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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

発達障害・精神障害オンラインコミュニティ

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発達障害(アスペルガー、ASD、ADHD)と精神障害(うつ病、双極性障害、統合失調症)の方向けのクローズドなオンラインコミュニティです。slackという無料の掲示板形式のアプリを利用し当事者や家族、関係者で情報共有やコミュニケーション出来る場を提供します。

発達障害・精神障害オンラインコミュニティ設立の理由

アスペルガー研究家マスペルです。

この度発達障害(アスペルガー、ASD、ADHDなど)と精神障害(うつ病、双極性障害、統合失調症など)の非公開オンラインコミュニティを設立しました。

設立した理由はTwitterで多くの発達障害、精神障害の方とコミュニケーションをさせて頂いているのですが、Twitterはオープンな場であり誰の目にも入ってしまうのであまり個人的なことは話しにくいのではないかと思ったからです。

特に私の場合は情報共有のために頂いたリプライを引用リツイートさせて頂くことが多いのですが、そうすると多くの人の目に入ってしまいリプライを送りにくいと感じてしまう方もいるのではないかと思います。

ですので非公開のクローズドなオンラインコミュニティの方が気楽に気軽に障害のことを話せる方も多いのではないかと思い設立することとしました(特にアスペルガーは自閉的で自分のことをさらけ出すということに抵抗を感じる方が多いと思うのもあります)。

毎月の会費について

会費なしのコミュニティでの設立も考えましたがその場合誰でも参加出来ることになり障害に理解のない方や冷やかしで入ってくる方などが出てくる可能性もあるので毎月の会費制のコミュニティにすることにしました。

このような取り組みは私自身初めてですので会費の価格設定には悩みましたが他のオンラインコミュニティを参考にすると毎月1000円~5000円が相場で平均価格は約2000円程のようでした。

あまり高すぎると参加しにくいとも思いますし低すぎると発達障害・精神障害に理解のない方や冷やかし目的で参加する人も出てきてしまうと思うのでとりあえず平均価格より少し下の毎月980円の会費で開始することにしました。

参加はしやすいとは思いますがわざわざお金を払ってまで冷やかしに来るような方はいないと思うのでとりあえずこの価格にしました(参加人数が増え管理が大変になったり、障害に理解のない方が多く来るようでしたら価格の引き上げも考えています)。

あまり価格が低すぎると誰でも気軽に参加出来てしまいクローズドなコミュニティにした意味もなくなってしまうので少しだけハードルを感じる毎月1000円の少し手前の980円としました(日割りで考えると1日約30円なのでそれほど高くも感じないとも思いますがとりあえず最初はこの価格で様子を見ようと思います)。

参加資格

発達障害・精神障害の当事者で普段私のブログやTwitterを見ていて共感をしたり興味を持っている方。

当事者ではないが家族や身近な人に発達障害・精神障害の人がいて理解を深めたい方。

発達障害・精神障害当事者以外にも家族の方や関係者など障害を理解したいという方の参加も可能ですが障害への理解の欠如している方や冷やかしなどでの参加の方もしくは秩序を乱し論争などをする方などはこちらの判断で退会してもらうように判断する場合もあります。

誰でも参加して良いというコミュニティではなくあくまで私のブログやTwitterを見て価値観や考え方が似ていて共感して自分の思いを共有したいと感じる方、また私の分析・考察・研究に肯定的に興味を持ってる方を対象としています。

平和で建設的な情報共有コミュニティにしたいので攻撃的な方、論争を仕掛けるような方は参加しないで頂きたいと思います(仮に参加しても言動が場にそぐわないと感じた方はこちらの判断で退会して頂くこともあります)。

リターンについて

slackという掲示板アプリの非公開コミュニティへの招待をメールアドレスへと送信します。

自己紹介

アスペルガー研究家マスペルです。

うつ病で通院し孤立型アスペルガーと双極性障害が発覚した当事者が科学的・メンタル的・スピリチュアル的に発達障害、自閉症スペクトラムASD(孤立型・積極奇異型・受動型)、ADHD、うつ病、双極性障害、統合失調症、インディゴチルドレン、HSP等の研究や考察を個人で試み情報発信しています。

またASD視点からの社会批評もしています。

サイト: 孤立型アスペルガー症候群研究所 ASPERGERS;GATE 

Twitter: アスペルガー研究家マスペル

略歴・病歴

高校生の時に不安障害と過敏性腸症候群が発症し心療内科に通院したのが私の精神障害の始まりでした。

その後大学生の就職活動期に近づき抑うつ症状が出て心療内科に通い抗うつ薬などの薬物療法を受けるようになりました。

大学は卒業出来たものの就職は出来ずにひきこもりのような状態を数年続いていましたが自分が発達障害、アスペルガー症候群ではないかという疑惑が出て30歳を超えてからアスペルガー症候群と発覚し診断されました。

それからはアスペルガーについて調べる研究するためにサイト: 孤立型アスペルガー症候群研究所 ASPERGERS;GATEを設立しました。

それから約一年間抗うつ薬などの薬物療法を受けていましたが、双極性障害(躁うつ病)という障害を知り自分がうつ病ではなく双極性障害であると発覚し診断されサイトではアスペルガー症候群と双極性障害をメインに研究・考察をしています。


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