました。

そしてさらに、このサイトを収益化できないものか?

と考えていたところ、クラウドファンディングに行きつきました。


この挑戦は、

会社だけに頼らずに趣味でも生計を維持できる

おひとり様ダブルインカム」モデルの提案でもあります。


ご支援が多ければ、私のモデルを更にバージョンアップした人達が

続いて来ることでしょう。


当サイトの運営・配信、私の思いについて少しでも共感して戴ける方!

是非、毎月コーヒー1杯程度での支援をお願いします。



▼パトロンへのリターンについて

応援いただいた方には『事務屋ドットコムのポッドキャスト』の番組内で

ご支援いただいた金額により以下のような形でお礼をさせていただきます。


1.支援金額500円/月

 ご支援をいただいた方のお名前(テキスト)を番組ブログ内に掲載させて頂きます。


2.支援金額1,000円/月

ご支援をいただいた方のお名前を、番組内で読み上げにてご紹介させていただきます。

合わせて、番組ブログ内にもお名前(テキスト)の掲載をいたします。


3.支援金額3,000円/月

ご支援をいただいた方から30秒までの「音声の広告」ご提供頂き、CMとして番組内に挿入させて頂きます。


4.支援金額5,000/月

事務屋ドットコムのサイトのサイドスペース(ページ内検索の次)に

336×280サイズまでの広告を表示いたします。

※データ支給をお願いします


5.支援金額8,000円/月

事務屋ドットコムのサイトのメニュー下の一番目立つ位置に

320×100サイズまでの広告を表示いたします。

※データ支給をお願いします


ご支援に共通事項(掲載・配信期間)

上記までのご支援につきましてはご支援頂いた翌月から

 ・1ヶ月間

 ・4回の配信

以上のどちらか長い方に適用させて頂きます。

ポッドキャストに関しては配信後には基本的に再編集・再配信はいたしません。

そのため、一度ご紹介させていただいた内容は過去配信としてポッドキャストをやめるまで残ります。


(注意事項)

個人の運営なので、諸事情より毎週での配信ができない事が多々あります。

ご支援いただいた期間については一週間に1回は配信できるよう努めますが、

配信が定期的にできない事も事前にご理解いただきますようお願いいたします。


▼自己紹介

中小企業で総務経理の仕事をしているサラリーマンです。

妻、子供3人の生計を維持するのがやっと。

仕事も忙しくなっても、収入は比例しません。


みんなと同じように働いていれば

右肩上がりの収入、十分な退職金が約束される・・・

という時代ではありません。


かといって、あまりに会社の仕事に没頭しすぎて

必要以上に自分の時間や心身を酷使してしまい、

うつ病になってしまったり・・・

これからの自分の人生を棒に振ってしまうことに疑問を感じています。


少しでも自由に・・・

副収入を得ることは悪いことではなく、

これからより良い人生を歩むための一つの考え方だと思います。

世の中が「働き方改革」という旗を振っている中で

私のように働く者は、今後どのように進めばいいのか?


そこまで壮大なものでもありませんが・・・

私の事例が、

「会社の仕事がすべてではない」

「趣味を収益化することで、家族を不自由なく養える」

という考え方を広める一助になれば幸いです。


お父さんの成功モデルになりたい!

そんな40代のお父さんです。

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