「ネイティヴ英語の本質は一つの決まった語順だ」という事実を世界で初めて発見。VSOP英文法として体系化完成。英語の「読む、聞く、話す、書く」が正しくなる英語講座を現在実施中。今後eラーニング講座を開設するための教材作成費用が必要です。皆様からご支援を頂戴して日本人が世界で活躍できるようにしたい。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

 

私は、VSOP英語研究所の西巻尚樹と申します。大学卒業後、長年、受験という教育現場で日本の英語学習を見つめ続け、 「なぜ英語が日本人にとって難しいのか」について考え続けてきました。その答えが「VSOP英文法」です。実は英語は「一つの決まった語順」で組み立てられていることを発見したのです。同時に中学時代からの英文法のいろいろな疑問が氷解しました。簡単な英語の理解法は、英語を習う日本人の長年の夢だったと思います。

2000年、VSOP英語研究所設立。2003年慶應義塾大学三田キャンパスにて公開講座。2004年 VSOP英語研究所を開設。2014年8月、放送大学神奈川センター所長に著書「世界に一つだけの英語教科書」が認められ、2015年4月に放送大学の面接授業を実施。大学の一単位として認められました。さらに2016年は、面接授業の最大枠で4講座、最大定員110名で実施。2017年も同様に4講座実施予定です。

本プロジェクトでの支援をいただいた資金の利用方法は、eラーニングコンテンツ作成費用の一部に使用させていただきます。なお、eラーニングコンテンツは以下を予定しております。適切な英語理解を必要としている皆様に、この趣旨をご理解頂き、ご支援を賜れれば幸いです。

eラーニングコンテンツ予定

■西巻尚樹の著書一覧:(表紙写真)

VSOP英語研究所 http://www.vsop-eg.com/  

 以下、VSOP英文法推奨者の声

立命館大学元教授 野元千津子さん

医師池田勝紀さん

櫻井直人さん: 北海道大学歯学部現役合格

国際科学研究機関、元職員、永岡芳春さん

▼このプロジェクトで実現したいこと

eラーニングでVSOP講座を実施するには、まず、eラーニング用のコンテンツ作成が必要になりますが、その費用を捻出するために本プロジェクトに至りました。本プロジェクトを推進して、ネイテイヴ英語からずれた解釈で苦しんでいる日本に、輝かしい未来を届けたいと思っています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

eラーニングにクラウドファンディングを利用することもできるという知人のアドバイスを受けて、本プロジェクトを実施することを思いいたりました。

▼これまでの活動

eラーニングコンテンツ作成を進めるために、コンテンツ作成会社との打ち合わせを進めています。

▼資金の使い道

本プロジェクトに必要な経費300 万円は、eラーニングコンテンツ作成費用の一部に使用させていただきます。適切な英語理解を必要としている皆様に、この趣旨をご理解頂き、ご支援を賜れれば幸いです。

▼リターンについて

リターンは、VSOP英文法に関連するお得なリターンを考えました。お好きなリターンを選んでいただければ幸いです。

▼最後に

ネイテイヴ英語からずれた解釈で苦しんでいる日本に、輝かしい未来を届けたいと思っています。ご支援を頂戴できれば幸いです。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください