穏やかな喜びで溢れるライフワークで生きてゆきたい人の為のサロン。4年間で延べ3000件のライフワークをサポートしてきたCharuがオンラインサロンなのに直接マンツーマンコンサルティングを実施します。一人一人を大切にしてゆくオンラインサロンを目指しています。

プロジェクト本文

メッセージ

穏やかな喜びが溢れるライフワークで生きてゆきましょう!


<このファンクラブを立ち上げるきっかけ>


ライフワークに関するオンラインサロンが無い事に気づき、立ち上げました。


また、ライフワークを直接マンツーマンでセッションしている所も少ないのですが、

実際にライフワークで生きている人のほとんどは、

誰かしらからマンツーマンによるセッションを受けている人がほとんどだと思い、

マンツーマンセッションをサービスに組み込みました。

値段もリーズナブルにして受けやすい形にしてみました。




<どんな人におすすめか>


・直接マンツーマンセッションが受けたい方。

・ライフワークで生きてゆきたいが何から始めればいいか分からない。

・自分の大好きなことを知りたい。

・自分の天職を知りたい。

・ライフワークの実現に向けて具体的にどの様に進めていけば良いのか、参考意見が欲しい。

・自分の作った事業計画書について相談したい。

・ライフワークで生きているが相談役が欲しい。

・ライフワークで生きてゆくにあたり落とし穴に落ちたくない方

・ライフワーク起業を考えているが落とし穴に落ちたくないと考えている方



<Charuの考えるライフワークとは。>


ライフワークとは、なんでしょうか。

人それぞれ色々な解釈があるのだと思っていますし、

あっても良いと思っています。

ここではあくまで僕なりの定義をお伝えしてみます。

あくまで僕が定義するライフワークとは、

・熱中して情熱をもち時間を忘れて取り組める仕事

・穏やかな喜びを感じる仕事

・収入のある仕事に限らない。

となります。

一つずつ説明してゆきます。


・熱中して情熱をもち時間を忘れて取り組める仕事


ライフワークは時間を忘れて取り組める事だと思っています。

仕事に熱中し、気が付いたら夕方になっていた、

なんてことも良くあります。

人は夢中になっていると時間を忘れてしまうと思うのですが、

そういう仕事になります。

また、一日の終わりには爽やかな疲れをほどよく感じる事ができます。

時間ばかり気にして一向に時間が進まない、

という事はライフワークにおいてはあまりないと言えます。

心血を注ぎ情熱をもって取り組んでいる内に時間が過ぎてゆく、

という感覚で取組めている仕事です。


・穏やかな喜びを感じる仕事


穏やかで静かな喜びを身体中で感じる事ができる仕事となります。

ストレスとは無縁とまではいかないまでも、

ストレスがあまりありません。

この穏やかで静かな喜びは幸せな感覚です。

身体に余計な力みがなく、

リラックスできていて、

自分のパフォーマンスも思う存分発揮できます。


・収入のある仕事に限らない。

ライフワークは、ワークと言っていますが、

生計を立てられる収入があるものだけに限っていません。

自分自身が喜びをもって取り組める事であれば何でも良いと思っています。

例えば、収入には結びつかない犬の保護活動や

慈善活動などに喜びを感じるのであれば、

そういった事もライフワークに含まれると思っています。



パトロンへのリターンについて


これまで述べ3000件のライフワークセッションをしてきたCharuからスカイプによる30分間直接マンツーマンセッションが毎月が付いてきます。




Charuの自己紹介


幼少期;幼少期から活動的。

目を離すとすぐにどこかにいってしまう活動的な赤ちゃんだったと聞いています。

あまりに活動的だったので、赤ちゃんが乗せられる歩行器に乗せられ行動を制限させられていたみたいです。

雨の日でも外に行くのが好きでアサガオなどの花も興味深く見ていたのを覚えています。

小学生期;活動的だが喘息にかかる。

小学生になるとプールに通う様になります。

水泳のコースロープに捕まって泳いでいる人を見て、

それを自分もしたくなり「プールに通いたい」と言ったのを覚えています。

実際に通ってみるとコースロープには捕まってはいけないと指導され驚きます。

プールには小学校6年間通いました。

そして、小学4年生の時に喘息にかかります。

僕の場合は運動をするとでてしまう喘息でした。

喘息になると呼吸困難に陥り、苦しくなります。

また、全身に赤い斑点もでてくる症状でした。

余りに苦しくその場から動けなくなることも多々ありました。

それでもプールで泳いでいる時はなぜか喘息がでてこないので、

水泳が好きになりました。

