障碍者と健常者が共存できる社会を!現実として障害の有る方たちは、自然に笑顔になれるのでしょうか?皆肩身の狭い思いをしているのだと私は思います。そんな人達が自然に笑顔になれる社会を私は作りたい。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

初めまして。出口敦士です。

福祉関連で5年働いてきました。沢山の障がい者をみてきて、特にろうあ者に対して支援をしたいと思ってます。


手話関連の資格:手話講師奉仕員


このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトで実現したいこと。

ろうあ者に対してのプロのサービスの提供しますその為には手話通訳士の育成です教育機関を回って学生達に少しでも興味を持てもらう活動ともに公民館等で手話教室を開き育成を図る。

三年を目標として手話甲子園を東京を中心に関東の各県代表で手話の実力を競い合うことにより手話力の向上を図ります。

プロジェクトをやろうと思った理由

障害の有る方は沢山います。その中でもろうあ者に対して社会は優しく有りません。皆さんは音のない世界を想像できますか?音楽がない暮らしを、流行のドラマを見ても楽しめないのではないでしょうか。そんな方達が今より少しでも楽しい暮らしができるようにお手伝いをしたいと考えた仲間達が集まりました。国やボランテアでは限界がありますですから私達が実現したいと強く思います。


これまでの活動

ニコニコ動画は7年間、手話動画をアップロードしてきました。


YouTubeは5年アップロードをし、現在は3200を超える動画の数になってます。


*ニコニコ動画では「手話ってみた」で、677動画の中から1位を獲得しました


「人気が高い順」で1位になりました。(2019年3月14日)



資金の使い道

人件費300万(手話通訳者3千円、ベテラン手話通訳者5千円、スタッフ1000円、新規手話試験設立費用等)


設備費、宣伝広告費100万(建設工事においては、特にプラントや商業施設・オフィスビルなどの空調、防犯、電気などの設備の設置コスト等。)


備品、雑費100万(PC、ディスプレイ、プリンター、FAX等)




リターンについて(法人のみ)

リターンについて。私達が活動するにあたって援助して下さる企業様には私達のユニホームに企業様のロゴをえがかせて頂ます。それにより社会福祉に貢献する企業だと印象をつけることとなります。中ではローカルニュースに取り上げてもらうこともあるでしょう。そうなりましたら企業様にも見合った事と思います


実施スケジュール

私達は東京を中心に関東各県の小学校から高等学校を回って手話というものを紹介させてもらいます。その他には公民館などで手話教室を開催させてもらいます。活動資金は手話歌等のDVDやTシャツや小物などを販売する企画もしていますが、企業様の献金と毎週募金活動をして運営していくことになります。


最後に


私達が理想する社会は障害のある方も健常者の皆さんも一緒に笑顔で居られる

社会を現実のものとしていきたい。世の中には障害の有る方をあざとく思う人達もいます。興味のない人もいます。そんな人達にも少しでも興味を持てもらえる活動をしていきたい。

私達は営利の福祉団体です。プロのサービスを提供できる様にプロの手話通訳士を育成刷ることが私達の使命だと強く思います

※募集方式についての説明も載せるとわかりやすいです。


<All-in方式の場合>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください