『澤村レイコ』最初で最後の写真展 今まで見せることのなかった本当の素顔が詰まった写真展を制作します。

プロジェクト本文

目次

澤村レイコからご挨拶
写真展をやるにあたって
カメラマン福島裕二さんとの再会
資金の使い道について
▼リターンについて
▼最後に今の気持ち

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▼澤村レイコからご挨拶熟女A V女優 澤村レイコです。
デビューからこれまで沢山の応援を頂き、このたび10年を迎えることができました。
本当にどうも有難うございます。
そして、2008年の活動開始以来、日頃お世話になっておりますメーカー様、業界関係者の皆様に感謝申し上げます。
この10年、映像を観る側から演じる側への転身は、実際に経験してみると、想像より難しいことの連続でした。
今もこの業界では沢山の女優さんが活躍していますし、そこに自身をかさねては、私はどう自分をアピールしたら視聴者を魅了できるのだろうかと…
10年前も現在も、悩み続ける日々ではありますが、作品作りに夢中に取り組んでくることができました。
昼は淑女。夜は娼婦。という言葉のように、年齢的にも私の出演させていただいた作品の多くは、まさにこの言葉に似たニュアンスで描かれた脚本であったように思います。
その、淑女のイメージに身を委ねてあっという間の10年、こんなにも無我夢中にさせてくださったのは、鑑賞してくださる方々の励ましがあったからです。

▼写真展をやるにあたって

この節目にあたり、はじめは、写真集を出版させていただきたい!という思いではありましたが、この業界の女優さんが写真展を開催していることを聞き、ある日開催されているギャラリーに伺わせて頂きました。目の前に広がったのは、大きなサイズで出力された大迫力の写真の数々でした。言葉であらわすには難しいのですが、写真ひとつひとつ全て違う高い質感や表情を、最高な状態で展示された温かみのあるギャラリーに心を揺さぶられました。


▼カメラマン福島裕二さんとの再会
このギャラリーを作られたのは、以前一度お仕事でご一緒させて頂いた事のあるカメラマンの福島裕二さんでした。
写真展のお話を是非もっと詳しく聞かせて頂きたいと思った私は、早速、事務所の方に相談致しました。
大切に展示されている写真のお話以外には、写真展に訪れてくださる方々との交流など、写真展ならではの醍醐味のお話を伺い、私事、突然ではありましたが、写真展でご尽力頂けることになりました。

▼資金の使い道について

集まったお金は全て、写真展にて展覧する写真撮影のロケ費用と印刷代、リターンの経費に当てさせていただきます。

ロケ先はまだ漠然としているのですが、必ずいいものに仕上げますのでご期待のほどお待ち下さい。

写真展については、皆様の記憶に刻まれる価値のあるクラウドファンディングならではの豪華な展示会にいたします。

▼リターンについて

・豪華バスツアーについて日時などの詳しい内容は一ヶ月前までにお伝えする予定です。

※日程がまだ定まっていないためご参加される方は日程調整が可能な方でお願い致します。そのため払い戻しは出来かねますのでご了承下さいませ。しかし必ず楽しい企画となっておりますのでできるかぎりのご参加お待ちしております。


▼最後に今の気持ち
私も、写真展という限られた期間をファンの皆様と共有し、交流を深めたいと思っているのは勿論のこと、ファンとファンの皆さま同士の交流の場としてもあってほしいと思っています。
そして、サイン会イベントやDVD、SNSのように日々映り流れる映像とは、またひと味違う体験をしてもらえる写真展を、嬉々として創りあげたいという思いでおります。

また、このプロジェクトの暁には、この機会に感じてくださった作品とは違う私を、これからのDVD鑑賞のスパイスとしてして加えてくださったら幸いです。

いつもあたたかい励まし
どうも有難うございます。

                                             

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