他には自然の中にいるときも喘息が出にくかったのを覚えています。

中高学期;部活と勉強に明け暮れる

中学では卓球部に入っていました。

卓球は運動量も他のスポーツに比べて少なかったので、

喘息になりにくかったからです。

それと小学校の友人のほとんどが卓球部に入ったので、

その流れで僕も卓球部に入りました。


高校は、千葉市立稲毛高等学校に入学しました。

高校になるとバドミントン部に入部しました。

バドミントン部は運動量が多く、

よく喘息の発作がでましたが、

それでも気力で乗り越えてきました。

喘息の発作の度に

「なぜ自分ばかりこんな辛い目にあわなければならないんだろう。」

とよく嘆いていた事を覚えています。

それでも何とか2年半乗り越えました。

また、塾にも通い勉強も頑張って取り組んでいました。

その甲斐あって、志望校に行くことができました。

東京理科大学理工学部物理学科へ入学。

探検部という少し変わった部活に入部しました。

探検部とは、色々な所に探検しにいくユニークな部活です。

山に登ったり川下りしたり、

自然と触れ合う良い部活でした。

また、様々なバイトも経験しました。

特にディズニーランドでのバイトが為になったと記憶しています。

ディズニーランドでは、

クイーンオブハートのバンケットホールというレストランで

バッサーという仕事をしていました。

給仕の様な仕事になります。

ディズニーランドのとても良いサービス精神を学べて本当に良かったと思っています。

その後、無事

東京理科大学理工学部物理学科卒業し、

同大学院に行きました。

大学院では茨城県の筑波にある産業技術総合研究所という

独立行政法人に研究しに行っていました。

所謂、外研というものです。

人間関係などで悩み、非常に辛い研究生活でしたが、

2年間だけだから辛抱しようと決めて頑張りぬきました。


その後、某一部上場の家電メーカーに入社しました。

そこで、社会の事を色々学ぶ事が出来ました。

そこでは毎日夜11時位まで仕事し、大変でした。

そして、2年半後、自営業で独立。

ライフワークで生きてゆく人たちをサポートする

ライフワークセッションという

マンツーマンの相談サービスを始めました。

それがあれよあれよという間に3カ月待ちとなりました。

毎日、充実して働いていたのですが、

4年後、原因不明の奇病にかかり、倒れてしまいます。

そして、途中で断念。

人生で一番苦しい時期でしたがその病気を

5年かけて完治させます。

そして、再起を図るために、

ライフワークセッションという仕事を始めました。

ライフワークセッションでは、

ライフワークで生きてゆきたい方の相談にのり、

ライフワークで生きてゆけるようサポートしてゆくお仕事です。



ご挨拶


はじめまして。

2007年からライフワークセッションを行っている

Charuと申します。

これまでの述べ相談件数は3000件以上になります。

その経験を活かし、多くの方がライフワークでいきてゆくサポートを行っています。

ご相談の内容は様々ですが、主に、

天職を探している方、

見つけた天職をどうやって仕事にすればよいか分からない方、

天職で仕事しているが上手くいかない方、

を対象にしています。

また、自営業者の方の経営相談にものっています。

例えば、リスクリバーサルの検討で言えば、


「ライフワークでオーストラリアで寿司屋をやり始めました。しかし経営難で困っています。」

とのご相談を受けました。

リスニングをしてみると、

腕は確かなのですが、

認知度が低く、

経営状態を懸念しておりました。

また、借金の返済、共同経営者との関係、客足、などを悩まれておりました。

その状況に基づき、

「無料の試食を路上でやってみたらいかがですか?」

とご提案いたしました。

当初、オーストラリアで試食をやっている所はない様で訝しがっていたのですが、

「リスクも少ないですし勇気をだして少しだけやってみましょう!」

とご提案してみました。

元々、料理の腕が確かだったのですぐに客足が伸び、

数カ月で赤字を脱却できただけでなく、

借金返済の目途がつき、非常に喜んで頂けました。

この様な単純な施策でも状況とマッチしていれば、

たちどころに経営状態が回復の目途に繋がることは良くあります。

実は、「良い方法」に固執し模索されている方が多いのですが、

それよりもむしろ、

正確な状況把握の方が重要な場合が多いです。

確度の高い状況把握をしていれば、

状況にマッチした方法は、

自然に浮かび上がるケースが多いです。


その為、一見成果がでにくい様に思う方も

いらっしゃるのですが、

僕自身は状況把握を最も大切にしています。


