思考は現実化する。成功者に合って知識を学び、アメリカや世界に通用する大胆な一歩を踏み出します。そして、こんな凡人でも自分次第で人生は変えられる。今の自分を向上させたい若者、社会人、多くの人に行動で鼓舞することを証明します。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

「英語が話せたらかっこいい、モテル!!!」

これだけの理由でアメリカの田舎まで来てしまった、

大学2年生の増井 実津治(マスイ ミツハル)あだ名はMitt(ミット)です。

僕の生まれは長野県の四賀村(今はなき)です。

平凡に高校生活を日本で過ごし、高校卒業後、語学学校を経て

田舎のビジネスカレッジに通っています。専攻はビジネスマネージメントで大学2年生です。

ただ単に英語を話せる=僕かっこいい=女の子にモテルことだけ考えていました。

このプロジェクトで実現したいこと

アメリカまで来てしまった以上、

モテルこと以外に大胆に何かに挑戦してみたい。

夢もなく何となく生きてきた自分を変えたい。

どうせやるなら、やれるところまでやります。

成功者から先人の知恵、思考を学びます。

自分を変えて、世界で通用する人になります。

行動を通して、日本の若者、社会人、多くの人を鼓舞します。

プロジェクトをやろうと思った理由

知り合いの紹介で、やりたいことや夢がなければ、情熱や自分の夢を成功している人に聞くのが第一歩だと教えて頂き、数人の成功者にお会いする機会がありました。

それをきっかけに、今までの人生や学校ではない新鮮な刺激を頂き、この機会を自分も含め多くの方に共有したいと考えやろうと思いました。

これまでの活動

「リスクはない、鍛錬が成功の鍵。アイツにできたなら、俺にもできる。なぜなら同じ人間だから!人は失敗ではなく、成功するために生まれたんだ!」

ブートキャンプのビリー隊長の言葉です。

出会いが人生を変えることを実感しました。自分はまだまだなのでもっと常に学びたい。

「ビジネスで稼いだお金は生活に必要な以外はReinvest(再投資)しろ!豪華な車や自分のためだけに使うとビジネスは成功しない。」

アメリカのパーティー用品を扱っている会社のオーナーさん。

仕事に着くと天井はあるが、ビジネスにはどこまでも続く空があると無限の可能性を教えてくれました。

「アマゾンのオフィスの壁がすべてかけるようになっているんだ。アイディアを忘れないためにすぐ書くのさ。」

アマゾンプライムの元マネージャーさん。

エルベーターの中まで、ホワイトボードで書けるようになってました。だからこそアマゾンがここまで大きくイノベーションしてきたんですね。

資金の使い道

億万長者の住むところまでの飛行機代(1.5万)

食事代(2500円)

レンタカー(2500円)

実施スケジュール

6/1~8/15までに億万長者に会ってきます。

最後に

一生懸命頑張ります!

みなさんをワクワクさせるストーリーを掴んできますので、

何卒宜しくお願い致します。

増井 実津治


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