目指している費用対効果は100倍以上


僕が目指している費用対効果は、

100倍以上です。

約80万円以上の価値になれば良いと思っていますし、

そういった事例は数えきれない程あります。

また、1対1なら個人の実情に沿った相談にのれるので、

十分可能だとイメージして頂けると思っています。

そして、何よりも費用対効果以上に、

ライフワークセッションを通じて、


「本当に出会えて良かった!」

「以前よりも楽しく仕事できるようになった!」

「お陰様でライフワークで生活できています。以前よりずっと楽しく生きています!」


などと言って頂けることに僕自身喜びを感じています。


人数には限りがあります。


あまり役に立てそうにない場合は、

初回のセッションの時に、

僕の方から「ちょっとお役にたてるかわからないので、

辞めておきましょう。」とお伝えする様にしています。

なぜなら1対1で行う性質上、

僕がみれる人数には限りがあるからです。

そして、大切な事に、

僕がお役にたてそうな方のみからお代を頂けるようにしています。

なぜなら長く続けてゆくにはそれが一番良い方法だと思っているからです。

人数には限りがございますが、ぜひ奮ってお申込みください。


 

事例紹介


簡単な事例紹介をしたいと思います。


自分の天職が分からない、という方の事例紹介

 

僕は「大好きな事を見つける方法は十人十色」だと思っています。

だからこそ、1対1のマンツーマンを大切にしています。

この項目ではその事を分かって頂く為に、自分の天職が分からない、と仰っている方々の事例をいくつかご紹介したいと思います。

 

30代会社員男性の方のケース

 

誰もが知っている一流企業にお勤めの30代会社員男性のケースをご紹介いたします。

「自分の好きな事や天職がわからない。。。」

と仰っていました。

 

リスニングの結果、

会社の人間関係に疲れ果て、

イマジネーションが枯渇しているご様子でした。

 

また、ストレスが原因で散財している所見も見られました。

 

そこで、会社の人間関係に関する対処方法を共に考え、

改善を図ったところ、

「ストレスがかなり減りました。楽になりました。」

と仰って頂きました。

 

ストレスが減ったことにより、

自分自身について、よく考えられる様になったご様子でした。

 

この様に、天職、ライフワークを歩む過程で課題を克服してゆくと、

「仕事のストレスがかなり減る」という知見が沢山見られます。

やはり、今働いている職場でできる事をする、というのは大切だと思っています。

 

その後「自宅を改造してサイクリングカフェを開きたい。」

と言い始めました。

 

と言うのも、

自宅の前がちょうどサイクリングコースになっており、

サイクリングの愛好家達が家の前をよく通るそうです。

 

また、彼自身もスポーツマンとの交流が好きなので、

この様なライフワークを思いついたのだそうです。

 

この様に人間関係によるストレスで、

自分の天職を見失ってしまっているケースはよくあります。

 

その場合は、問題の原因に着目し、

上辺ではなく、根本的な解決を目指せるように取り組むと、

何故だかライフワークに結びつくケースが多いです。

 

40代女性のケース

 

「自分の天職が分からない。」と仰る40代女性の方のケース。

 

ヒヤリングを試みた所、

長年、主婦をやっていただけに

手作業や料理が好きである事が分かりました。

 

そこで「梅干を家の前で無人販売する。」

という事を提案してみた所、これが実現。

ちょうど家の前は人通りのある通りで、

販売するには持って来いでした。

また、近所の人達も良い人ばかりだったので、

「無人」販売形式をとりました。

そうすることで、梅干作りに集中することができます。

 

自分の趣味が毎月のお小遣いに繋がり、

お喜びして頂きました。

 

30代男性のケース


「天職が分からない。」

と仰る30代男性の方のケース。

その方にヒヤリングをしてみた所、

借金を抱えている事により冷静に考えられなくなり、

一発逆転を狙う様になっておりました。

こういった場合の一発逆転はなかなか上手くいかず、

借金が400万円ほどに膨らんでいました。

 

こういったケースでは、

まず冷静さを取り戻す事を大切にしています。

 

なぜなら、冷静さがないとたとえ一時的に改善したとしても、

また借金を膨らませてしまいかねないからです。

 

そこで冷静になってもらう為、

まずは借金返済の施策を提案。

 

借金がみるみる減ってゆき

「心にゆとりができました」

「本当に感謝しています」

と仰っていただけました。

 

その後、継続的にサポートした結果、

インターネットビジネスが好きになり、

取組み始めました。

 

この様に冷静さを失う事で天職を見失ってしまうケースも本当に多くあります。

こういった場合は、冷静さを取り戻して頂き、

自分を冷静に見つめなおして一歩一歩着実に手を打ってゆくと、

改善し、天職がみつかったりします。

 

 

見つけた天職を仕事にしたい方の事例紹介

 

次に、

見つけた天職を仕事にしたい方や、

見つけた天職をどの様に仕事に結び付けたら良いか分からない、

という方のケースを述べてみたいと思います。

 

これは天職を見つけた方が次にぶつかる大きな壁になります。

 

見つけた天職をどの様に仕事にしてゆくかは、

大抵ケースバイケースになります。

 

僕はケースバイケースで一番役に立つのは事例の多さだと思っています。

これまで3000件以上を皆さんに培わせて頂いたセッションの経験が

存分に活きてくると思っています。

 

コーチング業をライフワークとして、起業したいと仰った方のケース


「コーチングがライフワークだと分かり、

コーチングにて月収100万円を達成して起業したい。」

との依頼でした。

セッションを進めてゆく内に様々な課題を克服。

例えば、集客やコーチングの手法、

コーチングならではの悩み、

などのご相談にのらせて頂きました。

 

起業する前からサポートさせて頂き、約1年程で達成。

今ではご自身がコーチとしてリーダーになられただけでなく、

多くのリーダーを生み出すコーチになっております。

 

税理士業にて独立を希望されていた方のケース


「東京の芝公園にて税理士業で独立したい。」

と仰られていました。

会社に勤めている内から見込み顧客の獲得を提案。

その施策の相談に乗り、

地道な努力を経て、約1年半にて沢山の見込み客を獲得。

そして、独立いたしました。

 

天職で働いているが上手くいかない、という方の事例紹介


天職で働いているが上手くいかない、という方は

見つけた天職を仕事にできた方々が次にぶつかる大きな壁になります。

この段階の方は既に自営業や会社経営を行っている方が多くなっています。

 

整体院のお客様のケース


「整体がライフワークです。

好きな事を仕事にしている筈なのになかなか上手くいかない。」

と仰っておりました。

ヒヤリングの結果、

従業員との関係があまり良くないのが原因ではないか、

と僕は気づきました。

 

そこで関係修復の為の施策を提案。

「仕事が楽しくなった!」とのお喜びの声を頂いただけでなく、

離職率が減ったことで新規雇用に費やしていた費用が低減。

 

「お陰様でキャッシュフローまで安定しました。」というお声まで頂きました。

 

この様に、思ってもみない所に原因が潜んでいるケースも多々あります。

 

その為、僕はできるだけ丁寧なリスニングを心がける様にしています。

これにより原因が浮き彫りになるケースが多々あるからです。

 

僕が大切にしている事

 

・できるだけ細かく丁寧にリスニングする。

細かく丁寧にお聴きすることで、

状況を精細に把握できる事により、

インスピレーションが刺激されて、

良い施策がでてくる事が多いです。

僕がセッションでとても大切にしている事です。

こちらはとても基本的な事だと思いますが、

非常に重要だと思っております。

 

・できるだけ正確に状況把握をする。

正確な状況把握によって解決策が浮かび上がる事がよくあります。

状況把握に時間を費やすのは地味な事に思えるかもしれませんが、

とても大切にしています。

こちらも基本ですが、僕は基本が最も重要、

という考えを持ってますので大切にしております。

 

・原因に着目し、根本的に解決する。

僕は、一時的な解決よりは根本的な解決に注力した施策を好んで提案します。

そのプロセスは一見地味なのですが、

長期的に見るとその方が良い事が多いと思っています。

また、基本を大切にしていると自然と根本的かつ

長期的な解決に結びつくものなのかもしれません。

 

・間違った方向へ向かわない為にも1対1の形式を取っております。

セミナーにも同じ様な仲間と仲良くなれるといった

良い点は多々ありますが、理解の仕方を間違えてしまった場合、

その修正には自分自身で気づく必要があります。

1対1ですと確認しながら進められるので最も間違いにくい形式なのではないかと思っています。

特に、独立、といった場面では1つの間違いで数百万円がなくなるケースは良くあります。

間違いに早く気づき、早めに修正するにはマンツーマンがどうしても必要だと思っています。

 

 

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僕は上記を大切にして、

セッションを行っています。

よろしくおねがいします。

 


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